【開始3日で1st ゴール達成!しかし…】

パン屋で独立するための大きめのオーブン購入には、40 万円が必要です。応援頂ければ幸いです。

私のパンは「3日目が一番美味しい」と言われます。到着を楽しみにしていて下さい。

【10/7「お客様の声」動画追加】


標高654m、長野県の北部にあるここ信濃町は

黒姫、妙高、斑尾など緑豊かな山々に囲まれ、

魚が泳いでいるのがわかるほど、青く透き通る野尻湖があります。


自然豊かなこの場所に

両親と祖父母は観光客向けの食堂を建てました。


そしてその食堂に併設する小さな工房で

世界がコロナに染まる少し前から

私はひっそりとパンを焼いてます。



コロナの影響で、食堂の売り上げは

半分以下の42.7 %まで減少。


両親や祖父母からは笑顔がだんだん消えていきました。

お客さんは減っても、どうしても掛かっていくお店の維持費、必要経費。


「なんとかしないと…」


しかし、私が週5で働いている事務職のお給料は

月に手取り8万円ほど。

到底力になれません。


ただ・・・私には一つだけアイデアがありました。

それは「私が焼く無添加ホホおちパンを広く販売して、売上の足しにすること」



ただただパンが大好きで

自分が焼きたてを食べるために学び始めたパン作りですが


それが、

気づけば納得のいく「無添加ホホおちパン」を作るために、9年も研究を重ねていました。


自分では食べ切れないほど、パンを焼きました。

材料費に困ってしまうほど、試行錯誤を繰り返しました。


しかし、

材料費を気にする以上に、

究極のパンづくりの方法・材料を見出すことに夢中だったのです。



素材、材料配分、発酵時間、焼き時間、、、

少しずつ前回とは変えて試していったある時、


「あ、美味しいパンが焼けた」

スッと、心からそう思えたんです。


食堂の従業員さんたちに試食してもらったところ、

「本当に美味しい!今度は買うからまた焼いてほしい」

という声を初めていただきました。


「私の追求した究極のパンで、人を幸せにできるなら・・・こんなに素敵なことはない」

それをこの時に体験し、

それが私の生きがいになっていきました。


小さなパン屋を初めた当初、

宣伝の仕方や、お客さんに来てもらう方法もわからず

焼いたパンを持って、

近所のかたにお声がけさせていただき、手売りしていました。



「全て売り切るまで帰らない!」

と意気込んで工房を出発し、

まるでマッチ売りの少女のように、大切なパンを1つずつお渡ししていきました。


そして、だんだんと予約が入るようになり・・・

今は予約販売のみで、頼まれたパンを週に一度だけ焼いてます。


土曜日に仕込んで日曜日に焼き、

平日は事務員として働くという生活をしてます。


パンは1人で焼いているので1人で作れる量、

そしてオーブンがとても小さいこともあり、たくさんは焼けません。

だから普段は予約制のみでパンを売っているのですが・・・


今回はコロナによる家族の危機を救うため、

特別なパンをより多くの人のために焼くことにしました。


観光客向けの飲食店がつぶれるなんて、

多くの方はもう聞き飽きているかもしれません。


戦後間もない日本、私の祖父母が駅前で

野沢菜などの漬物を売るところから始まったこの食堂。

私たち家族にとって、替えの効かない大切な居場所です。


どうぞ応援、ご支援、よろしくお願いします。




「美味しい食パンが食べたい」

ある時、隣の家に住むたか子おばさんから言われました。

せっかく作るなら、日本で一番美味しい食パンを作りたいと思い、

何もつけなくても味わい深い、シンプルな食パンを目指すことにしました。


最初に手をつけたのは、最高の小麦粉を探すこと。


ある時は製粉会社へ

「あなたが本当に美味しいと思う小麦粉をいくつか送ってください」

と担当者に頼みました。


ある時は北海道へ、

ある時は九州の福岡や熊本へ、

またある時はドイツから取り寄せて、

あちこちの小麦粉を食べ比べました。


パンの味や香りは小麦粉次第で、随分と違うものです。

とりわけ、国産の小麦粉は個性的なものが多く、

旨味と香りのバランスをみました。


納得するものに出会えず、2年が経っていました。


最後に行きついたのは、

なんと地元の「信濃町産の小麦粉」。

これには本当にびっくりしました。


散々森を探し回ったあげく家にいた、

幸せの青い鳥のようです。



信濃町産の小麦粉は、

旨味も非常に強くコクがあり、大地の香りがするので、

一口食べればすぐに信濃町産の小麦粉だと分かります。


信濃町は水も空気も綺麗で美味しく、

黒姫山の辺りは火山灰と腐葉土による栄養豊富な黒土。

環境の良さこそが、小麦粉の味に直結しているのだと気づきました。


ただし、

この小麦粉には一つ問題が…。


しぼんだり、ふくらまなかったり、焼くのが非常に難しいということ。


イーストを減らしてみたり、水を加減を変えたり、

発酵の時間を見極めたり、何度も何度も失敗しました。



実は食パンは、一番難しいんです。

パンは大きくなればなるほど焼くのが難しい。


失敗するたびにすべてを見直し、原因を調べました。

こね方、発酵時間、イーストの量、温度、湿度・・

調べて、これかな?と思うことがあったら片っぱしから試しました。


ですがある時、

結局は生地の様子をみながら作るしかありません。

「そうか、生地との対話だ!」とわかったんです。

生地の様子を見て、たとえば一次発酵は普通は40分くらいするところ、

15〜20分で良いとわかりました。

温度も最初は低めの方が良い。


少しずつ少しずつ改良していき…

納得いくパンが焼けた時には、最初のトライから1年が経ってました。


今でも、気温や湿度など、季節や天気により微調整が必要で、

パンと対話しながら焼いてます。


気になって、まわりのパン屋さんに聞いてみたところ、

他のパン屋さんは「あの小麦粉なんか変。色も白くないし」と言い

早々にあきらめたそうです。


値段も普通の小麦粉の5倍します。


なので、この町で、いや日本中で、

信濃町産の小麦粉で焼いたパンを売っているのは、私だけだと思います。




次に、食パンの製法です。


究極の食パンを作るために、食パンコンテストで優勝した方の元へ行きました。


「とにかく日本一の食パンを食べてみたい」

「その人と自分のパンは何が違うのか知りたい」

という思いで行きました。


1ヶ月後の食パンの予約をとり、

実は自分もパン職人であることや

「本当に美味しい食パンを作りたい」ということを告げると、

工房の中まで招き入れて下さり、30分ほどお話する機会を頂きました。


さらに、「次は朝の6時から作っているところを見学しても良い」と。


1ヶ月後、約束通り朝6時から伺うと「一緒にやってみますか?」と誘って下さり

そのままお昼過ぎまで一緒にパンを作りながら

レシピや作り方や材料、すべてを教えてくださいました。


日本一の食パンのレシピすべてを、です。


この教えていただいたレシピを元に、

更に何度も何度も納得のいくまで2年間、試行錯誤で研究しました。


そしてついに、パンの旨味を最大限に引き出すことに成功したのです。


この時すでに、パンづくりを始めて5年が経っていました。


食パンの材料はとてもシンプル。

「小麦粉、砂糖、塩、バター、お水」だけです。

お砂糖は、体に良いビタミンやミネラルたっぷりの精製度の低いブラウンシュガー

使用することに決めました。


焼いた時に香ばしくなり、信濃町産の小麦粉との相性がとても良いです。


けれど、最近流行りの甘い食パンのようにたくさんは入れません。

素材が良いのでたくさん入れる必要がないのです。


本当に美味しいパンは素材自体が味わい深いので、

お砂糖をたくさん入れる必要はなく、

食べる時にジャムをつける必要もありません。


お塩は、日本の海塩を使用。

海は繋がっているのに、不思議なことにお塩の味は全然違います。


佐渡の塩や瀬戸内海の塩、淡路島の塩、福岡の塩や沖縄の塩、青ヶ島の塩など

様々なお塩を試していますが、それでもまだまだ研究は足りません。

これから北海道のオホーツク海のお塩を試してみるつもりです。


究極のパンへの研究に終わりはありませんので、

今一番美味しいと思うお塩でパンを焼いています。


バターは、発酵バター。

それも、グラスフェッドの発酵バターを使っています。

グラスフェッドというのは、放牧された牛が牧草だけを食べている自然本来のバターのことです。


さっぱりしているのにコクがある、とても美味しくて香りも強く、

普通のバターよりも体に良いのです。

こちらも国産だけではなく、海外のものも含め、

本当に美味しい最高のものを探し続けています。

最後はお水。

お水も地域によって全然味が違います。


私は旅が好きでよく日本全国どこへでも行くのですが、

コンビニのどこにでも売られているミネラルウォーターの味が

地域ごとに全然違うので驚きます。


野尻湖周辺のお水は黒姫山の湧き水です。

黒姫山の湧き水は、純水に近い超軟水

とてもきれいで、移住してきた人の多くが「美味しい」と言います。


パン酵母は人間と同じ生き物。

人間が綺麗なお水を美味しく飲むように、

パン酵母も綺麗なお水じゃないと元気いっぱい育たず、

パンが膨らまないはずです。

なので、お水はパンの命だと思ってます。



値段を度外視して、いいものを追求した結果、

おそらく、パンの原価は日本で一番高いのではないかと思います。


そもそも売るためではなく、

自分のために、大切な人のために研究していったので


気づけばただただ本物の素材たちの、

究極の無添加パンが、出来上がりました。


私はパンを通して「人を幸せに」したいです。

それには、心も身体も元気になるパンこそが本物だと思っています。


風邪をひいて熱が出ているとき、

めまいがするとき、お腹が痛いとき、

何か心配事があるとき、

幸せを感じる余裕がなくなってしまいますよね。

人は病気だと、幸せを感じることは難しいと思います。


私は遺伝で、生まれつき病弱です。


長らくそれで苦しんできましたが、

食事を改善することで、だいぶよくなってきました。


それが分かったからこそ、パンの素材や製法には、誰よりもこだわっています。

なので、原材料費も日本一高いのではないかと。


食べものは、その人の身体を作るもの。

食べてくれる人の幸せを一番に考えて、

無添加・高栄養価のパンを焼いています。


「家族の笑顔を取り戻したい、でも1度に焼けるのは2本」


笑顔が消えてしまった両親や祖父母のため、

このパンを皆さまの元へお届けすることで

少しでも食堂の売り上げの補填になればうれしいです。


私のパンは、小さな工房の小さなオーブンで焼きます。

食パンは、1度に2本しか焼けません。


なので数量限定ではありますが、

美味しさには自信があるので、

日頃パンの探求をされている方にこそお届けできれば幸いです。


そして、もしも私のパンを求めてくれる方が大勢いて目標額を超えたなら、

第2のゴールとして、もう少し大きなオーブンやミキサーを買い、

今よりも多くの方にお届けしたいです。


そして、その先の夢も描いています。

「パン屋として独立」

週5日働いて手取りが8万円ちょっとの事務仕事を卒業し、

大好きなパンに集中できたら嬉しいです。


そんな未来を想像しながら、今この文章を書いてます。


「あなたのまわりには、いつも人が自然と集まってきて手伝ってくれる。それも才能かもよ?」


幼馴染の親友に言われて思い出したのです、

たくさんの人が私を支えてくれているということを。


私は一人でパンを焼いているのですが、

確かに気がつくと友達や常連さんが店番やお手伝いをしてくれています。


「みっちゃんだから手伝いにきたよ〜」

とわざわざ名古屋から来てくださる方も。


昔から私は不器用ですが、

ありがたいことにたくさんの人に助けられて生きてきました。

そして、いつも手づくりのパンでお礼をしてました



「お礼がパンですみません」

というと、

「何よりうれしい。こんな美味しいパン、あなたしかつくれないから」

と言ってくださる方もいらっしゃいました。


人の優しさに触れたとき、いつも泣きそうになります。


これまでにも、

何か求めていることがあった時、

支えてくださる多くの方がいらっしゃいました。


友達にパン屋の看板を描いてもらったり、

パンの素材となるブルーベリーなどのフルーツをいただいたり、

立て看板を作りたくて知り合いの大工さんから廃材を分けてもらったり、

友達にマルシェへの出店のお手伝いしていただいたり。


「ジャガイモを好きなだけ掘りに来ていいよ」

と言われて、みんなで掘りにいくこともありました。


ある時、お手伝いしてくれた友人のために

信濃町の小麦粉でコッペパンを焼いた時。


友人は

コッペパン、ちゃんと美味しいじゃないか!

 何もつけなくても美味しいじゃないか!

 ずっと学校給食のコッペパンが不味くて、コッペパン大嫌いだったのに!

 あれは一体何だったんだ!!」


と興奮気味に言ってくれました。

そして夢中になってパクパクと

そのまま何もつけずにあっという間に食べてしまいました。


途中でバターやジャムをすすめたのですが、

「このパンには何もいらない」と。


コッペパン嫌いの人が好きになるコッペパン。

これが本物の「無添加ホホおちパン」です。


コッペパン嫌いの人が、「美味しい」と思わず夢中になって食べてしまうような

「究極の無添加ホホおちパン」をみなさんへお届けしたいと思います。


食パンとコッペパンは、実は材料はまったく一緒です。

なのに別の味。

食べ比べてみてください。



1 パンが届いたら、まずは袋を開けてください。

  パンに顔を近づけて思いっきり鼻からその香りを吸い込んでみてください。

  鼻から頭まで小麦粉の香ばしい香りが通り抜けることでしょう。


2 切る際は、まな板の上に食パンを横に倒して置いてください。

  あまりにふわふわで、縦置きで上からそのまま切ることは、非常に難しいです。

  少し厚めに切るのがオススメ。


3 まずは何もつけずに食べてみてください。

  口いっぱいに小麦粉の香りと味が広がり、噛み締めるほどに

  コクのある濃厚な味わいに驚くことでしょう。それが本物の「小麦粉」の味です。

  もしかしたら、何もつけずに食パンを美味しく食べられることに感動を覚え、

  手放せなくなるかもしれません。気をつけてください。


4 食パンは食事との相性もとても良いです。

  たとえば、シチューと一緒に食べてみてください。

  より濃厚な味わいとなり、心が満たされることでしょう。


5 トーストにしても香ばしさが増してとても美味しいです。

  トーストは、熱したフライパンの上にバターを乗せ、

  ジュワジュワと音を立てて溶けたらそこへ食パンを乗せて焼いてください。

  焼き加減はお好みが一番ですが、おすすめはカリカリになるまで両面焼くこと。



想像してください。

トーストが歯に当たった瞬間の最高の音と香りを。

それだけで、お腹が空いてくるはずです。


五感すべてを使って感じられる芸術、ぜひご家族やご友人、親戚と共に楽しんでください。

贈り物にもうってつけです。


集めた資金は、おじいちゃんを笑顔にする、食堂の維持費に使わせて頂きます。


もしも反響が大きかった場合には、

リターンを増やし、より大きなオーブンも増設したいです。

(現在1度に食パン2つしか焼けない)


よりたくさんの方に、「無添加ホホおちパン」をお届けしたいです。




なぜ私が「美味しい」と「身体に良い」を両立させたい思いが強いのか?

私は生まれながらに体調を崩しやすく、特に血糖値の急激にあがる甘いものを食べると具合が悪くなります。だから、そもそもそうしたものは味見もできませんし、人に勧めるのも抵抗があります。


「美味しい」ものだけ選ぶと、身体によくない。

「身体に良い」ものだけ選ぶと、気持ちが満足できない。


パンづくりの芸術に夢中になる中、それを両立させたくて、気づいたら大切な誰かのためにパンを焼いてました。



「人生で一番美味しいパン」

「こんなパン、他のどこでも買えない」

「ふわふわで、顔をうずめたくなる」


これは最近お客さんから言われて、うれしかった言葉です。

今の私のパンなら、きっと多くの方に満足してもらえるはず。


しかし、私のオーブンでは一度に焼ける食パンが2本。

「新しいオーブンがほしい…」と、新たに常連になって下さった方に話してみると、

「クラウドファンディング、やってみませんか?」

と、すすめて下さいました。


それなら、コロナ危機で困っている家族にもぴったりだと思い、挑戦しています。


一人では到底不可能なことも、

多くの人が集まると成し遂げられることを

関わってくれている皆さんのおかげで私は知っています。



今回のチャレンジで

私のパンを求めてくださる声が大きかったら、

もう少し大きなオーブンを買わせてください。


そして勇気を出して、、、

本格的にパン屋さんをはじめます。


ただの夢物語で終わるかもしれません


ですが、今も続けている究極のパン作り研究のように

チャレンジし続けます。


もしも「みっちゃんだから」と助けてくださる方が大勢いて、

それが本当に私の才能だとしたら・・・


「本当に美味しいパンでたくさんの人を幸せにしたい!」という私の夢は叶うかもしれない。


そうなれば、私の焼くパンを通して、もっと多くの人を「幸せ」にできる。

そんな期待を膨らませています。



「お客さん、今日も来なかったなぁ~・・・」

夕方になると祖父は悲しそうに野尻湖を眺めます。


90歳を超える祖父にはもうどうしたら良いのか分からないようで、

自分のはじめたお店がすっかり静かになり、途方に暮れています。


そんな時、私がクラウドファンディングの話をすると、

「ほぉー、パンの売り上げで補填してくれるのか。

 それはありがたいなぁ」

と。


野尻湖は観光地で、今はほとんど人がいません。

コロナで落ちてしまった売上を、なんとかパンで補填したい。

家族の笑顔をもう一度取り戻したい。


そして

「私のパンを食べてくれた人たちを幸せにしたい!笑顔にしたい!」


今度は、私が食堂を救う番です。


まだ週に一度しか焼けない本当に小さなパン屋ですが、

究極のパンへの追求や、食べた方を幸せにしたい情熱は、誰にも負けません。


頬っぺたが落ちるほどの感動を多くの方に届ける

「一人前のパン屋」になるべく、ご支援下されば幸いです。


リターン購入後、SNS 投稿して頂けると(メッセージで証拠画面と共にお知らせください)、

ふわもちミルクパンを1個追加して配送させて頂きます。


どうぞよろしくお願いします。

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いつも人に驚かれる、私のパンへのこだわりを書き記してます。


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