《1/12追記分》


皆様のご支援により、クラファン公開から26日目である1月9日。
目標金額の100万円を達成することができました!!


プロジェクトは成立となり、キッチンカー製作に向けて本格始動いたしました。
ご支援・ご応援頂き、本当にありがとうございます。


多くの方に支援して頂き、たくさんの人の期待を背負った今…やるぞ、やるぞ!という思いが募っております。
そんな思いを込めて、次なるゴールを設定させて頂きます。


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ネクストゴール:200万円
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ファーストゴールでは、最低限のキッチンカーを作るために必要な資金として目標金額を設定しました。
次のネクストゴールでは、提供メニューのクオリティ向上を目的に、もっとたくさんの方に鹿肉の美味しさを知ってもらえるような取り組みに活かします。


応援していただいた資金は、もともと用意する予定だった自己資金と合わせて、鹿肉の商品・メニュー開発、フライヤーや低温調理機などの調理器具、鹿肉をストックするための冷凍庫などに使用する予定です。


クラウドファンディング終了まで残り20日。
最後まで駆け抜けたいと思っております。


皆様のお力を、もう少しだけ貸してください!
よろしくお願い致します!


………………………以下原文………………………

初めまして!私は、鹿肉専門キッチンカープロジェクト代表のあかりんご(@akaringo252588)です!
このページをご覧いただき、ありがとうございます!


私は「鹿肉は美味しい」を常識にするため、3年前に学生団体「みじか」を立ち上げ、鹿肉料理の提供を行ってきました。私の思いは、大きく2つです。


①縄文時代から続く鹿肉文化をキッチンカーに乗せて届けたい。
②くさい・かたいといった偏見を打ち壊し、日本に新たな鹿肉文化を醸成したい。


そして今回、大阪千日前にある鹿肉料理専門店Buttocks」オーナーシェフであり、私と気持ちを同じくする花尻全弘さんと共に
鹿肉料理専門のキッチンカー開業にむけて、クラウドファンディングに挑戦することを決意しました。


▼このプロジェクトはAll-or-Nothing方式です。
目標金額に満たなければ支援金は全額返金され、キッチンカー実現は難しくなります。何としてでも実現させたいです!応援の程、よろしくお願い致します!


マルシェに出店する花尻さん(左)とあかりんご(右)




鹿肉のローストを切っているところ。

私たちが実現したいことは、この3つです。


①「鹿は美味しい」を常識にすること

くさい・かたいといった偏見を打ち破ります。

徹底した下処理と低温調理を心掛け美味しい鹿肉を提供します。


②鹿をもっと身近に感じてもらうこと

私たち日本人にとって鹿は資源、宗教、文化…多面的な側面を持ちます。

その魅力をもっと見つける、もっと伝える。


③鹿資源の利用概念を問い直すこと

廃棄されているから有効活用するのではなく、美味しいから鹿肉を食べる。

そんな当たり前のことを、当たり前にします。



現在はレンタルキッチンカーで販売していますが
販売場所や日にち、備品管理に制限があります。

鹿肉を皆様に食べていただくには、どうすればいいか。
偏見やマイナスイメージを乗り越えるにはどうお伝えすればいいか。


こうした考えを経て、私たちは店舗でもなく、ネット販売でもなく…
オリジナルキッチンカーの製造をしようと思い至りました。
その理由としては、大きく3つあります。


一つ目は、鹿肉へのハードルが下がること。


鹿肉は見慣れない食材であり、お客様にとって心理的なハードルも高い
そこで、イベント性のあるキッチンカーを利用すればいいのではないかと思い至りました。


キッチンカーは毎日出店場所が変わります。
「せっかくなら…」と、まずは鹿肉を食べてもらうというハードルをクリアできます。


鹿肉ロースト丼を提供するあかりんご


二つ目に、たくさんの方にとって身近な存在になれること。


キッチンカー製作が実現すれば、近畿圏の様々な地域に鹿肉料理を出店します。
固定場所に店舗を構える方法とは違い、多くの方にアプローチすることができるのです。


また、お客様との距離が近いキッチンカーで販売を行うことで、鹿肉をもっと身近に感じてもらえるのではないかと考えました。



三つ目は、おいしい出来立てを食べて頂けること。


ソーセージや焼肉、缶詰など、鹿肉の加工品はたくさん存在します。
どれも美味しいのですが、加工して時間が経つと鹿肉らしさが薄れてしまいます。


鹿肉の魅力である、ジュワッ、もっちりとした食感を楽しんで頂きたい。
そこでキッチンカーにて調理販売を行うことで、熱々、活き活きとした鹿肉を食べて頂けるのではないかと考えました。


現在はレンタルキッチンカーにて販売しているのですが出店日や備品移動、販売地域に制限があります。
もっとたくさんの方に鹿肉料理を提供するため、今回、オリジナルの鹿肉専門キッチンカーを製造をすることを決めました。



鹿肉専門キッチンカーで提供する、鹿肉ロースト丼

鹿肉を口に含むと、まず感じるのは肉々しさです!
そして舌に張り付くようなキメの細かさしっとりとした食感


ゆっくり噛めば、ジュワッと赤身の旨味が溢れます
溢れる肉汁はサラッとしていて、たくさん食べても重くならず胃もたれの心配もありません。


こうした赤身の魅力を存分に味わえるのが、鹿肉の魅力です。


ちなみに私が鹿肉を初めて食べたのは3年前。
当時はお肉は香りと脂が命!と思っていたのですが、新感覚な鹿肉の味わいに驚いたのを覚えています。



鹿肉専門キッチンカーで提供する、鹿肉ロースト

鹿肉は美味しい、だけではありません。
栄養成分においても、特筆すべき魅力があります。


それは高タンパクで低カロリー鉄分が豊富なことです。


農林水産省「ジビエの魅力」をもとに作成


牛肉と比べてみても、鹿肉のタンパク量や鉄分はおよそ1.4倍、かつカロリーは半分です。
驚くべきことに、そのタンパク量は馬肉より高いことが分かっています。


こうしたタンパク質は五大栄養素の一つであり、私たちの体をつくる基礎となります。


最近ではタンパク質の「量」だけでなく「質」も重視されていますが、鹿肉のアミノ酸スコアは100
体に不可欠な必須アミノ酸がバランス良く含まれているのです。


また近年、鹿肉にはアンセリンという成分が多く含まれていることが分かりました。
アンセリンは強い抗酸化作用がある機能性ジペプチドなのですが、なんとその量、豚肉の約15 倍、牛肉の約 2.5 倍。


このように、鹿肉は高タンパク低カロリーだけでなく、機能的な食品としても注目されているのです。



鹿は日本で生まれ、日本の山で育ちます。
つまり、鹿肉は日本の資源だけで作られたお肉です。


ですが同じお肉でも、牛肉は鹿肉と大きな違いがあります。
現在、日本の畜産において使用している濃厚飼料の87%は海外から輸入しています。


農林水産省「我が国の飼料事情」をもとに作成


濃厚飼料とは、タンパク質や炭水化物が多く含まれているトウモロコシ大豆かすといった飼料のこと。
美味しいお肉や牛乳をたくさん生産するためには必要な手段です。


ですが近年、トウモロコシ価格が高騰していることに加え、原油の価格が上がっています。
これにより、飼料の原価、そして輸送費がかさみ、畜産・酪農家さんは大きな打撃を受けています。
生産費の50%を占めていた配合飼料代が、65%以上になったという事例も。


鹿肉専門キッチンカーで提供する、鹿肉ロースト


こうした海外に依存する畜産の仕組みに対して、鹿肉生産は国内で完結します。
鹿肉を食べることで、資源循環が国内で回ることになるのです。


つまり鹿肉を食べることにより、国内で活躍する処理施設の方、ハンターの方、そして私たちが住む日本の自然環境に還元されるという仕組み。
こういった点で、鹿肉は「日本らしいお肉」だと言えます。




この鹿肉専門キッチンカープロジェクトは8月にスタートしました。
大阪難波で鹿肉専門店Buttocksのオーナーシェフを務める花尻全弘さん、広報・鹿肉仕入れ担当のあかりんごがタッグを組み、始まったプロジェクトです。


あかりんご

1998年生まれの23歳。神戸大学農学部。
鹿肉専門キッチンカーの鹿肉仕入れ・広報担当。

藍染の作務衣を羽織るあかりんご、肩には鹿毛皮

私は大学1回生の冬、所属していた農業サークルで農家さんから鹿肉を食べさせてもらい、その味に衝撃を受けました。あっさりしているけれどキメ細かく、一方で肉々しさも兼ね備えている。農学部で畜産を学ぶ私は「肉といえば霜降りなのだ!」と思っていたため、新しい肉の概念を突きつけられた瞬間でした。


もっと鹿肉を食べてみたい、自分でもやってみたい。そんな思いから、日本の鹿をもっと身近に、をコンセプトにした学生団体「みじか」を立ち上げました。神戸大学生を集めて鹿肉を食べる鹿肉パーティー、神戸ハーバーランドmosaicにて神戸のジビエ料理店などを集めた「もみじまるしぇ」の開催、学祭やマルシェへの出店を通して、鹿肉の魅力を発見・発信していきました。


神戸大学の学祭、六甲祭(2019年)で鹿カツを揚げまくるあかりんご


また調べていくうちに、鹿肉だけでなく、鹿自体への興味も高まっていきました。鹿は縄文時代からの狩猟対象。日本人は鹿を家畜化するでもなく、駆逐するでもなく、付かず離れず、ずっと近くで一緒に生きてきたんです。そして今も、縄文人とさほど変わらない方法で、鹿を追いかけている日本人。なんだこの、友達以上恋人未満のような関係は!!このように肉だけでなく、鹿がもつ1万年以上の歴史的、文化的な背景に面白い!と感じ、さらに深みへハマっていきました。


鹿の魅力を発信していた2020年、ジビエ専門メディアのライターとして記事を書かないか、と声をかけて頂き、鹿ライターとして鹿と日本人について調べては記事にする、を1年間続けました。獣害からペットフード、飲食店への取材など合わせておよそ150記事を執筆し、鹿への愛と理解を深めていきました。


そして2021年。情報発信だけでなく、実際に美味しい鹿肉料理を食べて欲しい。そして料理とともに鹿の魅力をもっと知って欲しい。そんなことを思っていた矢先、鹿肉料理専門店Buttocksの花尻さんと縁があり、鹿肉専門キッチンカープロジェクトを開始することになりました。



花尻全弘

1986年生まれ。
鹿肉料理専門店 Buttocks(バトックス) オーナーシェフ。
鹿肉専門キッチンカーの調理・メニュー開発担当。

キッチンカーの前に立つ花尻さん


「初めまして、花尻全弘です。大阪の千日前にある 鹿肉料理専門店 Buttocks のオーナーシェ フをしています。中学生くらいから料理が好きで、10年間、中華料理屋さんで働いたのち、偶然鹿肉と出会ったことで鹿肉専門の料理店を開業することを決めました。

今年でお店は6年目になりますが、この度新たな挑戦として、キッチンカー製作に取り組むことになりました。もっと多くの方に鹿肉を食べてもらい、その美味しさを共有したいと思っています。応援よろしくお願 いします!」


私が花尻さんと初めてお会いしたのは、2年前。大阪に鹿肉料理屋さんがあると聞いて、Buttocksを訪れました。そこで出てきた鹿肉料理たちは、めちゃくちゃ美味しかった。本当に美味しかった。


一般的に鹿肉は煮込み料理やカレー、焼肉で販売されていることが多いのですが、いまいち鹿肉感が感じられないなぁとも思っていました。ですが花尻さんの料理は、ちゃんと鹿肉を感じられるし、美味しい。また看板メニューの「鹿パン」や酢豚の鹿肉バージョンである「スジカ」などのメニュー展開は、他にはな く面白かった。


私は、シンプルだけど誰にも真似できない花尻さんの鹿肉料理に惚れ込みました。それから何回かお店に伺い、花尻さんとお話ししていくたび、ある共通点があることに気付きました。それは「鹿肉をもっと広めていきたい」と思っていること。


花尻さんは店舗にて鹿肉料理店をされていますが、店舗に来るお客様は鹿肉のことを知っていて、調べて来店する方がほとんどだそうです。対して、キッチンカーは自ら赴いて鹿肉料理を販売しに行ける。鹿肉を知らない方にもアプローチできる。そんなキッチンカーの可能性に共感し、今回、一緒にプロジェクトを進めていくこととなりました。



鹿肉専門キッチンカーで販売する、鹿肉ロースト丼


私たちは、美味しい鹿肉料理を提供することで「鹿肉は美味しい」を常識します。
そして日本の鹿をもっと身近にするため、キッチンカーで日本を飛び回り、たくさんの方に鹿肉を食べてもらいたい。
そのために、大切にしていることがあります。


それは、鹿肉らしさを妥協しないこと。


鹿肉は火入れや処理の加減で味が大きく変わります。
よって鹿肉を料理する時には、保険をかけて味付けが濃くなりがちです。



ですが私たちは、できるだけ味付けをシンプルにすることで、鹿肉らしさを味わって欲しいと考えています。
口に入れて、何の肉か分からなければ、鹿肉である必要がないからです。


「こんなに美味しいのは鹿肉だからなんだ!」
そう思っていただけるよう、鹿肉らしさを妥協しないメニュー開発に取り組んでいます。



鹿肉のハンバーガー。
たっぷり120gの鹿肉を使って、ボリューミーに仕上げました。

2021.8.1 プロジェクト発足
メニュー開発:鹿肉ハンバーガー
2021.9.26:鹿肉ハンバーガー試食会
2021.10.9:みのおフードマルシェ出店


鹿肉のロースト丼。
しっとりもっちりした食感を追究しました。


メニュー開発:鹿肉のロースト丼
2021.10.21:いこらも〜る泉佐野へ出店
2021.10.23:サンシャインワーフ神戸へ出店



私たちはイベントやマルシェに出店する際、鹿肉料理を食べていただいた方へアンケートを実施しています。
鹿肉を食べたことがある方にも、初めて食べる方にも高い評価を頂いており、「もう一度、鹿肉を食べたいと思いますか?」という問いには100%の方が「はい」と答えています。


今回は、そのアンケート結果を抜粋してご紹介します。





今回ご用意させて頂いたリターンの一覧です。

■3,000円 
・メールでのサンキューレター発送

■5,000円
・車載ネームボードへのお名前掲載
・メールでのサンキューレター発送

■5,000円
・キッチンカーお食事券1000円分
・郵送でのサンキューレター発送  

■5,000円
・オリジナルステッカー3枚
・郵送でのサンキューレター発送

■10,000円
全力!応援コース
・手書きのサンキューレター発送

■15,000円
・鹿肉メニュー開発体験(3月1日18:30~20:30)
・メールでのサンキューレター発送

■15,000円
・鹿肉キッチンカーOPENイベントにご招待(3月26日11:30~13:30)
・メールでのサンキューレター発送

■20,000円
・1日キッチンカー店長体験
・メールでのサンキューレター発送

■20,000円
・キッチンカー製作体験
・メールでのサンキューレター発送

■25,000円
・キッチンカー1年間10%OFFクーポン
・郵送でのサンキューレター発送

■30,000円
・車載ネームボードへのお名前&メッセージ掲載
・キッチンカー1年間10%OFFクーポン
・郵送でのサンキューレター発送

■50,000円
・キッチンカーにて1日コラボ出店
・メールでのサンキューレター発送

■100,000円
・キッチンカーにて1日出張出店
・メールでのサンキューレター発送


※リターン説明文に詳細が記載してあります。



資金の使い道

キッチンカーの製作・調理販売に必要な資金は、以下を予定しております。


8万円▷飲食店営業許可の申請費用に使用します。
10万円▷車検や車の保険加入ために使用します。
15万円▷キッチンカー営業に必要な発電機の購入に使用します。
15万円▷メニュー開発費に使用します。
20万円▷冷蔵、給水、調理設備の購入費に使用します。
30万円▷軽トラックを購入します。
60万円▷キッチンカーとなる荷台部分の材料費・製作費に使用します。
合計:158万円


このうち、100万円(手数料を引くと、実質90万円)を皆様に支援して頂きたいと考えています。


このプロジェクトはAll-or-Nothing方式です。
目標金額に満たなければ支援金は全額返金され、キッチンカー実現は難しくなります。
何としてでも実現させたいです。応援の程、よろしくお願い致します!


スケジュール

2021年12月15日 クラウドファンディング開始
2022年1月31日 クラウドファンディング終了
2022年2月1日 リターンの発送準備を開始(完了次第、発送致します)
2022年2月15日 キッチンカーの製作を開始
2022年3月 飲食店営業の許可申請を開始
2022年4月 キッチンカー始動!



ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
このクラウドファンディングを通して、鹿肉の魅力をお伝えできれば嬉しいです。

そして、1人でも多くの方に鹿肉料理を食べてもらう。
この目標を、どうか応援して頂きたいです。

皆様のご支援を、心からお待ちしております!
どうぞよろしくお願い致します!


Special Thanks

このプロジェクトを遂行するにあたり、関わって頂いた方々に深く感謝申し上げます。


・Photo & Editing:さめ

・Video & Editing:Hayato Teraguchi(Twitter / Instagram

・Video:増川 卓良(Twitter

・Video:SOZEN OTSUBO

・cooperation:Akihiro Kozaki(Twitter / Youtube



定商取引法に関する記載

●事業に関する内容については、請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
●発送を行うリターンは、すべて送料込みの価格です。
●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおりです。
●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

  • 2022/05/13 15:33

    こんにちは。鹿肉専門キッチンカーのあかりんごです。---お知らせ---------------------鹿肉専門キッチンカーの初出店日が5/22に決定しました!詳しくはこちら!---------------------------------キッチンカー製作も終盤になり今回、ついにキッチンカ...

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