【ご挨拶】

 このたびは、私たちのページをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
 そして、今まで数え切れない程の多くの皆様に支えていただいたことを心よりお礼申し上げます。
 1981年創立の私たち『六本木バウハウス』は、東京六本木で(ありがたいことに)最も長く営業しているライブロックバーです。沢山のロック好きのお客様に愛されて育っていき、今年40周年を迎えるに至りました。

 40年間毎晩、レッド・ツェッペリンからフー・ファイターズ、クイーンからレッド・ホット・チリ・ペッパーズまでの70年代~80年代の洋楽ロックの名曲をバンドで生演奏し、これまでに国内外の著名アーティストを含め、何千人ものロック好きな方々をお迎えして参りました。

 バンドメンバー自らがレジや照明、バーテンを務めてお客様にドリンクを提供したり、さらにはお客様にゲストパフォーマーとしてステージ演奏していただいたりと、 ロックへの愛を通じてお客様と共に繋がっていく、そんな特別な場所が、バウハウスです。

 そんな当店が、新型コロナウイルス感染拡大により休業せざるを得ない状況となってから、もう1年以上が経ちます。

 スタッフ一同、何としてでも存続させる思いで、生配信ライブへの挑戦や緊急事態宣言解除中の営業を実施してまいりましたが、店舗を維持しスタッフたちのお給料を賄うほどには到底至らず、このままの状態では存続が危機的な状況です。

 そのため、40年間皆様に支えていただいた『バウハウス』、そして音楽エンターテインメントの灯を絶やさないためにも、存続をかけてクラウドファンディングを立ち上げさせていただくこととなりました。

【移転に至った理由】

 現在の場所では、7月末にテナントの契約更新を迎える事となります。
 契約更新料、毎月の賃料を踏まえるとこのまま現在の店舗を継続させていくことは難しく、
 “閉店”という絶望的な現実が迫っていました。

 そのような中、ロック好きな不動産オーナー様とのご縁があり、同じ六本木の新たな場所でありながら、より好条件の賃料で場所をお貸しいただけるというお話をいただきました。

 閉店を余儀なくされている中でのこのお話は大変ありがたく、生き残りを賭けるには移転するしかありません。
 しかし、この場所は元々は居酒屋だった場所ですので、ライブロックバーに改築するには莫大なコストがかかります。内装工事、防音工事、ステージ設備費用、人件費、引越し費用などが必要となりますが、残念ながら現在の私たちの資金では賄うことができません。
 大変心苦しい中ではありますが、き残るために皆さまのご支援をいただきたいのです。

 存続のための移転ではありますが、私たちはこの機会をチャンスととらえて、コロナ禍で落ち込んでしまったエンターテイメント業界への恩返しができる最高の機会とも思っています。

また、バウハウスを好きでいてくださる有名商業建築デザイナーの方にもご協力いただけることになりましたので、この移転で六本木から、より皆さまに愛される「世界に誇れるロックライブバー」を作ることを目標に、頑張っていきます。

 いままで皆さんと共に作り上げてきた熱いロックへの愛、お客様との一体感ある空間を大事にしつつ、あっと驚くような新しさや、配信ライブにも対応した設備等をミックスした、この先何十年も愛されていくお店にしていきたいと強く思っています。

 リターンにつきましては、ご支援いただく皆さまに感謝の気持ちを込めて、限定グッズや特典をスタッフ皆で心を込めて準備させていただきました。最高の環境、演出、ステージを整え、力一杯の演奏をお届けすることで、今まで支えていただいた皆様への恩返しをさせていただきたいと考えています。 

 応援、どうぞよろしくお願いいたします!

【皆さんと共に、より良いバウハウスに向かって
Together with you, towards a better Bauhaus  

 バウハウスのプロジェクトは、お陰様で、わずか4日で1,800万円以上のご支援をいただくことができました!
 ご支援いただきました皆さま、改めまして本当に有難うございます。

 スタッフ一同、皆さまの想いがとてもありがたく、こうして皆さまから大切に思って頂けているこの店を、何としても守っていきたい、と改めて強く感じています。
 毎日たくさんの方からの応援メッセージを頂けたことで、バウハウスはいま、前を向いて夢に向かっていけるようになりました。

 皆さまのお陰で、まずは第一の目標金額に達し、移転先ビルとのテナント契約が済み、場所を確保することができました。
 更に現在、新店舗設計にご協力いただけるデザイナーの方との協力のもと設計の相談を始め、具体的なお店づくりという次の目標へとシフトする事ができました。

 今後は店舗の工事について進めていく事となりますが、防音工事や内装工事、ステージや客席のレイアウト等を整えていくためにはまだ多くの費用が必要となり、残念ながら、まだ現在の資金では全てを賄う事ができない状況です。

 営業再開後に生き残っていく為にも、このコロナ禍で受けたダメージを回復しながらも、より多くのお客様が集まり、今まで以上に皆さまがワクワクして楽しんで頂けるような、そして今後もずっと愛して頂ける魅力的なお店を目指しておりますので、どうかご協力のほどお願いいたします。


皆様からご支援いただいた資金は、お店作りの為に大切に使わせていただきます。

1st Stage 移転先の確保・引越費用【目標金額:1,800万円】

移転先とのテナント契約を行ない、新たな出発を試みます。
おかげさまで達成できました!心より御礼申し上げます!

2nd Stage ステージ&設備工事【目標金額:2,700万円】

 皆様の温かいご支援のお陰で第2目標を達成することができました!
心より御礼申し上げます!
ご支援いただきました資金は、ステージと空調・トイレ・キッチン等の設備工事として使わせていただきます。
 ステージレイアウトはレーヌビル時代(※)のような、ステージを客席が扇形に囲むような形を考えています。

※「レーヌビル」とは、現在の場所に移転する前にバウハウスがあった場所です。入った瞬間に違う世界に来たような感覚がする内装、また、客席がステージを扇状に囲うレイアウトなので、どの位置からでもステージが楽しめるレイアウトでした。お客様にも未だに好評で、スタッフ全員が心に残っている場所です。

3rd Stage ホールレイアウト【目標金額:3,600万円】

 2nd Stageでのステージ・設備工事に加えて、ホールレイアウトの工事として使わせていただきます。
 どの席からもステージをお楽しみいただけるような座席レイアウトを採用。
 ステージ脇の「バンドかぶりつき席」を復活させ、ギタリストがフレットを滑らせる指まではっきりと見えるような、心躍る席をステージ脇ギリギリまでご用意。

4th Stage 室内音響の向上(プロによる防音及び音響対策)
【目標金額:4,500万円】

 バウハウスはライブハウスですので、防音工事を徹底する必要があります。
 今まではスタッフの手作業で防音対策を行っていましたが、きちんとプロの手をお借りして音響や防音対策をすることで、より良い音質でライブをお楽しみいただけるとともに、深夜のライブでも近隣の方にご迷惑をおかけすることなく、また、短い期間で営業再開へと繋げることもできます。

5th Stage 究極のロックの殿堂【目標金額:5,400万円】

 ステージにはバウハウスならではのランウェイ(花道)を設け、その先には丸い小さなサブステージを設置。ミュージシャンのソロ演奏を、より間近で楽しんでいただけます。また、現店舗同様にドラムセットが前後に移動するドラム台も設置を考えています。どの席からもステージをお楽しみいただけるような座席レイアウトを採用。
 どの席からもバンドとの一体感を感じることができ、ご来店頂くたびに違うお席で新たな楽しみ方を味わえるように徹底的に工夫を凝らします。
 また、ステージに配信機器やスクリーンを導入し、本格的なライブ配信が可能となり多様なイベントにも対応できるようにします。

以上の新たな目標を掲げ、これからも皆様に長く愛されるお店作りに頑張ってまいります。
目標に達しなかった場合でも、私たちはより良いお店を手作りしてでも作り上げていきます。

どうか引き続きお力添えをいただけますよう、心よりお願い申し上げます。


この新たな目標を達成する度に、支援者の皆さま全員に、下記のお礼リターンを追加させていただきます。


● 2nd Stageを達成できた場合

ウェブサイトにお名前を掲載するだけではなく、お名前を掲載した大きなフラッグを作成し、営業再開後の一定期間の間、店舗に飾らせていただきます。

● 3rd Stageを達成できた場合

本キャンペーン限定のステッカーを1枚追加いたします。(ステッカーのデザインは、バウハウスで人気のクラシック柄Tシャツのデザインとなります)

● 4th Stageを達成できた場合

バウハウスオンラインショップデジタルクーポン券500円分(有効期限:2022年6月30日)&バウハウス入場料デジタルクーポン券1000円分(有効期限: 2022年8月15日)をお届けします。

● 5th Stageを達成できた場合

皆さまへの感謝の気持ちを込め、そしてこの夢を実現できた事を一生記録するためにも
「NO ROCK NO LIFE」を題材としたオリジナルソングを作曲・レコーディングし、皆様へお届けいたします。(デジタルオーディオデータでのお渡しとなります)

●山本恭司さん(BowWow/ Vow Wow/ Wildfrag)/ Kyoji Yamamoto

日本のみならず海外のミュージシャン達にも愛されているバウハウス。
1990年頃から僕も飲みに行く度に飛び入りセッションをしてきました。

メタリカのメンバーとホテルの部屋で飲んでいた時「これからセッションしに六本木に行こう‼️」と提案すると手を挙げてくれたのはラーズとロブ。
そこから深夜の即興セッションが始まったこともあります。

この店でしか観れない普段着のミュージシャン達のスペシャルセッション。
そんな日に当たるとお客さん達もとてもラッキー‼️

そんな最高のお店が今ピンチに陥っています...。

この店がなくなってしまったら行き場を失ってしまう人達も多いはず。

そんなBauhausが移転の為のクラファンを始めました。

六本木のROCKの灯を消さない為にも皆さんご協力を宜しくお願いします。

BAUHAUSセッション動画#1

BAUHAUSセッション動画#2

●高崎晃さん(LOUDNESS) / Akira Takasaki 

バウハウス、六本木で世界中の音楽ファンに愛され続けて40年。

80年代中に確か樋口さんと一緒に行ったのが最初で、それからは色んな時代で夜な夜な訪れては仲間と飲みながらジャムを楽しませてもらいました。

最近またご縁があって新しいお店に来店したところ、再度移転の話を聞きました。

コロナ禍、多くの人達が元気をなくしてる中、音楽の持つパワーを信じ、老舗のクラブの燈を消したくない思いで、このクラウドファンディングを応援します。

●Mr. Shane Gaalaas(B'z,Cosmosquad,Michael Schenker Group etc)

新型コロナウイルスの騒動が発生してから早いもので一年と数ヶ月、季節の変わり目ではありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ご存知の通り、このパンデミック渦中、音楽業界やエンターテイメント業界は各方面に渡り未だかつて無いレベルの様々な困難に直面してきました。

その中でも特にライブ音楽業界は深刻な危機の中にあり、パフォーマーからライブハウスの従業員に至るまでほぼ全ての業界関係者が新型コロナウイルスのあおりを受け、経済的困難を抱えている状況です。

その結果として、今数々の素晴らしいライブハウスが閉店の危機に追い込まれています。僕の大好きな場所の一つであるバウハウス六本木もその一例です。

パフォーマーや業界関係者だけに限らず全ての音楽ファンの為にも今、僕達ができる限りのサポートを尽くす事がライブハウスの存続へ繋がる大きな第一歩であり、一人でも多くの方のお力添が得られれば、とこのメッセージを送らせて頂きました。

もし可能であれば、下記のリンクからドネーション(寄付)やその他のサポート方法に関する詳細をご確認ください。僕も出来る限りのサポートを続けていきたいと思っています。そして、皆から愛されるバウハウスにて、またパフォーマンスする日を心から楽しみにしています。

愛を込めて、

シェーン

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●PANTAさん(頭脳警察)

「新生バウハウスを楽しみにしながら♬」

このところのコロナの変で、どこもかしこも苦境にあえぎ、五里霧中のなか手探りで明日を捜している。ライブハウスもその例に漏れず、ただ情熱のみでかろうじて今日を生き延びている。そんななか80年代から、ずいぶんと長い間、ミュージシャン、そして遊興趣味人の熱い情報交換、くつろぎの場として六本木にその名を馳せていたライブバー「BAUHAUS」が、鼻息も荒く移転することになった模様。もちろん、この難儀を逆手にとってのROCKなアクションとその驚きを嬉しく受け止めながら、その志を意気に感じ、いままでに変わらぬ応援を皆さまにもおねがいしたい所存です。

新生BAUHAUSを楽しみにしながら・・・。PANTA ☆彡

●宮脇Joe知史さん(44MAGNUM、hide with SpredBeaver 、RIDER CHIPS etc..)/ Satoshi Joe Miyawaki

六本木BAUHAUS。ロックのヒット曲を毎日生演奏で聴かせてくれるライブバーだ。僕も六本木に用があれば良く立ち寄る店。バツグンに楽しいお酒が飲める!酔ったあげく飛び入りで参加したドラムが素人以下なんて事が何度もある(笑)

今年40周年を迎える老舗も、コロナ禍では大変厳しいらしく、生き残りをかけて、移転する予定らしい。新店舗では内装にも力を入れて「ロックの殿堂」として世界に発信するつもりだそうだ。きっと出来ると思う。こんなにハイクオリティなロックを聴かせるバーは世界でも中々ない!

六本木からロックの炎を絶やしてならない!皆さまも応援よろしくお願いします。

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●石原”SHARA”愼一郎さん(EARTHSHAKER)/ Shinichiro SHARA Ishihara

長引くコロナの影響で馴染みのスタジオやライブハウスがかなりの勢いで閉店してる。先が全く見えないこの状況なら、歴史に終止符を打つのは止む終えない事なのかもしれないけど、凄く悲しい。お店の人達の気持ちを考えると尚更ね。
でも、そんな中、エンターテイメントの激しい落ち込みの中、立ち上がろうとしてるお店がある。
40年の歴史を誇るバウハウスだ。
『存続のための移転ではありますが、コロナ禍で落ち込んでしまったエンターテイメント業界への恩返しができる最高の機会とも思い、有名商業建築デザイナーの協力のもと、六本木から「世界に誇れるライブバー」を作ることを目標にしております。』って言う前向きで男前な姿勢が素晴らしい。

応援してるよバウハウス。
みんなも応援よろしくね。

●ヤガミトールさん(BUCK-TICK) / Toru Yagami

40年も続いているBAUHAUSには以前よく遊びに行き、セッションしたり仲間と語らい楽しい時間を過ごしました。

長引くコロナ禍において、今まさに危機的状況にあると聞き、同じ音楽を愛する仲間として心を痛めています。

どうか皆さん、この歴史ある素晴らしい空間であるBAUHAUSから音と光が途切れぬ様、協力をお願いします。

●生沢佑一さん(TWINZER )/ Yuichi Ikuzawa

僕が今迄見てきたライブハウスの中で一番「ロック愛」を感じるライブハウスです!こんなライブハウスは僕達アーティストにとって宝だと思います!

こういう大変な状況にこそBAUHAUSと言うライブハウスが僕達にとってもロックファンに取っても決して無くしてはいけない場所です。

是非、皆さんの力をお貸し下さいm(__)m

そしてBAUHAUSと共にもっとこの音楽シーンを盛り上げましょう!

Yuichi Ikuzawa Official Web Site

●五十嵐公太さん(JUDY AND MARY etc)/ Kohta Igarashi

音楽の火を絶やさないためにもバウハウスの新たな門出を応援したいと思います。ご協力よろしくお願い致します。

Kohta Igarashi Official Web Site




●寺沢功一さん(BLIZARD,RIDER CHIPS,SLY,etc)/ Koichi Terasawa

今、たくさんの思い出深いライブハウスが、存続の危機に直面しています。
六本木バウハウスもそのひとつです。
特にバウハウスは、楽しい思い出はもちろん、大失敗をした経験も数多くあり、ベーシスト寺沢功一を育ててくれた大切な場所なのです。
そして何よりも素晴らしいライブや、ミュージシャンを輩出してきたライブハウスでもあります!
六本木の、ひいては日本の音楽の灯を消すことの無いよう、ぜひとも皆さんのお力をお貸しください!
よろしくお願いします!

Dancing Finger - Terasawa Koichi official website
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●増田隆宣さん(B’z,浜田麻里etc)/ Takanobu Masuda

バウハウスさん、ライブの打ち上げなどでよく行かせていただき、飛び入りセッションしたり楽しい思い出があります。
自分のルーツである70~80年代のロックを体感できる、そしてプロのミュージシャンもお客さんも一緒になって気軽に演奏できる、今や貴重なお店。これからも末永く続けていって欲しい場所です。

僕たちの演奏を皆様に観て聴いていただくためにも、ぜひ応援をお願いします!

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●山口PON昌人さん/ Masato PON Yamaguchi

六本木バウハウスを応援します‼️

六本木バウハウスは1990年代初頭に友人ミュージシャンに連れて行って貰って以来、お気に入りとなって数十年になります!

内外問わず一流のアーティストや著名人が一般の方々と同じ目線でセッションしたり、ハウスバンドのパフォーマンスを楽しみなから時間を共有出来る、類い稀な素敵なライブBAR❗️

そんなバウハウスが存続の危機に面しているとの事で、、
皆んなで協力して本物で最高のエクスペリエンス出来るバウハウスを守りましょう‼️
皆んなで最高の乾杯をする為にっ‼️
宜しくお願い致します‼️

●満園庄太郎さん(WILD FLAG, KATAMALI, ATOMIC POODLE, B'zサポート)/ Shotaro Mitsuzono

六本木にミュージシャンの集うBAUHAUS有り!!1990年に山本恭司さんと出逢いWILD FLAGを結成して日々リハーサルに曲作りとスタジオに通いました。そして仕事の後はミーティングと称して街に繰り出しました。
終始ロック談義に花が咲き気がつくと上機嫌!!
最後には恭司さんが先頭となって「演奏しに行こう!!」とBAUHAUSへ向かいました。

楽しい思い出が沢山のBAUHAUS。
最近ではWILD FLAGで何度もやらせてもらっています。
場所が変わってもずっと大好き。
僕の原点の一つ。
BAUHAUS FOREVER♪

●赤松芳朋さん(SOPHIA)/ Yoshitomo Akamatsu

この時期に僕のお世話になったライブハウスが無くなるニュースをいくつか聞いて、寂しい気持ちになりました。
バウハウスも、何度もお世話になったので、50年、60年と続いてほしいと思います。新しいバウハウスでまた演奏できるのを楽しみにしています^_^


●伊丹谷良介さん/ Ryosuke Itamiya

洋楽のロック・カバー・ナンバーの生演奏が、常に聞けるライブハウスを、国内外で沢山見て来た。ロックシンガーとして、そういった場所で、実際にステージ上にも立たせて頂き、多くの現場で歌って来たが、その中でもバウハウスは、圧倒的なクオリティーを持ち、世界的にも、唯一無二のライブハウスだ。バウハウスのアイデンティティーには、音楽的な要素はもちろん、舞台の演出・照明・音響のクリエイション、そして何より、いかなる時も、最高の笑顔とパワーを、オーディエンスや、日本のトップ・ミュージシャン達はもちろん、世界中から日本に来日したトップ・ミュージシャン達にも与え続けたバウハウスのスタッフやハウスバンド達の人間力だ。
そんな唯一無二なバウハウスが、今後もよりパワーアップし続け、日本に存在しない限り、今後の日本のロック・シーンにも、大きな危機感を強く感じてしまう。
バウハウスはそんなライブハウスです。
あらゆる面で、時代が大きく変わる今だからこそ、バウハウスは今後の未来に不可欠なライブハウスなのです。
是非、皆さん、応援をよろしくお願いします。

●下山武徳さん(SABER TIGER)/ Takenori Shimoyama

バウハウス 六本木の老舗‼️
ミュージシャンにとっては あっては 当たり前の店
新しい店になって さらに進化を
期待しています。
頑張って下さい



●田中 Machine 康治さん(SABER TIGER)/ Yasuharu Machine Tanaka

我々バンドマンは表現できるステージがあってこそです。

新しい場所に移転しても、今まで同様、それ以上に、多くのロックバンド達が活躍できる場になる事を願っております。

これからも頑張ってください。
応援しております!


●JUONさん

先日、六本木バウハウスの救済プロジェクトがあると聞きました。心が苦しくなりました。

僕も何度かセッションさせて貰ったり、仲間が出来たり、先輩方によくして貰ったりと思い出はいっぱいです。純粋にミュージシャンとしてこういう場所がなくなるのは嫌な事です。

なので、また本来の姿に戻って欲しいと願っています!
また、その時は音を出させて下さい!
最高な音楽と仲間で。ROCK AND ROLL!!!

JUON

【 資 金 の 使 い 道】

●営業自粛期間中の家賃・水光熱費・人件費
●移転時の資金
●再開直後の運転資金
●リターン商品、リターン発送費、クラウドファンディング手数料
ご支援いただきました資金は大切に使わせていただきます。

【 実 施 ス ケ ジ ュ ー ル 】 

支援受付開始:2021年6月26日(土)/ 26th June, 2021
支援受付締切:2021年8月14日(土)/ 14th August, 2021
※クラウドファンディング終了後、リターンの履行を進めてまいります。

【リターン発送について 】

クラウドファンディング終了後、Campfireの「メッセージ」機能を用いて、支援者の皆さまあてに”住所入力フォーム”をお送りいたします。

キャンペーン終了後7日を経過してもメッセージが届かない場合は、Campfire「メッセージ」機能、またはバウハウス公式ウェブサイト(https://rockbarbauhaus.com/?lang=ja)よりお問合せいただきますようお願いいたします。

住所入力フォームのご提出につきましては、期限を2週間程度とさせていただく予定です。
フォームにご回答いただけなかった方にはリマインドメッセージを送信させていただきます。
リマインドメッセージ送信後、2021年11月30日までにご連絡がなかった場合は、申し訳ございませんがリターンの発送をできかねますため、ご了承ください。
お手数ですが、ご協力をお願いいたします。

(システム上、海外のお客さまの住所入力ができないためこのような形をとらせていただきました。ご理解いただけますと幸いです。)

【最後に 】

高い目標ではございますが、達成するためにどうしても皆様のご協力が必要です。
私たち以外にも沢山の方が同様に苦しんでいらっしゃることは重々承知しておりまして、そのような中でお願いをするのは心苦しい限りです。
ですが、どうか今後も生き残っていくために、そしてバウハウスに皆様の最高の笑顔が戻って来るよう、新たなスタートを切るご支援をいただければ、と心より願っております。

どうぞ、よろしくお願いいたします!

【よくあるご質問 】

Q1. バウハウスの新店舗での営業再開はいつですか?

工事と移転のため、約8週間を要します。9月にコロナウイルスの規制が解除されれば、10月~11月には通常営業を再開できる予定です。状況を鑑み、一日も早く再開できるように最善を尽くします。詳細についてはウェブサイトやSNSで最新情報をお伝えしますので、ご期待ください。

Q2. 入場チケットは高くなりますか?

資金額の目標を達成できれば、新店舗での入場料は上がりません。バウハウスは誰もが最高のロックライブを楽しめる場所であり続けたいと考えています。VIPサービスを含む追加のオプションサービスを導入する可能性はありますが、基本的には今までお楽しみいただけたサービスについては、これまでと同じ価格で提供できるようにいたします。

Q3. なぜ、今の建物のままではいけないのですか?引っ越すよりもコストがかからないのでは?

現在の場所に支払わなければならない月々の家賃や契約更新費用を考えると、2021年末まで営業を続けることができません。新しい場所はより好条件の賃料となりますので、これまで無収入だった赤字を回復し、再び安定した収入を確保して、長期的に再びビジネスを持続できるようにすることができます。

Q4. 以前購入したドリンクチケット、前売り券やホールレンタルチケットは新店舗でも利用できますか?

はい。ご利用いただけます。ご購入いただいた方には後日改めてご案内を送らせていただきます。

Q5. 住所欄は入力しなくていいの?

はい。クラウドファンディング終了後、改めて支援者の皆さまあてに、Campfireの「メッセージ」機能を用いてご連絡し、ウェブサイトに掲載用のお名前や発送先のご住所をお伺いいたします。

Q6. もう1曲増やしてほしいな?

目標額を達成することができたら、もっとたくさんの曲を皆さまにお届けいたします(^^)

Q7. ところで、オープンしたのはいつですか?

バウハウスは1981年にオープンし、今年で40歳を迎えました。40年にわたるロックの歴史を、ウイルスのせいで終わらせてはいけない、と強く感じています。

Q8. ジャズクラブになるのですか?

いいえ、新しい場所でも勿論ロックです!

Dear fans of rock from the world, dear friends of Bauhaus, dear future visitors of our rock bar,

We made sure that you can join this campaign to also bring your valuable support to our survival project, as introduced below. Since Campfire, the crowdfunding platform that we are using, is available only in Japanese, we have prepared on our website a guide in English to make it easier for you to know how to navigate, from choosing your support level (and rewards!) to providing your payment information. You can access it here: Campfire guide for international backers. As a sign of our gratitude for the support of Bauhaus fans and friends worldwide, international shipping is included in the cost for all support levels.

Bauhaus: the oldest live rock bar in Tokyo, established in 1981

Founded in 1981, Bauhaus is the longest operating live rock bar in Tokyo. For 40 years, our establishment has kept the flame of rock music burning in the heart of Roppongi, the vibrant nightlife district of the Japanese capital.

Every night, our band has been performing the best of American and British rock from the last decades, from Led Zeppelin to the Foo Fighters, from Queen to Red Hot Chili Peppers. We welcomed thousands of lovers of rock music - including several Japanese and international rock stars.

In our unique bar, our musicians are also the barmaids and barmen, serving drinks and chatting with customers during the breaks between music sets. Customers can join the band on stage, showcasing their guitar hero skills or powerful voice to their friends, colleagues, and everyone present. Year after year, decade after decade, we built a community, united by one passion: rock music. 

That was until February 2020, and the beginning of a long closure period for the safety of everyone in the global pandemic.

2021: after one year of forced closure, Bauhaus is in danger

June 2021. It’s now been more than one year since Bauhaus has been closed. Without revenues during this period, our financial situation is becoming critical. 

But we have a mission: keep rocking, to bring smiles on the faces of our customers, to hear them sing with us, and to transmit the legacy of rock to future generations. Our music bar is a place of entertainment. But it’s also a place of culture, where we keep alive a catalogue of more than 200 songs from the greatest rock artists of all times.

From Bohemian Rhapsody to Sweet Child O’Mine, from Don’t Stop Believin’ to Smells Like Teen Spirit, Bauhaus is today the last surviving live music bar in Tokyo performing every day the legacy of more than 50 years of rock history.

We are in a difficult situation, but we have decided to fight for our survival. For entertainment and for culture. For you, for us, for rock. For our past customers, and for the future ones.

The global pandemic has already caused many casualties in bars, music venues, theaters and other places of culture, entertainment and happy gatherings, in all cities around the world. We can’t accept that Bauhaus is added to the sad list of victims of coronavirus.

To survive, we need to relocate. To relocate, we need your help. Help us rebuild a better and more resilient Bauhaus.

To survive, we have to move to another venue. The financial conditions for our current venue are not compatible anymore with our current revenues and available funds. We have already found a new location. Thanks to a unique favor from the owner, a fan of rock music, we will be able to use this new place with advantageous conditions for one year. This will help us recover.

But moving to this new location has a significant cost that we unfortunately can’t bear alone, considering our current financial situation after more than one year without revenue.

The new building used to host an izakaya (Japanese pub). Transforming it into a live music venue and bar represents an important cost. We will have to pay for interior construction work, soundproofing, stage infrastructure and equipment, labor costs, and relocation.

We see this forced relocation as an opportunity. While we move to this new venue, we have new decisions to make. How will the stage be positioned? How will customers be able to interact with our musicians and staff? What additional services could we offer to make Bauhaus even better? What atmosphere do we want to create?

If you liked the old Bauhaus, be reassured: we will keep all the ingredients you loved. Our immortal rock music catalogue. Our beloved musicians-bartenders. Our deep sense of community. Our unique atmosphere, out of time and space, where nothing else than rock matters for a night - every night. Our pricing system.

We are working with an architectural designer who volunteered to help us create the best venue we ever occupied, since our opening in 1981 and already three relocations. This designer is a fan of Bauhaus. He knows our current venue. He also knows the previous one. With him, we are making sure that the layout and interior atmosphere of the new Bauhaus will be the perfect mix of everything you loved in our previous places.

We will also introduce new ideas, to make the new Bauhaus more resilient to future crises. We will make sure that our new setup makes it easier for us to organize livestream shows, for instance.

We can’t wait to reopen in this fourth venue in Bauhaus history, to welcome you again, and, like we did until February 2020, make you smile with rock music and drinks, every night, whether you’re a regular customer, or an occasional visitor, from Japan or from overseas, young or older. Bauhaus is for everyone.

To achieve this goal, we need your help. With this crowdfunding campaign, we are happy to offer a large range of support options, to allow everyone to participate. We know that the coronavirus crisis harmed the financial capacity of many of you. But any support you can bring will help, even the lowest amounts. Thanks to the sum of everyone’s contributions, the show will go on on our stage!

We of course prepared some unique rewards to thank you for your support - most of them are available only through this campaign. Here are a few examples that we hope you will like. You can see all support levels and rewards on the right side of this page (on computer) or at the bottom (on smartphone).

What you can see above are just 4 examples of our 17 support levels, ranging from 2.000 to 2.000.000 yen. To know more about the support levels and their attached rewards, please have a look at the rewards menu on your right (computer) or below (smartphone). Click "もっと見る" to display the full description of a support level, and click the red button "このリターンを選択する" if you would like to select this level. For the following steps of the procedure, if you need help with the Japanese interface, please have a look at the visual guide that we have prepared to help you.


We’ve been truly amazed to have received over 18 million yen of funding in just 4 days. Thanks to this incredible support, Bauhaus is now able to move forward to its dreams.

With a budget of 18 million yen, Bauhaus is saved: we can relocate at minimal cost, and pay our bills for this year, until regular business resumes. However, with this budget, our capacity to invest time and money in interior construction, stage and seating layout, decoration and technical equipment of the new venue will be limited.

We will proceed with the construction no matter what, but we still need additional support to cover extra costs such as soundproofing, interior design, better stage and seating layout…We believe that to recover from the damage caused by coronavirus to the image of live music venues and to our business, we need to build the most attractive place we can. We need to make a Bauhaus that you will love even more than before, and that will be able to keep attracting new customers.

The crowdfunding campaign is not finished, so let’s use the time left that we have to advance towards this ultimate goal!


1st Stage (goal: 18 million yen)
New Venue Contract & Moving Cost

Thanks to your support, we have achieved this goal and signed a tenant agreement for the new location. We can move to our new venue, thank you!

2nd Stage (goal: 27 million yen)
Stage Construction & Basic Equipment

Thanks to your support, we have achieved this goal!
This funding amount will allow us to build the stage with a simple layout and the basic facilities - not including bar counter and permanent seating. The stage layout will be similar to the one we had in our previous location, Reine Building, with the seats surrounding the stage. We decided to use this layout as inspiration as it was still popular with our customers and staff, even after 3 years in our current location.

3rd Stage (goal: 39 million yen)
Hall Construction

With this amount, we can go further in the interior construction of our new venue. In addition to the stage and basic facilities, we can build a more elaborate seating layout, designed and constructed in a way that the audience will be able to enjoy the stage from any seat. We will bring back the seats right in front of the stage that we had in our previous location. We will raise the floor in the back of the venue to offer a view on the entire stage for the back seats. Wherever you will be seated in this new Bauhaus, we want you to feel the connection with the band.

4th Stage (45 million yen)
Better Sound Quality & Soundproofing

Until now, the soundproofing of our venues was done by our staff. This took a lot of our time, and we never could achieve the level of soundproofing we could have reached with a professional. If we reach this goal, we will have a professional do our soundproofing, using better techniques and equipment. We will be able to provide better sound quality for our live shows, while avoiding disturbing our neighbors even during late night performances. This will also allow us to reopen our business more rapidly.

5th Stage (54 million yen)
The Ultimate Rock and Roll Hall of Fame

If we reach this final goal, we will be able to offer you a more elaborate stage layout. It will have an extended Bauhaus-style runway, with a small round sub-stage at the end. This will allow the audience to enjoy the musicians' solo performances from up close. It will also be possible to move the drum stand back and forth, to offer different points of view on the drummer’s performances. We will equip our stage with live streaming equipment and a screen, to enable full-scale live streaming and to accommodate a variety of events.

Through these additional goals, we aim at creating a place that will be loved by fans of rock music for many more years. After 40 years of history, we want to give this back to the community, and for the legacy of rock. If the goals can’t be reached, we will work within the limits of the available budget, and do as much as we can by ourselves. We hope we can count on your support.

If we can reach these new goals, all supporters will automatically receive enhancements to their rewards.

If the 2nd Stage is achieved

Not only will we post your name on our website, but we will also create a large flag with your name on it and display it in the new Bauhaus for a certain period of time after we reopen.

If the 3rd Stage is achieved

You will receive one additional sticker exclusive to this campaign (sticker design: classic Bauhaus logo, as seen on our popular classic t-shirt).

If the 4th Stage is achieved

You will receive a 500 yen coupon for Bauhaus online shop (coupon issued by email, valid until 31st March 2022) and a 1000 yen discount coupon for one Bauhaus entry ticket (discount applied upon your first visit to Bauhaus after our reopening, valid until 30th June 2022).

If the 5th Stage is achieved

To express our gratitude to everyone, and to keep this memory forever, we will compose and record an original song based on the theme "No Rock No Life" and deliver(Digital audio file) it to you.

Thank you for your support messages!

Since we announced that Bauhaus was in danger on our social media, we received many support messages, from celebrities and past customers. Here are a few of them!

Kyoji Yamamoto (Bow Wow/Wildflag)

Bow Wow is one of the most famous Japanese hard rock and heavy metal band.

“Bauhaus is loved by musicians from Japan and the world. I’ve been going there since around 1990. One night, I was drinking in a hotel room with the members of Metallica touring Japan, and I suggested we go visit Bauhaus. I went there with Lars and Robert, and the late night impromptu rock session began. A unique session, with musicians in their everyday clothes. Something that you can only experience at Bauhaus. But this amazing place is now in danger. If Bauhaus disappears, a lot of people will have nowhere else to go... Help us keep the light of rock shining in Tokyo Roppongi!”

Shane Gaalaas (B'z/Cosmosquad/Michael Schenker Group)

"It’s been 15 months or so since the Corona Virus Pandemic started. During this challenging time, the entire music/entertainment industry has been deeply affected on every level. Nowhere has this been more evident than in the establishments that cater to live music. From the musicians playing on stage to the club managers and employees, everything basically shut completely down due to Covid-19, with little or no income in most cases. As a result, we run the risk of losing these landmark venues forever as the bills have to get paid or they ultimately shut down. One of my fave places to play and hang in Tokyo is on the brink of this very fate. We have to do whatever we can to keep this scene alive for musicians and patrons alike. So, if you could find it in your heart to lend a hand, however small of a donation it may be, we could save this from happening to our beloved Bauhaus. Please check the links below to find out where you can help. I look forward to jam there again soon! - Love, Shane"

Comments from fans and customers on social media

"I have been to Bauhaus for several times, almost every Tokyo trip. I will support you guys. Rock from Indonesia!" - @pinnrockx

"Awesome! Please survive, we need your Rock n Roll!" - @okinawa.nuspi

"Last year I was going to travel to Japan and I couldn't due to Covid. You guys were part of the plan in Tokyo... so I hope you survive these difficult times so I can visit you next time. Cheers from Colombia!" - @jukka_12

"Completely support your cause and I would be devastated if you guys decide to stop...will be there and support any way I can!" - @samratr

"I think you guys need a national treasure designation! The government should support you as an institution. It doesn't get any cooler or authentic!" - @yogahotdish

"I love all of you guys and the great times and great music you give. You're a truly inspiring group of musicians. The bauhaus MUST live on. I dream about coming back to Japan and going to see you guys play and hang out at the bar. One of the highlights of my entire life!!! I will support you guys as much as I can I tell anyone who goes to Tokyo to go to the Bauhaus!! I hope rock lives on in Tokyo for hundreds of years at the bauhaus." - @nate_matthews110

"You have been our stage and home for so many years, we will do whatever we can to support, and we have faith you will rock on!" - @doggytandthelds

Technical information

The money collected through the campaign will be used to cover the following expenses:
- Interior construction of the new venue, equipments, relocation
- Rent, utilities and labor expenses during the period of closure
- Operational costs immediately after reopening, until we reestablish a steady income
- Crowdfunding campaign rewards and Campfire fee
Please be sure that we will use the funds with the utmost care.

This Campfire project is “all-in”. The target amount that we set is the one we consider as the minimum to use this relocation opportunity to build the new, resilient, awesome Bauhaus that we want to offer you. If the target amount is not met, we will still carry out the plan, by downgrading the project but still making sure that we offer you the best experience we can, with the resources that we have. The rewards will be delivered in any case.

International Shipping

All supporters will be contacted after the end of the campaign. We will send you a form, at least to let you confirm what name you want to be displayed on Bauhaus website (reward included in all support levels, from 1 to 17). 

If you select a support level with physical items as rewards (stickers, towel, t-shirt, polo...), we will also ask you your shipping address, after the end of the campaign. You will receive from us, via Campfire message, a request to fill in a form. 

As a sign of our gratitude for the support of Bauhaus fans and friends worldwide, international shipping is included in the cost for all support levels. You will not be charged anything else than the indicated price. However, if you would like to support Bauhaus a little bit more and participate in covering your shipping cost, please feel free to adjust your support level at checkout. For your information, shipping an item such as a t-shirt will cost us between 500 and 1000 yen depending on your country, while shipping stickers will be around 200 yen.

FAQ

Q1. When will Bauhaus reopen in the new venue?

The construction work and relocation will require about 8 weeks. If the coronavirus restrictions are lifted in September, we should be able to reopen our regular business in October/November We will do our best to reopen as soon as possible, given the circumstances. Please stay tuned on our website and social media this summer for updates about this.

Q2. Will the entrance ticket be more expensive?

If we can reach our funding goal, the new Bauhaus will not be more expensive. We want to remain a place where everyone can enjoy the best of live rock music. We may introduce additional optional services, including VIP services, but we will make sure that the base service, similar to the service you could enjoy until February 2020, stays at the same price as before.

Q3. Why can’t you stay in your current building? Wouldn’t it be less expensive than moving?

We won’t be able to reach the end of 2021 with the monthly rent and contract renewal cost we  have to pay for our current venue. We have obtained advantageous conditions for the new building, this will allow us to recover from one year without revenue, and secure again a steady flow of revenue to make our business sustainable again in the long term.

Q4. Will I be able to use in the new Bauhaus venue the drink tickets, advance tickets, and stage rental tickets that I bought on the online shop in 2020/2021 ?

Yes, all previously sold tickets will still be valid to use in our new venue after reopening. If you have bought such ticket and haven't used it yet, you will receive information from us before our reopening.

Q5. Why isn't my address collected at checkout on Campfire?

In order to allow international shipping and to avoid a long time between address collection and shipping, we will collect the addresses (for supporters entitled to physical rewards) after the end of the campaign. You will receive a message from us (via Campfire, to the email that you have registered here), including a request to fill in a form to enter your address. If you haven't received this message with 7 days after the end of the campaign, please contact us using Campfire messenging system, or via our official website. 

In this message, we will indicate the deadline to fill in this form (it will be approximately 2 weeks). If you fail in filling in the form before the deadline, we will send you a reminder to make sure that you have time to submit your address. In case you do not submit your address after the reminder and before 30th November 2021, we will not be able to ship your physical rewards. 

Q6. Can you play one more song please?

If we can reach our funding goal, we will play A LOT more songs for you all!

Q7. When did you open, by the way?

Maybe we didn’t mention it enough in this page: we are 40 years old this year, Bauhaus opened in 1981. Let’s not let a 4-decades rock adventure end because of a virus!

Q8. Will you become a jazz club?

No. We will bring our rock catalogue with us in the new location :-)

Photo credits: Noriko Suzuki, Kei Fukuda, Yumi Hirose

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