新しい令和の時代が始まりました。令和の時代こそ、お酒を飲んだら、車は運転しない。無事にお家に帰るという事を習慣になってほしいと願い、もっと、楽しんでお酒と付き合ってほしい。このプロジェクトがお役に立てばと思います。

プロジェクト本文

はじめまして、北海道在中 髙橋俊幸 55歳 会社員です。

お酒を飲んで、車を運転したら大変だ!!ということは、みなさんご存知の事ですよね、これからは、もっと、お酒を楽しんで、飲んだ後には、さぁ今日はこのあと、どうしようか?、なにで帰ろうか?、泊まろうか?等、「飲酒運転を行わないという習慣」が、いつの間にか、普段の自然な景色に変えていく必要があると考えます。当プロジェクトでは、「飲むなら乗るな、乗るなら飲むな」とか「飲酒運転撲滅」なんていう、今までのキャンペーンとは、異なります。みなさんに協力して頂く活動です。なぜなら、みなさんが、そんな事を人に言われなくてもご存知ですし、良識もお持ちだからです。意識と習慣を変えて行くプロジェクトです。達成するための構想を、すでに持っています。そのためにも、是非、皆様のお力を賜りください。宜しくお願い申し上げます。

日本は、メディアで、多く取り上げられると、多くの方々が、その事件、問題について各々が考え、被害を受けた方に同情して、罪を犯したひとに、強い怒りと、問題意識を持っていただける、とてもいい国だと思っています(他人事のようには考えない)。問題意識が長期化し、世論の高まりによって、国も考え、変わってきました。「飲酒運転」は、厳罰化が過去から強化されています。

時代は、変化しています。「今日は、車で来ているから飲めないんだよね」っと、堂々と、宣言する人が、ものすごく増えました。昭和の時代では、考えられなく、この平成という時代は、お酒を勧められても、断る事ができるようになったのです。会社では、コンプライアンスが重視され、ハラスメントにより、お酒を強要する事ができない時代。一昔前は、一気!!、一気!!っと強引に強要。罰ゲームで一気にグラスを開けるように強要され、上司のお酒のグラスが減ったら、賺さず、お次する。上司からお次されたら、ありがたく頂戴する等、有りましたねぇ。(ビール等では、わざわざ瓶ビールを注文する上司もいました)


私は、残念ながら、お酒は1滴も飲めない体質で、酔って、気持ちよくなる姿は、羨ましく思います。過去に、社員旅行で、同僚のいたずらで、私の烏龍茶に焼酎を入れた事があって、私は、救急車で運ばれました。でも、酔っ払って、楽しくなる人は、一緒にいて、私も楽しいです。まぁ、しつこくなる人もいますけどね(笑)。しかも、お酒を飲めるお店で、出されるおつまみや、お料理は、とても美味しくて大好きで、とても楽しみです。(お酒のあてになるように、よく考えていられますよね)私は、烏龍茶か、ジンジャーエールですけど。飲み会では、私も一緒に楽しむ事ができます。カラオケも得意がありますよ(笑)。割り勘でも、大丈夫!!。お酒を飲まない分、美味しいものを、沢山、お店の人にに頼みますから。

だからこそ、身近にある、飲酒運転は、飲んだ人の人生にも、重くのしかかる犯罪です。もう、これ以上、他人の人生を奪ったり(飲酒事故)する事のない様に、車を運転する皆さんこそ、本当に守っていくべきであり、大切なのです(綺麗事ではありません)。もっと、もっと、楽しく、お酒を飲んで、はしご酒もどんどんして、酔っ払って気持ち良く、無事におうちに帰って欲しいのです。(道路で寝ないで下さいね)

▼このプロジェクトで実現したいこと

あぁ~今日は、飲んだ!!、飲んだ!!。さてと、この後、どうしょうか...。タクシーかぁ?、代行かぁ?宿に泊まるかぁ?、ん~迎えに来てもらうかなぁ?、終電まだ、間に合ったけぇ?、いゃ始発電車が走るまで、朝まで飲んじゃおうかぁ?、サウナモいいね!!、ネットカフェもあるし、シャワーあるからね。

無事におうちに帰って頂くために、多くの選択肢があることは、先ほど申し上げました。上記は、ほんの1部のご紹介に過ぎません。既に、この方法は、多くの方にご利用頂いておりますよね。

お酒を飲んだ後に、ちょっとだけ意識をするだけで、飲酒運転は、確実に過去の時代になっていくでしょう。そう信じています。

この「無事におうちに帰る」プロジェクトは、まずはじめに、帰る手段を提供できる数多くの企業、お店に向けて、協力を求めて行きます。併せて、多くの方々にあらためて、無事におうちに帰る事を広げてゆきます。

これは、大切なプロジェクトの活動です。

でも、悲しいことに、罰則強化された今現在でも、飲酒事件が絶えません。運転者にも、不幸が訪れます。まして、事故があったら、相手にも不幸が訪れますよね。

でも、もっと、今より罰則を強化したほうがいいのでは?という方々も、物凄く多くいらしゃる事も事実です。その方々の貴重なご意見も、尊重いたします。

したがって、以下の法改正も希望し、提案してゆきます。

1.飲酒運転の罰則金は300万円を下限とする最高500万円(車1台分の価格と考えば、決して無理ではありません)。

2.飲酒運転を行った方には、運転免許取り消しと運転免許欠格期間を10年(免許を再取得出来ない期間)と希望いたします。

3.飲酒運転によって運転免許取り消しになった方が、無免許運転をした場合、追徴罰則金は500万円と希望いたします。

4.飲酒運転による、ひき逃げ死亡事件については、危険運転致死傷罪を適用して、その刑期は20年以上になる事を希望します。(それでも、遺族感情では、足りないかもしれませんね)。でも、殺人罪になってしまうと、相手からの車の保険金が受けられなくなってしまいます。

上記、法改正の実現も併せて、提案を行い、飲酒運転を無くしてゆく活動も、続けていきます。


▼プロジェクトをやろうと思った理由

もう一度、お酒が決して、悪いわけではありません。楽しく飲んでいただき、運転代行やタクシー、公共交通機関の利用、また、サウナ・簡易宿舎(カプセルホテル)・ホテル等などに宿泊していただきたいのです。飲酒運転を行わない方法は、日本には、たくさんの選択肢があるのですから。

●お酒を飲んでも大丈夫!!。ちゃ~んと運転ができるし、自信があるよ。今まで捕まったこと無いしね。運転代行も、車を置いてタクシーで、帰っても、駐車代金も高いしさぁ~、お金が勿体無いんだよねぇ。

●飲酒運転取締の検問は、いつもあの場所だよね。遠回りするから、大丈夫だよ。

●いやぁ~飲んだけど、少し寝たから、お酒はもう覚めたよ。大丈夫!!

●ホントは今日、飲まないつもりだったけど、まぁちょっとだけならいいでしょう?すぐ覚めるから。

●いやぁ~、ちょっと遅くなったね。終電ないし、女の子がいるから深夜危ないしさぁ、ちょっと、○○君、みんなの事、家まで車で送ってあげてね。あっ、わかりました。ちゃんと、たのむよぉ~。

●いやぁ~、いい湯だったね。ママ、お風呂長いよぉ。俺、もう、喉がからからだったし、待ちきれないから先にやってたよ。やはり、風呂上がりには、キンキンに冷えたビールだね。いやぁ~最高だぁ。きょうもいい日だね。ママ!!、そのビール、早く飲んじゃって。湯冷めしちゃうよぉ。そろそろ、みんなで帰るよ。ママ、運転できる?。ムリなんだね。しゃ~ないなぁ。まぁ、いいわ、俺が運転して帰るわ。子供達さぁ、まだ、ゲームコーナーにいるから、早く呼んできてよぅ。

●参った、昨夜は深酒で、ちゃんぽん効いたな~。しかも、また、さぁ...。あの○○会社の課長さぁ~返してくれなくて...。「さぁ、○○君!!、あと、あと、もー1件行こっ」。「いゃ~まだまだ行くよぉ~」って、また始まちゃてさぁ...。朝4時までだよ。参ったよ...。でも、今日、朝一で取引先に納品に行かなきゃまずいんだよね。あぁ~頭痛い。おぃおぃ、ちょっと頼むよ、あの会社、時間にうるさいんだからさぁ。解ってますって、大丈夫ですよ、きちんと、今、行ってきますから。

●どこ飲みに行く?。あ~ぁ、あの店は、ダメ。だって、駐車場ないもん。帰り、困るでしょ。

●あ~っ飲んだねぇ。そろそろ終わりにするか。それでしたら僕、タクシー拾いますよ。いやいや俺、今日車で来ているから、送っていくよ。いや~いいんですか。すみませんねぇ。

海でバーベキュウと言えば、やはり、ビールでしょ!!。女の子はカクテル?おしゃれだねー。あっ、酒が足りない。あっ、俺、車で一走って、コンビニに行って買ってくる。いやー悪いね。頼むね。

いやぁ~今日は、めちゃ楽しかったね。いやぁ~飲んだ、飲んだ。○○君が買ってきた、あのワインさぁすごく飲みやすかったね。美味しかった。さぁさぁ、あとは、みんな気をつけて帰ってね。安全運転、安全運転。じゃぁまた、月曜日にね。バイバイ~。

●1年を通して、楽しいお祭りは、全国各地で、いっぱい開催されています。その内容は、地域で様々。特設駐車場には、車がいっぱい。ざっと見ても、地元ナンバーが、多いのは勿論。近隣都市のナンバーや、遠くは、他府都道県からの車も多く、その賑わいに、気持ちも高調。混んでいるので、警察官が車を誘導している姿も見かけます。多くの家族連れや、カップル等が、多いです。この地域の特産品。ここの祭りででしか、味わえない旬の美味しいものを味わえられるのも、大きな魅力です。会場には、色々なお酒の売店も。多くの方が、美味しいものと一緒に、お酒を楽しんいます。気持ちが高揚しているから、ついつい、お酒も進む、お財布の紐も、緩みがちです。「折角来たんだから」っと。特設ステージがある会場では、いろんなイベントが1日通して催されたりしていて、いい思い出も出来ますよね。皆さんが、各々に楽しんで、車で帰ります。温泉宿に泊まる方もいらしゃいますよね。会場には、臨時のシャトルバス、宿の送迎バス、タクシーは、よく見かけますが、運転代行車は、あまり見かけた事がありません。

まぁ、いつも普通に見かけるよね。もし、変な正義感を振りかざして、注意なんかした時には、嫌な思いをするだけだから、関わらないほうがいいよ。確かに、関わって、逆ギレされて怪我でもしたら、大変ですよね。そのような時には、絶対に、関わらないでください。お願いします。

飲酒後に車を置いて帰る場合に利用される宿泊施設、有料駐車場の利用増加。タクシー、運転代行業者、各公共交通機関を利用して行く事が、日常の風景になります。頑張ります。

▼これまでの活動

飲酒運転現場での目撃調査。(事態の深刻さが、身に染みました)

プロジェクト成功によって、生み出される新たな雇用、待遇改善、設備投資、人材投資規模の策定と、飲酒後に車を置いて帰る場合に利用される宿泊施設、有料駐車場の利用増加。タクシー、運転代行業者、各公共交通機関の利用増加に伴う、経済波及効果の予測。

▼このプロジェクトの大きな障害、問題点について

「お前は、お酒を飲まないから、そんな事が言えるんだ!!」との世論の反感があるかもしれません。でも、私は、お酒を飲めなくても、飲み会が大好きです。みんな、気持ちが高揚しているから、テンションMAX。うるさーい!!っと、叫ぶときもありますが、まぁ仕方がないですね。べろんべろんですから...。最後は、一人ずつ肩を抱いてタクシーに放り込んで、また明日。じゃーね。

やはり、「お酒を飲んで、ちょっとでも運転したら、大変な事になってしまう!!」。貯金も下ろして、車も売らなきゃ...でも、足りるかなぁ?。突然、不幸がやってきます。まぁ、大丈夫と運転してしまう思いに、「飲酒運転はまずい」と、思っていただけるよう、法改正も必要だと、みなさまのお気持ちに同調し、活動してゆきます。このプロジェクトを急がなくては、なりません。誰もが、悲しむことのなく、楽しいお酒になるように変えてゆきます。

尚、この大きな罰則金は、今まで通りに国の財源として計上されます。、飲酒運転によって発生する被害者、もしくは、その家族・ご遺族に対してのお見舞い金の支払い制度の拡大に結びつけば良いのですが、近い将来、人口減少に伴う税収減によって起こりうる社会インフラ整備に関する問題解決の為の役立たれても、良いのかもしれません。(道路整備維持・信号機維持、道路標識に必要な整備・架橋・ガードレールの整備費用等です)。これからの時代に向かって、大切なお子様達の命をずっと、守っていただきたいのです。

飲酒運転を繰り返し検挙される大勢の人がいる事を、知っていただきたいのです。

「アルコール依存症」の患者の方々です。命も落としかねない「依存症」は、とても深刻です。北海道も含めて、現在、各都府県でも、活動が広がっています(条例を制定)。よく、報道でアルコール依存者の更生施設で、頑張って、アルコール依存からの脱却を目指している人々の姿を観ますよね。苦しいでしょうけど、施設内にいる人たちは、アルコールの無い場所に居ます。ある意味、守られていると考えます。

この依存症は。恐ろしく、理性を失います。アルコールのためなら、どんな事をしてでも、手に入れたいという感情が、抑えられません。アルコールを断ち切る更生施設に入所している人は、全体から見たら、ほんの極一部の人たちです。世の中には、表に出てこないアルコール依存者のほうが、圧倒的に多く、問題視されています。

もう、この世にはいませんが、私の祖父と、叔父が、アルコール依存者でした。叔父は、肝臓を壊していたため、自宅で療養していました。身体を壊していても、アルコールを我慢できなかった様です。「すまん、すまん」っと言いながら、孫のお小遣いから、お金を借りて、その小銭を握って、自分で車を運転し、人気の少ない堤防に車を停めて、その車内でカップ酒を隠れて飲んでいました。これを、ずっと繰り返していたのです。最期は、肝臓がんで逝ってしまいました。生前、家族からお酒を飲まない様に厳しく管理されていた為、アルコールを欲する葛藤が、大変だった様です。

小さな頃から、可愛がってくれました。特に男の子という事で、優しくしてくれました。

飲酒運転で、検挙される事がなかった為、表に出てくる事は、ありませんでした。この様な水面下に隠れたアルコール依存者は、とても多い事が、判明いたしました。

周囲で「アルコール依存症」の方に、車を運転したら、ダメっと言っても、症状が出たら、隠れて行くでしょう。家族なら、車の鍵を取り上げる事が出来ますよね。でも、多くの「アルコール依存症」人は、ひとりで暮らしているため、声が届きません。

▼このプロジェクトのリスクへの対策、及び今後はの施策について。

「認識、日常」を変えるためには、大きな世論が必要です。

1.各酒造業者様、販売業者様に、ご理解を頂くためのアプローチ。ご賛同頂ける方々の公表。ご縁を大切にします(ホームページ、SNS、各報道機関、芸能事務所へ紹介、各議員事務所へのご案内宣伝活動へのご協力を求めます)

2.少しの経費で、効果を得られるために、自治体、関係省庁に向けて、提案書をネットワークを活用してのご案内を行います。現実問題として、抱えている関係団体は、とても、多く存在しています。1人では、小さな声かもしれませんが、多くの、ご賛同をいただき、みなさまの、ご支援を存分に生かして一気に、日常の景色を変えて参ります。

3.報道で、取り上げられている「交通事故問題」は、集中して取り上げられています。キャスターが、言います「また、悲惨な飲酒による交通事故が発生しました」と...。もっと、現状を深堀していただけるように働きかけます。

▼このプロジェクトに対しての反対意見、苦情に対しての対応について。

反対意見、苦情、炎上は、このプロジェクトのもうひとつの財産です(綺麗事ではありません)。原動力です。出来れば、反対の方の多くのご意見、文句、叱責を、多く承りたいと切に願います。そして、反対ご意見を尊重し、公表させて頂きます。現実には、世の中、飲酒運転、飲酒に対しての考え方が人それぞれ異なることは、当然の事です。逆に、問題意識を持っている方々にでも個人差は、当然有ります。では、何故に苦情が大切かと申しますと、その方のお気持ちを頂けるからです。「嫌だ!!」という意思表示を頂けたら、大切に受け止め、その方に説明と、ご提案が出来る機会を頂けるからです。折角、しかも、貴重な時間を頂いて、そのお気持ちを頂ける事こそが、私のプロジェクトを見ていただという事。そして、ご理解を頂けるよう、感謝いたしまして、その機会を大切にいたします。

▼資金の使い道について

●専用ホームページの作成・管理運営(SNS対応)費用、ネットワーク通信費用に、60万円

●ご提案させていただいた、各々に、詳細な説明をさせて頂くための活動費用(書面等)に70万円

●状況に合わせて、訪問による丁寧な説明を行うための移動交通費、宿泊費用に250万円

●活動状況をリアルに、、ホームページ・SNS等でのご報告。ご賛同頂けた方々、反対意見・苦情・炎上にて、ご連絡頂いた方々への報告活動費用に50万円

●広報スッテカーの作成費用に50万円

●目標金額以上達成した分につきましては、更なる活動の幅を広げる為の通信費用・移動交通費・宿泊費に利用させていただきまして、どんどんプロジェクトへのご理解を高めてゆきます。無事におうちに帰る事を意識していただけるように、ポスターの制作、チラシ作成も行っていきます。応援よろしくお願い申し上げます。


▼最後に

みなさまの、暖かいご支援によって、令和の新時代。飲酒事故は、過去のものとなる、そのような、日常に変えてみませんか? そう、難しい事とは考えていません。おもいっきり、広げてゆくだけです。もう一度、みなさまのお力、与えてください。

ここまでご覧頂きまして、大変貴重な時間を賜りました。誠にありがとうございます。

何卒、宜しくお願い申し上げます。                   北海道旭川市 髙橋俊幸

無事におうちに帰るプロジェクト。

  • 活動報告

    みなさまありがとうございました。

    2019/05/15 04:48

    お酒を飲んで無事にお家に帰るプロジェクト。閲覧ありがとうございました。活動の幅を広げようと行っておりました。少しでもお役に立てたのであれば幸いに思います。活動の中で様々な方よりご意見を頂戴いたしました。その中には、当然賛同できないという声がありました。そのご意見を貴重なお気持ちとしていただきま...

  • 活動報告

    2019/03/12 各、報道機関に向けて、プレスリリースを発表いたします。

    2019/03/12 00:08

    各報道に向けた、プレスを送信いたしました。このプロジェクトを開始して、まずは、酒造メーカーを初めとしてアプローチを行って参りました。しかし、予想通りの結果で、1社からの協力も得られませんでした。だからこそ、この活動は、必要と考えます。酔いが回る前にさっと車で家に帰る現状は、深刻です。どこでも目...

  • 活動報告

    ホームページ「晴れたらいいね」をSSL対応にいたしました。

    2019/03/09 22:36

    ホームページ「晴れたらいいね」は、SSL対応と独自ドメインにて、新たに公開をいたしました。是非、ご閲覧ください。ホームページURL   https:e-outdoor.jp/

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