温水を使わない地中パイプ技術で、もっと甘いイチゴを育てたい!

ビニールハウスで作るイチゴをもっと簡単に、低コストで、大きく甘く育てられるようになる高効率熱伝導ヒートパイプ「リフレキシブルヒートパイプ」を開発しました。 実用化に向けて促成栽培実験を行うにあたり、協力者を探しています!現在CAMPFIREと慶應SFCの武藤教授の協力を得ています。

現在の支援総額

20,000

2%

目標金額は1,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/08/31に募集を開始し、 1人の支援により 20,000円の資金を集め、 2016/10/12に募集を終了しました

温水を使わない地中パイプ技術で、もっと甘いイチゴを育てたい!

現在の支援総額

20,000

2%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2016/08/31に募集を開始し、 1人の支援により 20,000円の資金を集め、 2016/10/12に募集を終了しました

ビニールハウスで作るイチゴをもっと簡単に、低コストで、大きく甘く育てられるようになる高効率熱伝導ヒートパイプ「リフレキシブルヒートパイプ」を開発しました。 実用化に向けて促成栽培実験を行うにあたり、協力者を探しています!現在CAMPFIREと慶應SFCの武藤教授の協力を得ています。

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H29年2月実施予定。

長野県大町市でヒートパイプ採用予定の雪を使った温度発電によるイルミネーションイベントを開催予定です。

弊社代表者小佐野亮が所属する慶應義塾大学SFC研究所が大町市に提供します。

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