温水を使わない地中パイプ技術で、もっと甘いイチゴを育てたい!

ビニールハウスで作るイチゴをもっと簡単に、低コストで、大きく甘く育てられるようになる高効率熱伝導ヒートパイプ「リフレキシブルヒートパイプ」を開発しました。 実用化に向けて促成栽培実験を行うにあたり、協力者を探しています!現在CAMPFIREと慶應SFCの武藤教授の協力を得ています。

現在の支援総額

20,000

2%

目標金額は1,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/08/31に募集を開始し、 1人の支援により 20,000円の資金を集め、 2016/10/12に募集を終了しました

温水を使わない地中パイプ技術で、もっと甘いイチゴを育てたい!

現在の支援総額

20,000

2%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2016/08/31に募集を開始し、 1人の支援により 20,000円の資金を集め、 2016/10/12に募集を終了しました

ビニールハウスで作るイチゴをもっと簡単に、低コストで、大きく甘く育てられるようになる高効率熱伝導ヒートパイプ「リフレキシブルヒートパイプ」を開発しました。 実用化に向けて促成栽培実験を行うにあたり、協力者を探しています!現在CAMPFIREと慶應SFCの武藤教授の協力を得ています。

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安全を配慮し農家様のご要望にあわせ設計します。

Qストーブにヒートパイプ入れると危ない
Aこのヒートパイプは標準200℃まで対応します。
ストーブは200℃以上の高温になりNGのようですが、
そこを工夫して200℃以下に温度低下させヒートパイプで伝熱させます。
例えば、必要温度40℃伝達効率70%とすると採熱57℃(熱源100℃)となります。熱源100℃から採熱57℃に低下させます。


Qソーラーヒートパイプは?
Aこれは太陽光により最高80℃まで発熱し熱源80℃となり、200℃以内なのでOKです。例えば、必要温度56℃伝達効率70%採熱80℃(熱源80℃)となります。

 

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