渋谷センター街で育った元ガングロギャル&現スナックのママが、 多様な人が行き交い、誰にでも開かれた場所をつくります。かつて、居場所のなかった自分を救ってくれた多様性溢れる空間「センター街」。いま、東北で新しい「センター街」をつくる取り組みが始まります。

プロジェクト本文


 はじめまして、家冨万里(いえとみまり)と申します。
この度は、私達のプロジェクトに目をとめてくださってありがとうございます。

 

私は今、岩手県遠野市に住んでいます。人口28,000人、中心地の商店街にはシャッターを閉じているお店が散見されます。いわゆる過疎地と言われるこの場所で、私は”センター街”をつくりたいと思っています。東北の閉ざされた山の中から新たな多様性を生み出していくために、みなさまのお力を貸して頂けませんでしょうか。
ご支援、どうぞよろしくお願いいたします!

 




 

まずは、遠野に来た経緯とこれまでの活動についてお話させていただき、
プロジェクトの背景を説明させて頂けたらと思います。

 


私は小学校の頃から家族の問題や学校で遭った壮絶ないじめ体験などで、どこにも居場所のない生活を送っていました。生活は荒れに荒れ非行にも走りました。

そんなどうしようもない私を救ってくれたのは、渋谷センター街。奇抜な服装、髪型、個性の強い人たち。「あ、変わってていいんだ。変わってる方がカッコイイんだ」。当時流行だったガングロギャルとして、親や世間への反発精神だけをエネルギーに生きていた私は、そこにこれまで感じたことのないような居心地のよさを感じたのでした。それぞれが個性を生かし、自由に生きている。それが渋谷センター街なのです。 

 

 

 

2011年の東日本大震災は自分の人生を大きく変えました。大地震により物流がストップしたり、大勢の人が帰宅難民になったり、東京のもろさを実感。東京には全てがあると思っていましたが、その思いは簡単に崩れ去りました。

「何があっても生きることができる力」をつける。そんな思いが湧いてきた私は、私たちの生活を支えている生産現場=地方を目指すことにし、その中でも震災に関わりのある東北に行く事を決めました。

2012年に遠野に引っ越してからは、農家さんのボランティアや集落支援員、伝統芸能団体への加入など地域に入り生活してきました。2017年には人口21人の限界集落で結婚式も挙げました。

 

▼15人の起業家支援▼
そして、2016年からは「Next Commons Lab」という起業家と地域資源を掛け合わせ、新しいコミュニティや産業をつくる組織に立ち上げメンバーとして参加しました。
ビールの醸造家、料理人、広告プロデューサー、デザイナー、エンジニア、建築家など多様なバックボーンをもった15人が遠野に集まり、それぞれが事業づくりに邁進しています。私は、事務局として彼らのサポートをしています。出身地も国籍も得意分野も超多様なメンバーたちなので、それぞれの強みがかけ合わさることで化学反応が起きていくのが楽しいです。



 


▼夜な夜な集まる大人たちの悩みを聞く、スナックのママ▼
また、起業家のサポートだけでなく、私自身も2017年の春に遠野でスナックをオープンしました。スナックは肩書きを外して誰しもがありのままで居られる空間で、実に多様な人が集まってきます。地元のお酒好きなおじさんと視察に来ている東京の起業家の方がカウンターで隣の席になったりして、いつの間にか自然に交流しているんです。そんなカオスな環境がとにかく面白くて、人が楽しく交わることができる場所が求められていることを強く感じています。

 

そんな人が交わる場づくりをしている中、気づけば地元の子どもたちや若者が集まって来ました。
集まる理由は人様々ですが、地域特有の狭いコミュニティの中で感じる生きづらさや、画一的な教育環境から外れてしまうなど個性が認められにくい状況に苦しんでいる子が少なくありません。自分は何になりたいんだろう。何がやりたいんだろう。目指すべきロールモデルも見つからない。彼らはそんな悩みを抱いていました。

そんな悩みを抱く彼らを連れ出し、多様な大人たちに会わせてみたところ、少しずつ、ただ確実な変化が起きてきました。「こんな仕事をしてみたい!」「地域で感じた感情を歌やポエムで表現してみたい。」。
それまで不登校やひきこもりだったような子たちが多様な大人と話すことで、少しずつ自分自身を開くようになり、人生の選択肢を広く考えられるようになったり、学校とは異なる新しい役割に喜びを感じていたりしているようでした。
(また、外から来た私たちとの距離感もちょうどよかったのかもしれません)

 

 
▼2017年には様々な出会いから 新しい動きが始まりました▼

 


 

 

そして、私自身、ADHDという発達障害を抱えて生きています。もの忘れがひどかったり、部屋を片付けられなかったり、タスクの整理ができなかったり…。かつて経験したいじめも、そんな私の性質が原因だったなと今考えると思います。ただ、そんな偏りがあったとしても、得意な分野はあるはず。全員が同じじゃなくてもいい。誰もが自分の特性を活かせる社会をつくりたいと思います。


多様な人が交わることで起きている変化を、さらに加速させるために。
スナックで出会う悩みを抱えた大人も、地域で生きづらさを感じて集まる子どもたちも、
それぞれの個性や特性が認められ、自由に生きることができる社会を作りたいと思います。

 

拠点は遠野市内の街中。商店街の空き店舗を改修して多様な人が行き交う空間をつくります。
簡単にドリンクやおつまみを購入できるカウンターがあって、小中高生が宿題をしていたり。工具や遊び道具が用意されていて、色んなジャンルのことについて学べるスクールを開催されていたり。  ただいま、設計士さんが入り2018年3月の施工完了に向けて動いています。公園や遊び場的な役割もあり、街中で休める場所になります。
今回のクラウドファンディングでは、この拠点をつくるために資金を集めたいと思います。

 


▼オープン後の運営について

拠点オープン後は、Next Commonsが運営を行います。
フェーズに区切り目的を持った場づくりをしていきます。


▼誰にとっても開かれた場所になるために
家冨がプロジェクターリーダーを務めるほか、現場スタッフとして1~2名が常駐します。その他、教育や場づくりを専門に活動する外部アドバイザーを招き、現場環境や運営オペレーションについて定期的にアドバイスをいただきます。


 

 


▼拠点になる物件(遠野市の街中)▼


▼これまで取り組んできたこと▼

都会だけではなく地域に多様な人が集まって交流することをめざし、まず2017年に"センター街化”の拠点となる商店街に、食を通じて人が集まるようなカフェをオープンしました。空間ができることによって外と中との交流を生んできましたが、気取らずにもっと多様な人が集まって活動できるような場所がある方が良いと考え、カフェの隣を改修し新しい場所をつくることにしました。

これまで商店街の方々とも密にコミュニケーションをはかり、どんな商店街にしていくか勉強会を開いたりしてきました。かつては食堂だった本プロジェクトの拠点も「あそこでアイスを食べたのがいい思い出」と地域で愛された場所でありますので、そんな風に地域の方々に愛されるような場所にしたいと考えています。



本プロジェクトの拠点は、その昔「ひと千、馬千」と言われたほど賑わいを見せた遠野の中心地に位置し、我々が2017年にオープンしたカフェ(Commons cafe)の隣にあります。
カフェに続いて、さらに多様な人が交流する拠点ができることは商店街の活性化につながりますし、まだ活用できる部分もあるため、今回の拠点づくりをきっかけに、将来的には商店街の空き店舗や空き駐車場も活用してさらに多様な人の流れを作っていきたいと思います。
そして、最終的には、遠野だけでなく日本各地にこういった誰にでも開かれている場所やストリートができることで、生きづらさを抱える若者が減り、それぞれの個性や特性を生かすことのできる社会になってほしいと考えています。



かつての遠野市内の様子



 

▼ プロジェクトをまとめると ▼

 

 

 


佐々木 俊尚
ジャーナリスト
 

若者には特権がある、と思われてきました。無限の未来を信じ、ひたむきに夢を見られる特権。この息苦しい場所から、思い切って逃げ出してしまえる特権。利害とか立場とか関係なしに、気のあう仲間たちと心から笑いあえる特権。
でもそういう特権が失われてしまった若者たちが、いまの日本にはたくさんいる。
日本は、見えない階級社会です。もちろん優秀な若者たちはたくさんいて、彼らの行動や発言はとても素晴らしく、人目を引くし、みんなから賞賛される。でもその陰では、自分の生活をつむいでいくことに苦労しながら、その日その日を精一杯暮らしているたくさんのささやかな人生があるのです。そうした若者たちは注目されないし、メディアが好むわかりやすい「弱者」でもないし、社会包摂されていない。
昭和のころの日本社会は否定的に振り返られることが多いけれど、ひとつだけ良かったことがあると私は思っています。それは、目立つ活動をしていなくても、喋るのが下手でも、黙々と仕事をしているだけで、いつも見てくれている上司や先輩がいたということ。
こういう「お前のことはいつも見てるよ」っていう感覚を、今の日本に取り戻したい。だからこのプロジェクトを応援します。
誰もが、いろんな可能性を探し、みずからの意思で選べること。「ここにいれば大丈夫」と思える、誰もが、人に頼れる自分の居場所を見つけられること。誰もが、気持ちよく笑い合えること。そういう社会をみんなで作って行きましょう。



伊藤 洋志
ナリワイ

全国津々浦々、どんな地方の町の駅前でも学習塾はあります。教育に熱心なのが日本の美質です。さて、21世紀の教育は、問いを立てる力を鍛えるのが大事で、そのためまさしく問いの源泉の宝庫でもある世間全体で取り組むことが欠かせません。
「田舎にセンター街を」という家冨さんのプロジェクトですが、子供の頃に出会う大人の幅が広がることは確実に子供の将来にいい影響があります。これはただ「自由な教育を!」ということだけではありません。例えば、大工さんになるにしても算数や物理化学は大事です。子供に対して「とりあえず勉強しろ」というのではなく、いろんな大人に出会い目指したいものが見つかれば、学校教育の学習意欲や学習内容の質が高まります。動機をどう高めるか、ここが勝負です。多種多様な人が集まる場所はまさの動機のきっかけが豊富な場所で、街に一つの必需品になると思います。その先駆けをつくるこのプロジェクトを応援しています。

 

 

大里政純
遠野市商工観光課部長

遠野市では「永遠の日本のふるさと遠野」の実現に向けて遠野スタイルの理念のもと、まちづくりを進めてまいりました。この家富さんが取り組むセンター街化プロジェクトは経済産業局により地域商業自立促進事業に採択されたもので、遠野市のまちづくりにプラスになるものと考えております。
空き店舗の目立つ商店街において地元商店街と連携した活動は、新規創業者の創出や地域の文化を大切にし、新たな役割を発見でき、地域の活性化に向けより一層貢献していくものと期待しております。
プロジェクトには行政や商工会も参画し、情報の共有化を図りながら事業を支援して参りますので、皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

松田克之
遠野市一日市(ひといち)通り商店街理事長

2016年から商店街を盛り上げてくれている家冨さんの新しい取り組みに、
我々商店街一同も心から応援しています!かつて遠野の中心地だったこの通りが
再び活気付くように、ともに頑張りましょう!

 

 アーヤ 藍
カフェ・カンパニー/元ユナイテッドピープル取締役副社長

18歳の時、自分の唯一の居場所だった「家族」が壊れた。それでも、家族主義が特に強い田舎で、誰にも相談できない日々が続いた。あの時期は意識がいつも「死」のほうに向いていた。
あの頃の私、いや、それよりも前から、「家」以外の行き場をもっていたら…。そして父や母にも、そうした場があれば、私たち家族は違う道に進めていたかもしれないとも思う。
“外”の世界でどんなに傷つこうとも、変わらずに見守ってくれる場所、貢献できることや持っているものがなくても、自分の存在そのままを待っていてくれる場所…家冨さんのプロジェクトが目指す場は、年代にも地域にもよらず、私たち誰しもが求めているように思う。





あべ まりな
高校生(遠野市在住)

「山と山に挟まれながら、なんとか埋もれないように。」あべまりな(17)
180度見渡しても山、山、山…そんな環境で生まれ育ちました。以前、いじめや不登校、ひきこもりで生きづらさを感じていました。
父のFacebookから面白い大人がいると小耳に挟み、自分も始めました。そして家富さんと出会いピースボートという世界一周の船旅の存在を教えてもらいました。私は9日間のショートクルーズに参加し、山を飛び越え海を渡り、多様な人や価値観、生き方を目と肌と心で感じました。ご縁に恵まれただけでなく自分自身で世界を広げ、今に至ると思います。遠野で田舎だからこそ謳歌できる10代の青春とはどんなものか面白い大人たちと絶賛模索中です。以前自分が感じた田舎の閉塞感や生きづらさを少しでもとっぱらってくれるような場所を作っていきたいです。

 

菊池寛人
高校生(遠野市在住)

現在、自分は遠野高校2年生です。1年生の4ヶ月間を、高校生活の意味が感じられず、サボりました。そこで、家富さんを通じて、クラウドファンディングの説明会で、夫の富川さんに出会いました。実は、東日本大震災を受け陶芸家の父の窯が崩れた事を機に、クラウドファンディングで窯を再生しようと、中学3年の時にクラウドファンディングをしました。結果は、失敗。それらの経緯を話したところ、富川さんから、「弟子にならないか?」と言われ、弟子になりした。弟子として富川さんを手伝い、たくさんの人と出会う中で、世界が広がったように感じました。自分も含め、何を目指しているのかがわからない人もいると思います。そのような人達も、集える空間がある事によって、新たな自分を見つけるきっかけになるかもしれません。この、家富さんのプロジェクトが成功できますように、応援をお願いします。実現した際は、沢山の人達来てくれたら嬉しいです。

 


恩田夏絵
一般社団法人ひきこもりUX会議代表理事
ピースボート・グローバルスクールコーディネーター

社会とは、ひとり1人が、なにを考え、どう発言し、なににお金を使い、行動するのか―という、“日々をどう生きていくのか”ということの集合体なのだと思います。
多数派と比べると小さい『当事者の声』は届きづらく、『当事者の視点』は忘れられがちですが、その視点こそが閉塞した「生きづらい」と言われる社会を打破するポイントになると信じています。
多様で寛容な社会を実現するためには、様々なバックグラウンドを持つひとの行動が不可欠です。
当事者性とクリエイティビティを持って、誰もがありのままに生きられる社会を実現しようとしている家冨さんとこのプロジェクトを、応援しています。

  

 

 

肥沼 和之

新宿ゴールデン街、プチ文壇バー月に吠える代表

自分が何者なのか、何をしたいのかわからなかった10代。居場所もなく、ひたすら読書に没頭した。本は自分を救ってくれた。今、僕は新宿で「文壇バー」を営んでいる。お店には数百冊の本がある。本がたくさんある場所は素敵だ。けれど、人が集まればもっと素敵だと気づいた。
お店には多様な人々が訪れる。交流を通じ、日々新たな気付きや刺激、成長がある。「このお店を作ってくれてありがとう」と、あるときお客さんに言われた。居場所のなかった僕が、居場所を作った。そして誰かの役に立てているのだと感慨深かった。
家冨さんから突然メールがあったのは、2年以上前。遠野でスナックを開業したく、うちのお店で修行をしたいという。その心意気に打たれ、しばらくお手伝いしてもらった。そして有言実行、彼女は岩手でママになった。「死ぬこと以外、かすり傷」とはどこかのママの名言だが、家冨さんもそのくらいの度胸で、スナックに続いて、遠野の皆さんにとっての素敵な居場所を作ることだろう。 

 

 

武田 緑

一般社団法人コアプラス 代表

最近「多様性」という言葉は、その意味とは逆に、ともすると頭の切れる一部の人たちのものになっているように思います。そんな中で、「変なヤツ」で「おもしろいヤツ」で「困った(困ってる)ヤツ」である家富ちゃんが語る「多様性」に、私はなんだか信頼できるものを感じてしまうのです。外からの風が入りにくい地方・地域のコミュニティは、親密さという良さの反面で、同質性を前提とした息苦しいものになってしまうこともあるでしょう。比べるのはおかしいですが、都会の子どもや若者とは、また違った「つらさ」を、地方の子どもや若者は抱えているかもしれません。
家富ちゃんだからつくれる真に多様性に開かれた場が遠野に出現することで、きっと息をつける人が増えるはず。応援しています。

 

 

 

河崎純真

GFTED AGENT株式会社 代表 /社会起業家

自分の居場所がない。
と感じたことはないでしょうか?いまの社会は画一化されてしまったがゆえにゆとりがなく、多くの人が自分を失い、心地よい居場所を見つけられずにいるように感じます。私自身大分の国東で育ちましたが、学校やその周囲で居場所を感じられずに、15歳からバックパッカーをはじめて、居場所を探し始めました。東京に居ついたのは18歳からですが気づけば、渋谷に5年ほど住み着いていました。渋谷のセンター街を歩くと居場所のない若い人たちが、つながりを求めて、集まっているように感じます。渋谷という土地は自分は何物でもないを受け入れてくれていまはツイッターやフェイスブックが普及してきたことで、若い人たち、そしてマイノリティの人たちもつながりを感じられるようになってきました。このような多様性を受け入れて、多様性が繋がり合える場がある増えることは、これからの時代、そして特に日本には必要だと信じています。

 

 

▼今回の資金の利用方法▼

目標金額の350万円を集めることができれば、1Fのオープンスペース、2Fのレジデンスをオープンするのに必要な基本インフラ(トイレ、キッチン、お風呂等)の整備を行うことができます。拠点をまずはオープンさせるために、目標金額の達成を目指したいと思います!


・もし400万円が集まれば…
厳しい東北の寒さの中でも心地良く暖かく過ごせるように、2Fレジデンスの各部屋の断熱を強化します。断熱材をより厚いものに仕様変更したり、各部屋の窓をより断熱効果の高いサッシに仕様変更したりします。

・もし500万円が集まれば…
1Fのオープンスペースがより楽しく居心地よく過ごせる場所になるように、インテリアや内装部分の充実のために使わせてもらおうと思います。

 

 

▼最後に▼

多様な人が交流し、誰にとっても開かれた場所。それは、コミュニティが狭く多様性が生まれにくい地域こそ必要だと思います。遠野から始まる「センター街化」プロジェクトが、やがて全国にも広がりますように。皆さまご支援よろしくお願いいたします!




現状は設計士さんが入り、1月より改修工事がスタートしています。
私も現場でDIYをしておりますので、 できるだけ多くの方に中を見学頂けたら嬉しいです。
どんな空間になっていくのか、ぜひ一緒に作り上げられればと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします!

 

(商店街の皆さんと)
 

 

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