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『海峡レモン』で関門(下関&門司港)を「レモンが香る海峡のまち」にしたい

キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

海峡を挟んで関門に『海峡レモン』を植える。10年、20年後に『海峡レモン』が実り「レモンが香る海峡のまち」となった関門には、きっと多くの人が訪れる。そして関門海峡とレモン畑が合わさった景色を見た人も『海峡レモン』を食べた人もみんな笑顔になる。そんな光景を夢見て、僕らは『海峡レモン』に希望を託します。

現在の支援総額
988,000円
支援者数
67人
募集終了まで残り
12日

現在32%/ 目標金額3,000,000円

32%

このプロジェクトは、ふるさと納税型クラウドファンディングのAll-In方式です。
目標金額に関わらず、期間内に集まった金額がファンディングされます。

プロジェクト本文

本プロジェクトは総務省がふるさと納税の活用の拡充のために実施している支援策のひとつ「ふるさと起業家支援プロジェクト」の対象となります。詳細は総務省サイトをご確認ください。
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/furusato/support/

このプロジェクトは、ふるさと納税制度(個人)による税額控除の対象となります。寄附額のうち2,000円を超える部分の額が税額から控除されます。控除額は個人の収入等によって上限金額が決まっており、下記リンク先で目安金額が計算できます。正確な金額については、お住いの市区町村へお問い合わせください。
https://fbyg.jp/furusato-tax#simulation

本プロジェクトに寄附をすることで、実質2,000円で地域を応援しリターンを受け取ることができます。
▼CAMPFIREふるさと納税の詳細はこちら
https://camp-fire.jp/channels/furusato

※税額控除を利用するには、確定申告か、ワンストップ特例申請書の提出をすることが必要です。
※寄附(ふるさと納税)を行うと、本プロジェクトの場合は12月下旬に寄附した自治体から寄附金受領書(確定申告用)が届きますので、大切に保管し所定の手続きを実施してください。

『海峡レモン』が生まれる場所

『海峡レモン』の生産地となるのは、本州の最西端に位置する下関市です。

山口県最大の都市でありながら自然が豊かな土地で、三方を海に囲まれていることもあり、特産品のフグをはじめ新鮮な海の幸にも恵まれています。

また源平合戦や幕末維新など、日本の歴史が大きく変わる舞台にもなっています。

今回『海峡レモン』を植えるのは下関市豊浦町

山と平野と海がバランスよく、柑橘が育つ温暖な気候で自然にあふれたとても住みやすい町です。

最近では画家や木器作家、革職人や眼鏡職人など幅広いジャンルの芸に長けた人たちが住む町としても注目されています。


『海峡レモンプロジェクト』とは?

初めまして、門司港で合同会社ポルトの代表としてゲストハウスや飲食店を営んでいる、菊池と申します。

『海峡レモン』を思いついたのは昨年のことでした。

僕の出身地である門司港は特産品として地元で作っている農産物がほとんどなく、また関門海峡の素晴らしい風景を楽しんでもらうきっかけをつくれたらな、とぼんやり考えていました。

そんなとき、『海峡レモン』を思いついたのです。

関門海峡にレモン畑がある風景を思い浮かべると、同時にその景色を見て喜ぶ人たちの笑顔も一緒に思い浮かびました。

関門海峡を挟んで地元の門司港と下関がレモンが香る海峡のまち』になれば、きっとたくさんの人が喜ぶはずだ。

その思いで、下関のCRAFTSMANの青山さん、農家ダンサーのノッポさんの3人で今年の春から『海峡レモンプロジェクト』をスタートしました。


『海峡レモンプロジェクト』 三人の発起人

改めまして、『海峡レモン』のブランディングを担当する菊池勇太です。

環境関連やマーケティングリサーチの仕事を経て、2018年に『合同会社阿蘇人』、その後地元門司港で『合同会社ポルト』を設立し、北九州市と阿蘇から新しい文化や暮らし方を提案しています。

門司港は関門海峡に面し、古き良き街並みや海沿いの景色も美しい小さな港町。

今回『海峡レモン』が植えられる下関市とは関門海峡を挟んで泳いで渡れそうなほど近い距離にあり、最近では『関門エリア』として両サイド連携した新しい挑戦や取り組みも増えてきました。

そんな門司港でゲストハウス『PORTO』をオープンしたことを皮切りに、飲食店やメディアの運営、最近では北九州市のオンライン移住相談員も始めました。
さらに門司港を舞台にした映画をプロデュースするなど、とにかく地域を盛り上げたいという想いで突っ走っています。

人が集まる場をつくり、地域の良さを知って、さらにそれを磨いて発信する。
『海峡レモン』はそんな僕の想いを込めたプロジェクトです。

初めまして、『海峡レモンプロジェクト』では販売促進を担当します、青山高志と申します。

『合同会社CRAFTSMAN』の共同代表者の一人であり、『CRAFTSMAN COFFEE ROASTERS』、『THE LAB. by craftsman coffee roasters』、そして2020年9月には、下関市役所前の市民広場内に3店舗目となる『TAGLINE』をオープンし、地元の人たちが集い、癒される場所を提供すべく奮闘しています。

僕は横浜出身で、共に代表を務める高城翔伍と神奈川の大学で出会い、意気投合しました。

卒業後、下関出身の彼が地元でオープンしたコーヒー屋を手伝っていたんですが、二年目には下関に移住し、共同経営者になりました。
最初は名古屋で勤めながら、月に一回、下関まで足を運んでいたんです。
縁もゆかりもなかった下関市に来たのは、「彼と一緒に働いてみたい」という、ただそれだけでした。

彼と二人三脚で頑張った甲斐もあり、『クラフツマン』はありがたいことに、下関市のみなさんに知っていただけるカフェになりました。

そんな『クラフツマン』のミッションは、“このまちを豊かに、より豊かな暮らしができるようにしていくこと”。

僕にとって農作物は今まで取り組んできた事業とは畑違いですが、下関市のために、下関市に住む人たちのために、「僕にできることがあれば協力したい」と思ったんです。

今ではすっかり身も心も下関市民となり、『海峡レモン』ができたとき、この街はどうなるんだろう、と一市民としてとても興味があります。

『クラフツマン』同様、この『海峡レモンプロジェクト』でも、下関に住む人たちの暮らしを豊かに彩っていきたいです。

こんにちは、【農家ダンサー】という肩書で活動している、石川雄一です。
いつも被っている帽子から、みんなには「ノッポさん」と呼ばれています。

今回の『海峡レモンプロジェクト』では、要となるレモン栽培を任されています。

現在僕は、実家の農業に携わる傍らプロのダンサーとして活動していますが、なぜダンサーを目指すようになったのか、なぜ農家と兼業するに至ったのか、簡単に自己紹介します。

遠回りし続けたダンサーへの道

もともとテレビ番組を見て14歳のときにはダンスに目覚めていたんですが、僕が住んでいたのは豊浦町という田舎町。
ダンスを習える環境がないまま中学を卒業、当時山口県で最も卓球が強かった高校に入学したこともあり3年間を卓球に費やしました。

その後就職で島根県へ。

21歳になり、いよいよ自分の中の軸のなさを自覚したんです。

このまま自分の人生を生きないまま終わってしまうんじゃないか、自分のやりたいことをやらなければ!そこで真っ先に思いついたのが、ずっと心の中にあったダンスでした。

「ダンスしかない」

遠回りしましたが、21歳でようやく、ダンスの道へと踏み出しました。

そこから本格的にダンサーの道に進み、会社員との二足のわらじが始まります。
仕事以外のすべての時間を費やして、寝る間も惜しんでダンスに身を捧げました。


手探りで始まった農家への道

20代はほとんどダンスで結果が出ず苦しみましたが、30歳を超えてから結果が出始めました。

そして、会社員を辞めてプロのダンサーとしてやっていく決意を固め、実家のある豊浦町に妻と共に戻ってきました。

そうやって【農家ダンサー】として生きていくと決めたものの、やはり迷いはありました。

もともと実家がやっていたみかんもお米も、農作物としてはメジャーで競争相手も多く他に“何か”秀でたものがないと長期的には心許ない。

でも、自分は農業を始めたのも遅く、その“何か”が何なのか検討もつかなくて悩んでいました。


そして2020年

そんなときに到来した、2020年のコロナ禍。順調に動き出していたダンサーとしての仕事も、イベントも中止になり、生徒も減ってしまいました。

まずはダンサーの仕事を軌道に乗せ、それまでに自分らしい農業のやり方を確立し、盛り返していくつもりだったのに、落とし穴に落とされた気分でした。

そんな深い穴からどうやって抜け出そうかと思い悩んでいたちょうどそんなときに、海峡レモンの話を菊池さんから持ち掛けられたんです。

僕にとっては、事態をひっくり返す要素が満載でした。

昔はみかんを育て、今は耕作放棄地になってしまった先祖から受け継いだ土地を再生させることができる。

さらにみかんはおいしいものほど皮が薄く繊細になる傾向があるんですが、レモンならそういった心配も少なく加工品にも使えるためロスが少ない。

『海峡レモン』によって、農家としての課題が丸々解決できる!

「2020年の希望だ」

心からそう思いましたし、こういうプロジェクトにたずさわれることがありがたいです。
こうして、2020年という忘れがたい年に、海峡レモンプロジェクトが始まりました。


『海峡レモン』をつくる意味

『海峡レモン』は様々な加工品に生まれ変わるだけでなく、地元飲食店や特産品とコラボレーションすることにより地域の活性化にも繋がります。

また生産農家の増加による農業の普及と若返り、そして豊浦町、下関市全体で雇用が生まれることが期待されます。

まずは僕たちがレモンの育成法等についても勉強しながら、豊浦町の風土にあったバランスの良い育て方を探し、後の人たちに水平展開していくことを目標としています。

さらに、『海峡レモン』がこれからこの町で育っていくように、豊浦町も“人を根っこから育てる土壌のようなまち”になったらいいな、という夢もあります。

いろいろなご縁で豊浦町に暮らす人達が、生業でもお子さんでも心の余裕でも、育てながら各々が目指すものに向けて成長していく町。

そんな未来を思い描きながら、僕たちは『海峡レモン』を大切に誠実に育てていこうと思っています。


『海峡レモン』にかける想い

2020年。今年は東京オリンピックもあり、きっと賑やかな年になると日本中のみなさんが思っていたはずです。
自分達もまさかコロナウイルスの影響が世界を巻き込み、このような1年になるとは思ってもみませんでした。

何もせずにこのまま2020年を終わらせたくない。
こんな年だからこそ自分たちはもちろん下関・門司港の多くの人達が未来に希望を見出せるモノを残したい。

そこで今回『海峡レモン』を創ろうと決心しました。
当然ながら実がなるまで収入は全くありませんし、お金と労力だけがかかります。

それでも、きっと10年後、20年後には『海峡レモン』が実り、その風景を見た人もレモンを食べた人もみんなが笑顔になる。

そんな光景を夢見て、僕らは『海峡レモン』に希望を託しました。


資金の使い道

今回のクラウドファンディングでの資金はレモンの栽培にかかる費用にあてます。

特に今植えている農園は鹿の被害がすごく、実際に春に植えた直後にレモンの苗木が鹿の被害にあってしまいました。

このままではレモンの木を育てることが難しいため、獣害対策として金網を購入したいと思っています。

また『海峡レモン』をみんなに知ってもらって地域の人達に愛される存在になれるように、『海峡レモン』のロゴデザイン、ホームページ、SNSを作りたいと思っています。

そこで僕らの活動状況や『海峡レモン』の成育状況を逐一発信して、レモンの実がなるまでの、数年間という長い期間をみんなで一緒に見守ってもらえたらと思っています。

リターンについて(*全コースより一部抜粋)

【『海峡レモン』の植樹イベント参加権】(Aコース:¥3,000)下関のレモン畑にて、『海峡レモン』の植樹イベントへご参加いただけます!
2日間で約150本ほどの『海峡レモン』の木を植える予定です。みんなでわいわいレモンの木を植えましょう。
お手伝いいただいた後はみんなでパチリと記念撮影をして、ささやかではありますがお土産もご用意いたします!

開催予定日:
①3月13日(土)午前の部  ②3月13日(土)午後の部
③3月14日(日)午前の部  ④3月14日(日)午後の部 

*大人一人につき1口お申し込みください(小学生以下の同伴は無料)
*植樹は1~2時間程度の作業時間の予定です
*ご希望の参加日を選択ください
*お車でお越しの方以外は最寄りのJR黒井村駅まで送迎いたします
*雨天の場合は順延

【レモン農園案内&お手伝い+バーベキュー参加権】(Cコース:¥10,000)

午前中に集合!『海峡レモン』が植えられている下関にある『nacayoci』のレモン農園案内後、レモン畑での作業をお昼ごろまでお手伝いいただきます。
汗を流した後は、レモン畑にてみんなで美味しいバーベキューを楽しみましょう。

開催予定日:
①4月3日(土) ②4月10日(土) ③4月17日(土)

*大人一人につき1口お申し込みください(小学生以下の同伴は無料)
*ご希望の参加日を選択ください
*お車でお越しの方以外は最寄りのJR黒井村駅まで送迎いたします
*雨天の場合は順延

【『海峡レモン』のオーナー権(海峡レモン畑)】(Mコース:¥50,000)

下関のレモン畑に植樹する『海峡レモン』の木から、最初の果実が収穫できるまでのレモンの木のオーナー権です!
1本1本それぞれにネームプレートをご用意いたします。お好きな名前をお付けください。
私たちスタッフが代わって大切に育てます。
レモンの苗を植えてから最初の実がつくまでにかかる期間は約4~5年。
木から最初に収穫したレモンをオーナー様へお送りさせていただきます。
また、定期的にレモンの木の成長記録もお送りする予定です。
是非いっしょにレモンの木の成長を見守ってください。

収穫予定時期:2025年12月(目安)

*ご希望の名前を備考欄にご記入ください。オーナー様の名前もいっしょに記載可能です。
*実際にレモン農園にて木の成長を見たいという場合はご連絡ください!ご案内いたします。

【『海峡レモン祭り』参加券(ドリンク券付き)】(Bコース:¥3,000)

5月15日(土)開催予定の『海峡レモン祭り』へご参加いただけます。

レモンを使った『TAGLINE』の限定ドリンクや、レモンをふんだんに使用したスイーツをご用意するほか、『レモン海峡音頭』(ただいま制作中)をみんなで踊るという目論見も計画中。

レモンを使用したゲーム大会(レモン早食いやレモン汁早飲み対決等など)も開催予定です。みんなでわいわいお祭りを楽しみましょう!

開催予定日:5月15日(土)
開催場所:下関市役所『TAGLINE』前広場


ふるさと納税型プロジェクト〜よくある質問〜

Q1:CAMPFIREふるさと納税とは?
A1:自治体の実施する公益性のあるプロジェクトへの寄附に対して、国の税制優遇を受けることが可能なプロジェクトです。税制控除とともにリターンの受け取りも可能なプロジェクトになっています。

Q2:税額控除はいくらくらい受けられますか?
A2:2,000円以上の支援をされた場合、本人負担額の2,000円を除いた金額が、収入等によって決まる上限金額まで、税額から控除されます。
上限金額については、下記リンク先で目安金額が計算できます。
https://camp-fire.jp/furusato/about#simulation
正確な金額については、お住いの市区町村へお問い合わせください。

Q3:支援する際に注意すべきことは?
A3:税額控除は、所得税や住民税を納めている方が対象となります。
税額控除を希望される場合は、ご家族の中で、所得税や住民税を納めている方が、支援していただけるようにご注意ください。
税額控除を受けるためには、寄附後に手続きが必要になりますので、ご注意ください。
また、支援者の住所、氏名が、確定申告の添付書類となる寄附金受領証明書に掲載される住所、氏名となります。
なお、支援者のお名前とクレジットカードのお名前が違う場合も、ふるさと納税の税額控除が受けられない可能性がありますので、ご注意ください。

Q4:税額控除を受けるには、どのような手続きが必要ですか?
A4:税額控除を利用するには、ワンストップ特例の申請書の提出か、確定申告をすることが必要です。
寄附(ふるさと納税)を行うと、本プロジェクトの場合は12月下旬に寄附した自治体から寄附金受領書(確定申告用)が届きますので、大切に保管し、所定の手続きを実施してください。
※ワンストップ特例申請書の送付をご希望の方は、支援時のワンストップ特例に関する質問で「希望する」を選択ください。寄附金受領証明書と合わせて用紙を送付いたします。

Q5:利用可能な決済手段は何ですか?
A5:このプロジェクトは、決済手段として下記がご利用いただけます。
・クレジットカード決済・下関市さまへ直接行う銀行振り込み決済

下関市ふるさと起業家支援補助事業

下関市では、社会・地域課題解決事業及び地域振興事業を市内で行う起業家などを対象に、クラウドファンディング型のふるさと納税を財源として補助を行うことにより起業支援を行う「下関市ふるさと起業家支援補助金」を実施します。このプロジェクトに対する寄附金は、下関市の「ふるさと納税」として受け付けると共に、ふるさと納税者の意見を反映し、補助金として事業者に交付します。

ご寄附に関する注意事項

(1)ふるさと納税について

①ふるさと納税は、自分の選んだ自治体に寄附を行うと、控除上限額内の2,000円を超える部分について税金が控除される制度です。(詳細は総務省HP「ふるさと納税の概要」を参照)なお、寄附をした方の給与収入や家族構成などに応じた控除額の上限がありますのでご注意ください(詳細は総務省HP「税金の控除について」を参照)

②税金控除を受けるためには、原則、ふるさと納税を行った翌年に確定申告を行っていただく必要があります。ただし、確定申告が必要でない給与所得者等であり、1年間のふるさと納税の寄附先が5自治体以内の方は「ワンストップ特例制度」の適用を受けることにより確定申告の手続きが不要となります。

③ワンストップ特例制度を受ける方は、寄附をした年の翌年1月10日までにワンストップ特例申請書を下関市に提出して下さい。

⑤寄附をいただいたすべての方に下関市から寄附金受領書を送付しますので、確定申告を行う場合は、確定申告書に添付の上、所轄の税務署へ提出して下さい。

⑥寄附申し込みの際にワンストップ特例申請書を希望される方は、下記URLから「寄附金税額控除に係る申告特例申請書(ワンストップ特例申請書)をダウンロードし、必要事項を記入して、本人確認資料を添付の上、令和3年1月10日までに下記送付先に提出して下さい。

URL:http://www.city.shimonoseki.lg.jp/www/contents/1603677968860/index.html

送付先
下関市産業振興部産業振興課創業支援係
〒750-0006
下関市南部町21-19
下関商工会館4階

TEL:083-231-1265
FAX:083-235-0910

⑦法人が寄附していただいた場合は、寄附金額の全額または一定の限度額まで損金に算入できます。(詳細は国税庁HP「寄附金を支出したとき」を参照)
このプロジェクトは「企業版ふるさと納税」の対象ではありません。

(2)返礼品に関する注意事項について

返礼品の数に限りがある場合は、お申し込みのタイミングによっては希望の寄附コースにお申し込みいただけない場合がございますので、予めご了承下さい。

(3)その他注意事項について

①目標金額に達しなかった場合でも、事業を実施していただくため、集まった寄附金は認定事業者へ交付いたします。また、目標額を超えた寄附金についても認定事業者へ補助金として交付いたします。災害等何らかの理由により事業が実施できなくなった場合は、本市の地域振興に資する事業に活用させていただきますので、予めご了承ください。

②頂きました個人情報は、下関市より認定事業者へ提供させていただきます。

ご寄附の方法

①クレジットカード払いの場合は、このサイトからお申し込みください。

②銀行振込み(市指定金融機関、ゆうちょ銀行)の場合は、12月4日(金)17時までに「寄附申込書」に必要事項をご記入の上、下記送付先にFAX、または郵送して下さい。後日、市から納付書を送付しますので、11日(金)までにお振込下さい。期限を過ぎますと寄附金として受領できない場合がございますのでご了承下さい。「寄附申込書」は下記URLからダウンロードして下さい。

URL:http://www.city.shimonoseki.lg.jp/www/contents/1603677968860/index.html

下関市産業振興部産業振興課創業支援係
〒750-0006
下関市南部町21-19
下関商工会館4階
TEL:083-231-1265
FAX:083-235-0910

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください

ふるさと納税を通じて地域に火を灯していきます

CAMPFIREは、「好きな地域を応援する」という
ふるさと納税の本質に立ち返ります。
事業の取組や背景、関わる職員たちの想いを形にし、集まった支援金の使いみち、まちのビジョンやミッションを
明確にして、地域の魅力や地場産業を掘り起こして健全なふるさと納税を再構築していきます。
ふるさとを応援したい、あなたの思いに応えるための
クラウドファンディングプラットフォームがここにあります。