はじめまして
UBE YUICHIRO です
  • 千葉県 / 
初めてのプロジェクト

千葉県鋸南町で、オフグリッドのブルーベリー農園開業を目指して現在活動しています!道の駅「保田小学校」を拠点にした、地域と都市をつなぐ魅力溢れる場所をつくります!!

〈2021/11/12 追記〉

 開始から15日間が経過して、皆様のご支援とご協力のおかげで目標金額の200万円を達成することができました!本当にありがとうございます!!皆様のお気持ちと期待が、このような数字となって現れていく光景を目の当たりにして、味方でいてくれる方がこれほど多くいることにとても驚いております。そして、このワクワク感を一緒に楽しんでいただき、クラウドファンディングという形で挑戦できたことに、行動に移して良かったなと思っております。当初の目標金額は200万円。しかし残り18日間、ひとりでも多くの方に賛同をいただき、協賛をいただければと考えております。そこで、ネクストゴールの目標金額及び目標支援者数の設定を、鋸南町にある鋸山の標高(329.4m)にちなみ、目標金額を329万円、目標支援者数を329人といたします。是非、この鋸南町が盛り上がっていく熱狂の波に参加していただき、期日の11月30日まで一緒にワクワクしてもらえたら幸いです。

〈追記ここまで↑ 以下本文↓〉

【はじめに・ご挨拶】

 はじめまして!千葉県鋸南町(きょなんまち)で、オフグリッドのブルーベリー農園開業を目指している宇部 佑一朗(ゆういちろう)といいます。私は、千葉県の鋸南町で生まれ育ち、東京農業大学を卒業後、種苗メーカーに5年間勤務していました。その後、世界中のロングトレイル(長距離歩行の旅)を歩きたい!という衝動に駆られて、気づけば2年間、世界一周の旅へ。30近い国々を旅して、延べ8,000kmを超える歩く旅をしてきました。

海外を旅して歩いたロングトレイル

世界一周中に撮影した写真

 帰国後は「インバウンドで鋸南町の魅力を発信したい!」という思いから地元の自治体へ。31歳の時に入庁して、そのまま、自治体の職員として、地域貢献をしていく予定でした。しかし翌年、父親にガンが発覚。また、令和元年の台風15号の被害により、家業の温室ハウスはほぼ壊滅状態。

令和元年台風15号の爪痕

 父親の病状も悪く、手術が受けられるかも分からない状況。まさに、「廃業」の2文字が脳裏にくっきり浮かんだ瞬間でした。そんな中、私は一つの決断をしました。

「家業を継ぐ」

 実際、父親や周りの方からも、「役所の方が安定している」「やめない方がいいと思うよ」と声をかけていただきました。それでも、私の中にある明確な理由として、

①役所の仕事は代わりがきくが、家業は自分にしか引き継げない。

②鋸南町への貢献は、役場の職員じゃなくてもできる。

③やっぱり農業が好き。

 というものがありました。2020年3月31日付けで退職をし、それからは農家として頑張っています。おかげさまで、父親も手術ができるまで回復して、今では一緒に仕事をしています。被災したこと、父親のことを情にかけてもらいたいわけではございません。被災したことは、皆が同じ境遇ですし、父親のガンについても完治しています。これは、ただ私が農業をやるきっかけの話です。

 そして、家業の仕事だけではなく、「一から自分の事業をつくりたい」という思いに駆られて、ブルーベリー農園開業を目標に歩みを進めているところであります。

【このプロジェクトで実現したいこと】

ブルーベリー農園予定地  現在の様子 私が大事にしたいのは「多くの人に携わってもらうこと」もちろん、最終的には、「オフグリッドの施設でもこんなことができるんだね!」って関心を持っていただくことが目標です。ただ、まずは「鋸南町にブルーベリー農園をつくる」この思いに賛同いただける方に関心を持っていただき、オープンに向けてその過程を楽しんでもらいたい。そして「愛着」や「思い入れ」といった感情を、自分だけのものではなく、誰かと共有できることに農園を開業する意義を感じています。

【私たちの地域のご紹介】

鋸山から望む鋸南町

 私が生まれ育った鋸南町は、人口7,000人の小さな田舎町です。観光資源に恵まれていて、鋸山、日本一大きい真大仏、日本三大水仙郷など、風光明媚な町としても称されています。また、石橋山の戦いに敗れた源頼朝が、「鎌倉幕府を開く」再起を図った地としても有名な町です。2015年には、道の駅保田小学校が開校されたことにより、観光客は増加。休日やゴールデンウィーク、夏休み期間などには、渋滞ができるほど多くの観光客で賑わうようになりました。

 しかし、地域で暮らす目線では、その賑わいがどこか他人事のように映るのも事実です。商店街は閑散としていて、同世代の人たちは、都市部へ移り住み、この町で住み続ける若者というのはごくごく少数です。少子高齢化率は、千葉県内第2位の43.53%にも及びます。また、記憶にも新しい令和元年台風15号の被災により、観光客も減り、人口減少にも拍車をかけました。コロナの影響で、全国的にも観光業をはじめ、サービス業の方々には厳しい状態が続いております。そういった中でも「まだまだこれからだ」と再起を図る思いを胸に、このプロジェクトを決意しました。

【なぜ、ブルーベリーなのか】

ブルーベリーピッキングをするハイカー

アメリカのロングトレイルで出会った感動を表現したい!

 これが私の大きな原動力となっています。28歳の時に、パシフィック・クレスト・トレイルというアメリカの西海岸沿いをメキシコの国境からカナダの国境まで続く4,265kmの道を歩く旅をしていました。カルフォルニアの砂漠地帯やシエラ山脈の美しい大自然。数々の心惹かれる絶景や、素敵な人たちとの出会い。その世界は、まさに身体ひとつで、人生を、地球を体感しているといっても過言ではないほどに、素晴らしい世界でした。

 しかし、美しいだけではありません。乾燥地帯では、例年あちらこちらで自然発火による森林火災が発生しています。数年前に山火事があった場所を歩くと、立ったまま燃え尽きた木々に哀愁さえ感じます。その光景が数十年経つ頃には、鳥たちが落とした木の実のせいか、風に揺られて撒かれた種のせいか、木々が再生していく光景に移り変わります。そんな光景を眺めながら歩いていた時のこと。

 立ち枯れした木々の中から、力強く群生したブルーベリー(ハックルベリー)が現れました。1日40kmや50kmを歩くハイカーの足を止めさせて、30分、1時間、摘んでは口いっぱいに頬張り、また摘んでは空いたペットボトルに詰めて楽しい時間を過ごしました。皆が皆、バックパックを投げ捨てて、無邪気な子供のようにブルーベリーピッキングを楽しんでいる光景は、「その瞬間を楽しむ」といった、今という人生を楽しむ爽快感さえ教えてくれた気がしました。

ペットボトルいっぱいのブルーベリー(ハックルベリー)

 そして、その世界観を表現することが、ロングトレイルを歩いてきた私がやりたいことであり、多くの人にブルーベリー狩りって楽しい!ということを伝えたいのだと思っています。

【なぜオフグリッドなのか】

道の駅「保田小学校」の近くにオープンします!

「ちょっと不便だけど、なんか面白い」を発信したい!

 当農園は、「贅を尽くす観光農園ではなくて、ちょっと不便だけど十分楽しめる農園」を目指します。具体的に言えば、植物に与える水は、既存の農業用水(稲作で使用される水)を使い、来園者にはウォーターサーバーで対応すれば、大掛かりな水道工事は必要なくなります。電気にしても、その日に必要な電力だけ自家発電で賄えれば、電線を県道から引っ張る工事も必要なくなります。駐車場についても、道の駅「保田小学校」及び臨時駐車場を活用させてもらうことで、隣接した農地を駐車場にする必要がなくなります。

 「より快適に、より便利に」を追求すればするほど、環境への負荷、資金的な負担が大きくなります。これは海外を旅している時も同じことを感じました。「ちょっと不便だけど、なんか面白い」「これだけあれば十分だよね」という価値観。それこそが、海外を旅して学んだ大事な教えだと思っています。そして、"オフグリッド型のブルーベリー農園"を開業することが、アメリカのロングトレイルを歩いてきた私が表現したい世界なのだと思います。

【このプロジェクトを支援することで得られるメリット】

①ひとつの事業が大きくなっていく過程を体感できる

 このプロジェクトは、まだ何もない一枚の田んぼから始まる物語です。クラウドファンディンに挑戦している時は、まだ周囲の田んぼと同じ状況にあります。そんな場所から、ひとつの事業が大きくなっていく過程を体感できます。小さな田舎町が面白くなる!それを一緒になって面白がることができます。

②自分の居場所が増える

 苗木のオーナーになられた場合、また鋸南町へいく理由ができます。最近、どこへ行くにしても「別に今は良いかなぁ」みたいなことって多いのではないでしょうか。それでも、自分がオーナーになった木がある場所なら「半年後もまた行かないとな!」と楽しみになってもらえるはずです。これを機会に是非「鋸南町を訪れる理由」を作っていただけたら幸いです。

【資金の使い道・実施スケジュール】

・ご支援頂いた資金の用途と内訳

 初期投資額はおよそ1,000万円となっています。

〈内訳〉苗木代:100万円、防風ネット:150万円、灌水システム:100万円、整地代:50万円、農園施設:200万円、その他資材費(ポット、肥料、培養土):400万円

 こちらでご支援頂いた資金については、全額農園の事業に活用させていただきます。また、自己資金で賄えない不足分については、日本政策金融公庫の青年等就農資金等による資金調達を行います。このプラットフォームを活用する1番の目的は、このプロジェクト「ブルーベリー農園を鋸南町につくりたい」を多くの人に関心を持っていただくこと。ひとりでも多くの方に携わっていただき、「このプロジェクトを支援してよかった」「鋸南町の未来が楽しみになった」そういったワクワク感を共有して、小さな町が面白くなる姿を共に創っていきたいと考えています。

・実施スケジュール

 2021年12月から農園づくりをスタート。2022年3月までに、農地の整地、防風ネット設営、防草シート設置、苗木の植付け作業を予定しています。農園施設(小屋)については、2022年の秋頃施工予定です。そして、プレオープン招待券をご購入いただけた150組を対象に、2023年7月15日(土)からブルーベリー狩りを楽しんでもらう流れになっています。

  • 【中締め】

※リターンをお選びいただく前に、先に最後の言葉を書かせていただきます。

 今回のプロジェクトは、All or Nothing 型で200万円を目標にしています。目標金額に達成しない場合は、皆さまの申込みは全てキャンセル・全額返金となります。どんな結果になろうとも、このブルーベリー農園の開業への歩みは進める所存でありますが、このページに来てくださったご縁深き皆様に仲間になって頂けたら嬉しいです!このクラウドファンディングに挑戦することで、「ひとつ力を貸してやるか」「面白そうだから協力するよ!」そのような方々の想いを乗せて、開園までの原動力とさせていただきたく存じます。「支援してよかった」そう思っていただけるように、全力で頑張っていきます!!ここまで読んでいただきありがとうございます。そして、この思いに賛同いただけましたら、ご協力、ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

【リターンのご紹介】

1、ポストカード(500円) 50名

 お礼の言葉を添えたポストカードです。今はちょっと金銭的に厳しいけど、気持ちだけはめちゃくちゃ応援してるよ!そんな方は是非こちらからご支援ください。紙質もこだわっているので、お楽しみに^^

2、2022年オリジナル壁掛けカレンダー(3,000円)〜世界の絶景〜 100名

 昨年大好評で100部以上販売させていただいたカレンダーシリーズです。今年は、鋸南町のデザイナーさん(アキヨシアイさん)の協力もあって、地図と場所をおしゃれに明記したバージョンアップとなっています。そして、今回は世界の絶景バージョンと世界の道旅(ロングトレイル)バージョンに分けております。絶景バージョンには、誰しも憧れる「世界の絶景」を厳選いたしました。こちらの場所を参考に、2022年の旅先を決めていただくのも良いのではないでしょうか。どこの国かは、届いてからのお楽しみに!!

3、2022年オリジナル壁掛けカレンダー(3,000円)〜世界の道旅〜 100名

 こちらは僕が8,000km以上 歩いたロングトレイルの写真を厳選したカレンダーになっています。ロングトレイルを旅した集大成の作品とも言えます!もちろん絶景カレンダーも素晴らしいのですが、こちらの写真は、僕にしか撮れない写真だという自負もあり、カレンダーとしても、写真集としても、見ていてロマンを感じるような仕上がりになっています。山登りやロングトレイルが好きな方は、表紙を見ただけで、ワクワクしてくれるのではないでしょうか。歩く旅に興味がある方もない方も、「世界のロングトレイル」を感じる1年にしてみてはいかがでしょうか。

4、オリジナル壁掛けカレンダー2冊セット(5,000円) 200名

 こちらは宇部が世界を旅して撮影した集大成の作品!世界の絶景・世界の道旅のカレンダー2冊セットの商品です!写真集としても楽しんでもらえますので、ぜひ2022年は、渾身の24枚の写真をご堪能ください。ひとつは自分用、もうひとつはプレゼント用にしても良いですし、もしくは、ご自宅のリビングとトイレを宇部のカレンダーで占領させてください。ご近所さんや友人・知人に、「こんなことしてる人がいるんだよ!」なんて話の種にしてもらえたら、最高に嬉しいです。何部でも購入OKです!現地には行けないけど応援したい!そんな方はこちらからのご支援をご検討いただけたら幸いです。誕生日プレゼントや友人・知人への贈り物にも是非!!

5、ロングディスタンスハイカー宇部といく、鋸山の旅(6,000円) 10名

 こちらの商品は、ロングディスタンスハイカー宇部と金谷側から鋸山を登り、鋸南町側まで一本の線で歩く鋸山の旅となっています。鋸山の魅力は、歴史的にも興味深い話が多く、こちらのプランでは、鋸山の代名詞でもある「石切場」「地獄のぞき」「日本一の大仏」というフルコースを宇部が案内するメニューです。日程は2月19日(土)。小雨程度であれば決行します。また、延期の場合は翌週2月26日(土)を予定します。最後は、ブルーベリー農園の進捗状況も見てもらう予定です。コロナ禍ということもあり、なかなか共通の趣味の人とリアルで繋がりにくい昨今ではありますが、ここで出会った人同士が、その後も繋がるような関係性ができたらという思いもあり、10名限定としております。是非この機会に、鋸南町へお越しになってもらえたらと思います。

6、A2サイズの額付き写真・カレンダーセット(10,000円) 10名

 【現地受渡可能な方限定の商品です!】

 インスタ、Facebookでみたことのある写真を選んでいただき、A2サイズで印刷したものを額付きでお渡しいたします。A2サイズともなると、インパクトは絶大で部屋の雰囲気も一層良くなります。詳細が気になる方は、インスタ、メッセンジャーでDMをください。カレンダーについては、在庫次第につきランダム発送とさせていただきますが、可能な限りご要望にお答え致しますので、ご希望のカレンダーを選択ください。A2額縁写真については、現地受渡期限を2023年8月31日まで とさせていただきます。現地受け渡しができない方は、こちらを支援できませんので、予めご了承ください。

7、プレオープン招待券、カレンダー付き(10,000円) 100名

 150組限定(うち100組)の2023年プレオープン招待券【7月15日(土)-8月15日(火)】になります。2023年はクラファンでのご支援者限定の招待となっており、一般の受け付けは致しません。プレオープン初日には、1時間程度のイベントを開催する予定です。また、2日目以降は、個別ガイド(10-15分程度)をしたのち、各自で農園内の摘み取りを楽しんでもらう予定です。支援の際に、どちらか希望の日程をご選択ください。プレオープン当日には、何もなかった土地に観光農園ができた感動を一緒に分かち合っていただけたら幸いです。カレンダーについては、在庫次第につきランダム発送とさせていただきますが、可能な限りご要望にお答え致しますので、ご希望のカレンダーを選択ください。

※プレオープン初日は来園者が多くなることが予想されるため、十分摘み取りが楽しめるか不安な部分がございます。ゆっくり摘み取りを楽しみたいという方は、翌日以降に来園をズラしてもらえると良いかもです。「初日のお祝い雰囲気が味わえればそれで良いよ!」という方は、是非 初日を選択ください。(もちろん摘み取りもできます)

8、一日一緒に農作業ができる券(10,000円) 50名

【リターン】

・一日一緒に農作業ができる。

・カレンダー2冊(世界の絶景、世界の道旅)

 農園作りを一緒にできます!何もない田んぼから、人が集まる農園ができていく過程を一緒に味わいたい!一緒に農作業をしてみたい!そんな方は是非仲間になってください。これから農業を始めたい方、農園づくりに興味がある方の相談に乗ることも可能です。直接会って話してみたい!という方も、是非この機会に1日体験に参加してみてはいかがでしょうか。作業の日程と内容は、2021年12月から2022年2月→防風ネット設営(参加対象外)、防草シート張り、植え付け準備、植え付け作業等。2022年秋頃→農園内の小屋づくり。

参加したい作業内容、もしくは日程(例:1月下旬) を備考欄に記載願います。(変更可能)

 細かい日程については、決まり次第ご連絡させていただきます。こちらはおひとりさま単位の商品となります。集合時間は9時頃、1日の作業人数は5名を想定していますが、作業量に応じて午前中に終わる可能性がございます。その場合は、午後に町内の観光案内をさせていただきます。また、小屋大全の著者、西野氏による農園の小屋づくりもできます!小屋づくりに興味のある方は、是非こちらに参加してみてください!※原則現地集合現地解散。交通費、食費、滞在費は各自負担でお願いします。また、スケジュールの都合上、ご希望の作業ができない可能性もございますので、予めご了承ください。

  • 9、オーナーになれる券+プレオープン招待券+カレンダー2冊(30,000円) 50名

  •  こちらがこのプロジェクトのおすすめ商品!!植え付けから1年半後の収穫(2023年5-6月)まで、ブルーベリーの苗木のオーナーになれます。こちらは全て、500円玉サイズのブルーベリーが採れる品種です!※全ての実が500円玉サイズになることはなく、できたらラッキーくらいの確率です。

  •  植え付けするときの苗木はそれほど大きくありませんが、1年半が経つ頃にはとても立派な樹に成長しています。植え付け時には何もないブルーベリー農園も、一年後の冬剪定をする際には、農園施設(小屋)もできていたり、来園されるたびに農園自体の進捗状況も楽しんでいただけるかと思います。是非この機会に、ブルーベリー農園で思い出づくりをしてみてはいかがでしょうか。2023年6月の収穫時には、500gの収穫を保証いたします。

  • 【リターン】

  • ①オーナーになれる券(2023年6月まで※この品種の収穫期は5ー6月なので)

  • ②植栽体験、剪定体験、収穫体験付き(ブルーベリー500g保証)

  • ③プレオープン招待券(2023年7月15日(土)〜8月15日(火))

  • ④2022年カレンダー2冊セット(世界の絶景・世界の道旅)

  • という感じになります。

  • 体験のスケジュールについては、

  • 植栽体験:2022年1月〜3月※植え付け準備が出来次第ご案内

  • 夏の剪定体験:2022年7月-8月

  • 冬の剪定体験:2022年12月-2023年1月

  • 収穫体験:2023年5月頃

  • プレオープン招待:2023年7月15日〜8月15日(プレオープン初日のイベント参加or7月16日以降に宇部が個別ガイドを選択できます)

  •  また、家族写真等、記念撮影もさせていただきます。こちらは50組限定とさせていただき、顔の分かる繋がりができればと思っています。植栽や剪定作業など、都合が合わない場合は、こちらで作業をさせていただき、必要に応じて動画でその様子を送らせてもらえればと考えています。こちらの商品は高額ですが、2年間このブルーベリー農園の成長を楽しめるところに価値を見出して頂ける方は、是非前向きにご検討ください。

  • ※プレオープン初日は来園者が多くなることが予想されるため、十分摘み取りが楽しめるか不安な部分がございます。ゆっくり摘み取りを楽しみたいという方は、翌日以降に来園をズラしてもらえると良いかもです。「初日のお祝い雰囲気が味わえればそれで良いよ!」という方は、是非 初日を選択ください。(もちろん摘み取りもできます)

  • 10、やりてーよーにやってみやっしぇー!100%!(50,000円) 5名

  •  その名の通り、やりてーよーにやってみやっしぇー!(やりたいようにやってみなさい)という心意気100%の方におすすめな商品です。「その思いは応援してやるぞ!」「鋸南町を盛り上げてくれよ!」そんな宇部の情熱と胆力に期待していただける方は、是非、こちらからご支援お願いします!!お気持ちに応えられるよう全力で頑張ります!!

  • 【リターン】

    ・お礼の手紙

    ・カレンダー5冊(世界の絶景3冊、世界の道旅2冊)

  • 11、国内限定!!宇部が会いに行って、お礼の手紙を届けられる券(70,000円) 3名

  • 【リターン】

    ・宇部が会いに行って手紙を届けられる

    ・カレンダー2冊セット※カレンダーについては、12月中旬に発送致します。

  •  その名の通り、宇部があなたの街に会いに行ってお礼をする券です。「旅やロングトレイルの話を飲みながら語り明かしたい!」「職場の同僚や身内の仲間を呼ぶから少し話をしてくれよ!」「子供たちに海外の話を聞かせたい!」そんな方に購入していただきたいです^^もちろん感謝のお手紙も添えさせていただきます。47都道府県、喜んでもらえればどこへでも飛んでいく所存でございますので、「よし、我が町に呼んでやろう」という方は、よろしくお願いします!

    • 12、鋸南幼稚園児全員を招待できる券(100,000円)1名

    •  その名の通り、鋸南幼稚園児全員を招待できる券です。なかなか体験イベントも難しい昨今ですが、そういう子供たちに楽しい経験をさせてあげたい!子供たちに喜んでもらいたい!!そんなパッションをお持ちの方は、こちらの商品を是非ともご支援ください!馴染みのないオフグリッドって言葉も、子供たちに分かりやすくお話する学びの場にできたらと考えています。

    •  開催予定は、2023年7月中旬を予定しています。ご支援いただいた方には、子供たちを招待する際に事前のアナウンス、もし来園できない場合もしっかり事後報告(お礼のメール)をさせていただきます。このような関わり方に賛同して頂ける方がいたら、鋸南町の未来は明るいなと思い、幼稚園の先生方に了承をいただきました。

    • 「鋸南町を面白くする!!」

    • そのような思いに賛同いただけましたら、是非ご検討のほどよろしくお願いします!

      • 13、やりてーよーにやってみやっしぇーー!200%!!(100,000円) 3名

      •  その名の通り、やりてーよーにやってみやっしぇー!(やりたいようにやってみなさい)という心意気200%の方は是非ご購入ください。お気持ちに応えられるよう全力で頑張ります!!

      • 【リターン】

        ・お礼の手紙

        ・カレンダー10冊(世界の絶景5冊、世界の道旅5冊)

      • 14、「世界の歩き方」トークショーin Japan (120,000円) 3名

    •  今年の1月30日からスタートしたラジオ番組「世界の歩き方」。おかげさまでこの記事を書いている段階ですでに総再生回数10万回を超える「旅とロングトレイル」についてお話する番組になりました。

    •  一時期、「サンドイッチマンの東北魂」を抜き、国内総合ランキング18位まで浮上した注目番組に急成長。そんな番組の2人が、日本全国どこへでも飛んでいき、トークショーをやっちゃおう!っていうのがこちらの商品です。このご時世なので、トークイベントにせずとも、身内や友人・知人の仲間内partyに呼んじゃうスタイルでも全然オッケーです!!2人に話してもらいたいテーマ(ロングトレイル、旅、ラジオの内容について...etc)や聞いてほしいこと、なんでもOK!12万円とかなり高額商品になりますが、是非この機会に宇部とマサルをあなたの街へ呼んでください!そして、このブルーベリー農園の筆頭株主となっていただけたら幸いです。

    • ※イベントの場合は上限30名まで、時間は2時間程度とさせていただきます。

    • 【総額1万円以上の高額支援者の皆様】
    •  スペシャルサンクス企画として、農園内のスペースに高額支援者様(総額1万円以上)のお名前をローマ字表記で刻印させていただきたいと考えています。該当する場合は、記載する名前(ローマ字)を備考欄に必ず明記お願いします。また、不要な場合についても、その旨を記載いただきますようお願い申し上げます。なお、金額等は記載いたしませんので、ご安心ください。ただし、名前の順番については、高額支援者様から順に掲示させていただきますことをあらかじめご了承ください。

    • ※支援金額は、複数の支援メニューを選んだ場合は合算させていただきます。

    • 【最後に】

    •  「支援してよかった」そう思っていただけるように、全力で頑張っていきます!!

    •  この思いに賛同いただけましたら、ご協力、ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。


<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:kyonan base camp
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:宇部 佑一朗
 ●事業者の住所/所在地:〒299-1902 千葉県鋸南町保田1353、農園の所在地

 ●事業者の電話番号:Tel: 050-5248-1736
 ●送料:送料込み(離島価格など例外がある場合には記載)
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください