はじめまして、シェアホースアイランドの山下 勉と申します。
仲間たちからはVEN(ベン)と呼ばれています。2頭の保護した馬たちと家族4人で淡路島の洲本市五色町という所で暮らしています。
 2013年 淡路島に洲本市の地域おこし協力隊として移住し、地元の名物獣医師「往診は馬にのって」の山崎博道先生と出会い、「くらしに馬を」というコンセプトのもと、「馬合宿」「馬場BAR」「馬耕復活」「馬とのビーチクリーン」などユニークな馬に関する活動を企画・実践してきました。

 そして2016年に行き場を失った農耕馬の「風月」と出逢い、引き取らせてもらうことで自ら馬を飼うようになり、2018年には登録抹消(戦績6戦0勝)になった引退競走馬の「アネロワ」とも縁があり引き取りました。これまで沢山の方々に支えられながら、この2頭の保護馬たちとの関わりをシェアする小さな小さな牧場を個人で運営しています。

風月 牝馬♀9歳 元・寒立馬 安定感抜群・癒し系の農耕馬(左) 愛称は「ふーちゃん」 

アネロワ 牝馬♀7歳 サラブレッド ツンデレの元競走馬(右)愛称は「あーちゃん」

今回のクラウドファンディングで実現したいことは次の3つです。
①馬と育むお米づくりPJ

②11/23収穫フェス開催

③冬場の閑散期で地元の子どもたちを牧場招待


 今年から「シェアホースの馬たちと育むお米づくり」にチャレンジしています。

このお米にこの馬たちのこれまで歩んできたストーリーや強運のエピソードを掛け合わせることで、

「馬との共生による価値の創造」を実現していきたいと思っています

「馬と育む」というのはどういうことかと言うと、

 (※馬耕 馬の力で田畑を耕す昔ながらの農法)


 また、今回このプロジェクトを知って頂くのと、馬と育てたお米の収穫を感謝するために、収穫祭イベントを行うことにしました。コロナ禍の影響もある為 今年はオンラインでの開催になりますが、オンラインならではの楽しいコンテンツを仲間たちと企画しています。

馬と育てたお米と、淡路島の美味しいものを事前にお送りして、オンラインでつながりみんなで収穫の喜びを分かち合おうというものです。

オンラインフェスとしては、Zoomからのyoutubeストリーム配信を無料で行う予定です。

  (一部Zoom × Facebookグループ招待での有料コンテンツを含みます。)

開催時間帯やタイムスケジュールの詳細は追ってご案内しますが、基本午後の開催を予定しています。
※ 内容や時間帯は変更になる場合があります。


春から秋にかけて多くの人が訪れる淡路島ですが、冬(特に西海岸)は風が強く吹き、寒さが厳しくなるため人の往来が少なくなります。
そのタイミングに地元の子どもたちを牧場に招待して、非日常な存在の馬を少しでも身近に感じてもらいたいと思います。

昨年のクラウドファンディングではご支援が多かったので、洲本市の教育委員会など行政機関や、森のようちえんまんまるの協力も得ながら、地元のお子さんたちを沢山無料招待し、馬と触れ合ってもらう機会を沢山作ることができました。


このような原体験を提供することで、将来的に馬に対して親近感を抱き、馬と人との関わりについて何かしらのアクションを起こす人物に育ってくれたらいいなと思い、未来への種まきとして取り組んでいます。

リターンもいろいろとご用意していますので、ご支援のほどよろしくお願いします!
(詳細については「リターン」の箇所をご確認ください)

 リターン一覧表(PDFファイル Google Driveへ


 これまで「くらしに馬を」というコンセプトを掲げ、「馬とのくらしを楽しく分かち合う」という想いで活動してきています。

 十数年以上前に社会人になってしばらくした頃に思いつきで乗馬クラブで体験乗馬をしたのですが、その時に馬の魅力に魅せられました。

しかし、昔に比べて馬の存在は車や機械の登場によって疎遠になってしまっており、競馬や乗馬という範疇でしか馬との関わりがなく、敷居が高かったり、乗ることや競技に重きを置かれていることがなんだかもったいないと感じました。また、引退競走馬の末路も中々厳しい現実があり、人と馬との共生のモデルを作ることができないかと思うようになりました。

 とはいえ自分はそれまで犬も猫も飼ったことのない人間で、まずはできることからと考え、ホースセラピーの牧場で数ヶ月住み込みで馬について学ばせて頂いたり、

淡路島で馬と身近に接してもらう機会を創出することで、人と馬との新たな関わりや可能性を見出したいと思って活動してきています。

コツコツと楽しみながら物事を積み重ねていると、2頭の馬とのご縁に恵まれました。僕自身の力は微力ですが、沢山の方々のおかげで馬とのくらしが成立しています。

本当に有り難いことです。まだまだ未熟ではありますが自分の役目として、より多くの方々に馬の魅力を伝えて行きたいと思っています。

 牧場を立ち上げたはじめのうちは、淡路島が関西屈指の観光地なので、その魅力を伝えるために「馬とすごすことや触れ合うこと」を中心に観光牧場的な立ち位置でやってきました。
 ところが昨年からのコロナ禍によって観光客が激減し、牧場の運営が厳しくなりました。
昨年は牧場のオンライン化や、コロナが収束することを見越して場作りのプロジェクトやWEBサイトのリニューアルをクラウドファンディングを通じて行いました。(活動のまとめはこちら

 これらによって当面の牧場の運営の危機を免れましたが、約1年が経ち、想像していたよりもコロナ禍による影響が長期化しています。(度重なる緊急事態宣言やまん延防止対策などの発令により、お客様の戻りがまだ鈍いです)
 また去年から自給用の米作りを始めており、今年は栽培面積も増やし、馬たちとの米作りを開始し、そのお米を販売していくにあたって 広報的な意味合いやブランディングと、牧場の最低限の運営資金の確保も含めてクラウドファンディングにチャレンジすることにしました。

 昨年コロナ禍によって牧場が暇になってしまった為、自分たちの自給を目的に小さな田んぼを借りて米作りを始めました。

友人家族との米作りのチャレンジは、地元の方のアドバイスで昨年は小さな田んぼ(約4畝)で1年まわしてみることにしました。
手植えで田植えをし、除草剤も使わずに手で雑草をとり、稲刈りはバインダーという機械でして、稲架掛け(はざかけ)という天日干しをしました。
そして地元の方々のご協力のおかげさまで昨年無事成功しました。(田んぼをお借りする手配や農機具をお借りしたり、中古で安く購入することができました。)

あと予想外だったのが、田んぼを始めたことで地元の方との共通の話題が増え、今まで接点のなかった人ともつながりができつつあります。

 そして今年は耕作面積を約2.5倍にしてチャレンジすることにしました。
さらに馬との米作りということで、両方の田んぼに馬ふんを堆肥として撒き、昨年と同じ小さな田んぼでがっつり馬耕にチャレンジしています。
約4畝の田んぼは「がっつり馬耕たんぼ」
約6畝の新たな田んぼは「さくっと馬耕たんぼ」として栽培方法などを分けています。(詳細後述)

はじめのうちは人も馬も不慣れで馬耕の作業は難航しましたが、
いろんな方のアドバイスを頂いたり、資料から学んだりしつつ、徐々に人も馬も慣れ、
馬と鋤で田んぼを耕し、代掻き作業も写真のような道具を地域の方から譲り受けて完成することができました!

そして田植えや草取りも新たな仲間や牧場に来られたお客様の協力を得て無事完了し、草刈りや日々の水の管理をして、無事9月末〜10月の上旬に収穫しました。


お米の品種は、地元でメジャーな品種の「キヌヒカリ」と、

貴重な品種の古代米の赤米(自然農に取り組む友人から分けて頂いた種籾から育てています)の2種類を栽培しています。

 また、田んぼごとに栽培方法などを変えることで、作業の負担を軽減したり、収量を確保したり、商品としての選択肢を増やしています。
 2枚の田んぼのうちの「がっつり馬耕たんぼ」では、田起こしから代掻きまで何度も馬耕を行い、手植え作業で苗を植え、無農薬&手作業で除草し、稲架掛け(はざかけ)天日干しをしています。
手間暇を大変かけて育てた特別なお米です。


 こちらの「がっつり馬耕たんぼ」でとれたキヌヒカリのお米を、馬耕米 ハレとケのウマ「白金」としています。 ※ ハレとケについては「最後に」の所で説明しています。
昨年は化学肥料を使っていましたが、2年目の今年は持続可能な土作りをテーマとして肥料を馬ふん堆肥しか入れなかったり、夏場少し日照不足だった為か、昨年の収量の半分以下になっており大変貴重なお米です。

また「がっつり馬耕たんぼ」の古代米の赤米を、馬耕米 ハレとケのウマ「紅」としています。

こちらは白米ごはんに少量混ぜて炊くと、赤飯のような綺麗な赤色に染まります。

※画像はイメージです。

 もう一方の「さくっと馬耕たんぼ」では、田起こしの馬耕以外はトラクターで耕したり、田植え機を使ったり、稲刈りもコンバイン中心で行い、機械での乾燥を行っています。また減農薬として一度だけ除草剤を使用しています。肥料は馬ふん堆肥と化学肥料を使っています。

こちらの「さくっと馬耕たんぼ」でとれたキヌヒカリのお米を馬耕米 ハレとケのウマ「白」としています。


 そして小規模であっても農業に取り組むには機械などへの投資などそれなりの金銭的な負担がかかり、米袋のパッケージなどのデザインの費用も必要となります。
(イベント詳細は随時新着情報でご案内していきます。)楽しく馬と育んだお米を召し上がって頂き、このプロジェクトを楽しく、美味しく応援して頂ければ幸いです☻

高橋 葉子(よーこさん)
SHARE HORSE ファン
【応援メッセージ】 馬と人とのくらしに関心をもっていたところに出会ったSHARE HORSE ISLAND。馬合宿に参加してすっかりファンになりました。 穏やかな風月とおてんばなアネロワ、そんな馬たちと共に暮らす人生を歩むVENさんとご家族、アリ爺さんとのゆかいな馬場BAND、淡路島の豊かな里山、シェアホースが好きなオンラインでもつながる面白い仲間たち…が大好きです。 馬との暮らしのなかで育てたお米を、みんなで一緒に頬ばるのを楽しみにしています!

辰巳 遥(たっつん)
ばふんペーパーを考えた人(ホースドロッピングス代表)https://www.urakawa-bpp.net
心臓移植待機者(DCMナースはるか)https://www.dcm-nurse-haruka.com
看護師・保健師・精神保健福祉士/コミュニティナース(ようふくの保健室)

【応援メッセージ】  ベンさんとは、「馬」の地域おこし協力隊がご縁で、つながったのが始まりです。 私が心臓病になり、これからどうしていこうか…と落ちこんでいた時に、ベンさんが私に会いに来てくれて、 「一緒に何かをやろう!」と声をかけていただいたのがきっかけで、生きていく希望を見いだすことができました。 また今回も一緒にプロジェクトを作り上げていくことができて、「今を生きている」という実感が持てて本当に嬉しいです。 

思い返せば、私の人生を通して「馬」が、わたしと「人」「場所」をつなぎ、心の支えとなって紡いでくれています。 「馬」がもたらしてくれる、幸せや楽しさ、ご縁を、このプロジェクトを通して体感する人が一人でも多く増えたら良いなと思います。

杉原 禎章(さだっち)
デザインパートナースギカフン https://sugikahun.design/
【応援メッセージ】 シェアホースは「馬とのくらし」へ参加する場を作り人を迎えるだけではなくて、「馬とのくらし」を街へネットへと広げていっていくことで、新しい文化を創っていく活動だと思っています。 馬と人との関わりが社会の様々な場所で、笑顔や暖かさを産んでいくことを楽しみにしています!


さらにインターン学生として武庫川女子大学の学生さん(たまちゃん、みくちゃん、くまちゃん、ゆきちゃん、さえっきー)にこのプロジェクトの運営メンバー(Instagramのシェアホースアイラン公式アカウントでの情報発信や当日の現地運営スタッフ)として参画して頂いています!

保護馬の飼養費 (2頭分の約半分の年間費用)
 月4万円×12ヶ月=48万円
米作りの為の設備投資(農業機器修理や購入費、米保管用冷蔵庫購入費など)
           32万円
馬と育んだお米のブランディング費(パッケージデザイン、プロモーション費等)
           25万円
牧場および馬小屋の整備費&馬具などの備品購入費
(馬小屋の一部が大雨時に水没する対策工事など)
           25万円
リターン仕入れ費用&発送費用 
           28万円
イベント運営費
           15万円
小計        173万円

CAMPFIRE手数料  

 サービス手数料 4%  決済手数料  5% 

         15万5,700円

      合計 188万5700円

リターンについて

馬と育んだお米「ハレとケのウマ」はもちろん、シェアホースのオリジナルグッズや体験チケット、また淡路島の仲間たちが提供してくれる品々を返礼品としてご用意しています。
リターンの画像は複数ある場合があります。

リターン一覧表

 一覧表PDFデータはこちら(Google Drive)

・外枠の色でリターンのジャンル分けをしています。

 モカ   馬耕米

 オレンジ 食べ物

 黄色   支援系   

 青色   グッズ

 ブラウン 体験チケット(馬耕体験、乗馬体験、ばふんペーパーWSなど)


●馬耕米 ハレとケのウマ について
名称:馬耕米 ハレとケのウマ「白」
原料玄米:単一原料米  兵庫県 キヌヒカリ 2021年産
内容量:1kg
精米時期:2021年11月
(食品関連 事業者の氏名又は名称、住所及び電話番号):シェアホースアイランド 山下 勉
兵庫県洲本市五色町都志角川1473−10 090−5136−7709

名称:馬耕米 ハレとケのウマ「白金」
原料玄米:単一原料米  兵庫県 キヌヒカリ 2021年産
内容量:1kg
精米時期:2021年11月
(食品関連 事業者の氏名又は名称、住所及び電話番号):シェアホースアイランド 山下 勉
兵庫県洲本市五色町都志角川1473−10 090−5136−7709

名称:馬耕米 ハレとケのウマ「紅」
原料玄米:単一原料米  兵庫県 古代米 2021年産
内容量:50g
精米時期:2021年11月
(食品関連 事業者の氏名又は名称、住所及び電話番号):シェアホースアイランド 山下 勉
兵庫県洲本市五色町都志角川1473−10 090−5136−7709

●カレーセットについて
名称 チキンカレー
内容量 200g
原材料 : 玉ねぎ、鶏肉、植物油、クミンシード、コリアンダーシード、パプリカパウダー、ターメリック、ブラックペッパー、ホワイトペッパー、ガラムマサラ、トマト、ニンニク、生姜、カシューナッツ、アーモンド、天然塩
保存方法 要冷蔵(0℃〜10℃)
食品添加物  なし
アレルギー表示  原材料にカシューナッツ、アーモンドを使用
製造販売者  KUMINSOUL CURRY
大阪府大阪市中央区石町2-2-20 近松ビル2F
消費期限 令和3年 11月24日

●グッズセットのコーヒードリップパック4種について
名称:コーヒードリップパック4種セット
原材料名:コーヒー豆
 ①コロンビア シェラネバタ フェアトレード
 ②グアテマラ カフェインレス ウォータープロセス
 ③ペルー オーガニック クナミア
 ④ブルンディAA
内容量:8g×4
保存方法:高温多湿を避けて保存して下さい。
添加物表示:なし
アレルギー表示:なし
製造者:Book&Coffee coyomi 竹村 琢
住所:兵庫県洲本市中川原町中川原92-1
電話番号:080-2450-4453
賞味期限:製造日から6ヶ月

※クラウドファンディング期間中に状況をみながらリターンを追加する予定です!

リターン協力者(順不同)
 クミンソウル 横塚さん

 カフェ coyomi 竹村さん

 花岡農恵園  花岡さん

 淡路島西洋野菜園 柴山さん

 あめつち農園 塩田さん

 島ノ環ファーム 三崎さん

 ホースドロッピングス 辰巳さん

 スギカフン 杉原さん


2021年5月〜9月 米づくり作業
     9月中旬  稲刈り 天日干し作業
     10月   収穫   

     11月   リターン送付開始
2022年3月    リターン送付完了
2022年3月    次年度馬との米作り開始


  最後に、みなさんは「ハレとケ」という言葉をご存知でしょうか?
「ハレ」とは祝い事や非日常のことを指します。対して「ケ」は日常のことを指します。
くらしとは「ハレ」と「ケ」によって成り立っていると言われています。

 これまで馬とすごしたり、触れ合うことを特別な価値(ハレ)として提供してきましたが、コロナ禍でそのような機会が制限されてしまいました。しかしそのことで「ハレのウマとケのウマ」のことに思い至り、私たちのくらしに馬の存在を近づけるには、特別な存在のままにせず、もっと「ケのウマ」の活動を充実させる必要があると思いました。

 もともと牧場にとって観光のお客様がお越しになるのは週末中心で、平日は比較的空いていました。そういったことを踏まえ、お客様が来るのが少ない平日での馬たちとの生業づくりとして、馬との米作りのPJを立ち上げています。

今後もこのような「ケのウマ」の活動を充実させて行こうと仲間たちと引き続きいろいろと企画を練っていきます。

私たちはハレとケのウマの活動の両輪がうまく回ることで、「本当の馬とのくらし」が成立し、広がっていくと考えており、今回の「ケのウマ」の活動である馬との米作りのPJを成功させたいと思っています。
この活動の意味合いをご理解頂き、私たちのチャレンジにご支援頂けますと有り難いです。
 また前回のクラウドファンディングではご支援を多数頂きまして、
それを地域の子どもたちを牧場に招待するという地元への還元の取り組み(←リンク先にレポートをまとめています)も行いました。

 今回もこのような未来への種まきとなるような企画を実施しようと思っています。子どもたちにとって馬がハレ(非日常)の存在だけでなく、ケ(日常)の存在となるような時代が、このかつての場産地淡路島から再び訪れることを願って。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


<特定商取引法に基づく記載>
●提供事業者
 SHARE HORSE ISLAND

●代表責任者
 代表 山下 勉

●所在地
 兵庫県洲本市五色町
(※詳細住所が必要な場合は請求があり次第提供致しますので、メッセージ機能にてご連絡ください。)

●お問い合わせ先
 WEB:share-horse.com
 電話番号:090-5136-7709(年始年末を除く10:00~17:00)

●送料:送料込み

●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。

●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし

●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください