実の兄弟で結成されたユニットBRO.日本のアニメの素晴らしさを伝えるために活動中。日本のアニソンをインストゥルメンタルバージョンにリアレンジし、世界に発信中。活動2年目では、さらに多くのアニソンを届けるために皆様と一緒に楽曲制作していきたいです。宜しくお願い致します!

プロジェクト本文

▼ご挨拶とこれまでの活動

皆様、初めまして!

兄弟ユニット、BRO(ブロー)です。僕たちは実の兄弟で音楽活動を行っていて、日本のアニメを世界にもっと広げよう!というコンセプトの下、日々活動しております。

我々二人は、WAR-EDというバンドで2014年にメジャーデビューするも2015年に解散してしまいました。兄弟の絆は幼い頃から強く結ばれており、解散しても共に音楽を届けようということで2016年にBROを結成しました。第一弾は世界的ドラマー、Marco Minnemannさんとのコラボで「ドラゴンボールZ」のテーマソング、[CHA-LA HEAD-CHA-LA]をYOUTUBE上で公開しました。第二弾は映画「君の名は」のテーマソング、RADWIMPS「前前前世」をカヴァー。第3弾ではJUONさんとのコラボ「スラムダンク」のエンディングソング、「世界が終るまでは」をカヴァー。今後もたくさんの曲を皆様に、世界に発信していきたいです。

▼このプロジェクトで実現したいこと

兄が大阪で弟が東京に住んでいること、日々の仕事が忙しいということでなかなかライブ活動というわけには行かず、、、でもこんな時代だからこそ多種多様な音楽の届け方があると思っています。ネットやSNS、クラウドファンディングが発達したおかげで今までと音楽の関わり方が変わってきています。もともと、世界と繋がる仕事をしたくて、自分達に何ができるかを考えた時に、最大の強みは音楽ということを再認識し、世界を繋げるツールとして音楽を活用しようと考えました。日本の文化で世界に発信できるものはたくさんありますが、日本のアニメは世界でも有名でそれと音楽を絡めてアニメソングを発信し、アニソンから日本をもっと知ってもらおうと考えました。発信していく為のツールはどんどん活用して音楽を届けていきたいです。とにかく、たくさんの曲を作り、編集して、世界に届けることが一番の目的です。ゆくゆくは兄弟二人で世界中を旅して音楽を届けていきたいです。このご時世、音楽で生計を立てるというのはさらに厳しくなっているのが現状ですが、一人でも多くの人に音楽を届けられるよう、努力を惜しまず、音楽と真面目に向き合っていきたいと思っています。いつの日か日本のアニメを世界に広める、アニメ観光大使を夢みています。

▼資金の使い道

・新曲制作費

・リターン制作費及び、発送、運営費用

▼リターンのご紹介

皆様に支援していただくに当たって、僕らが胸を張ってお返しできるものを準備させていただきました!支援してくれた皆様もBROに参加、そしてBRO初のライブイベントも企画しています。クラウドファンディング限定でのご招待になりますので、是非支援のほど宜しくお願い致します! 

・クラウドファンディング限定スペシャルカヴァー動画

クラウドファンディング限定のスペシャルカヴァー動画をプレゼント!支援者しか見ることができないスペシャル動画をお届けします。

 

・クラウドファンディング限定スペシャルカヴァー動画&オフショット

クラウドファンディング限定のスペシャルカヴァー動画と撮影の裏側動画をプレゼント!支援者しか見ることができないスペシャル動画、更には完成までの道のり、嶋津家の日常に迫ったドキュメンタリー映像の2つお届けします。

 

・スペシャルライブ観覧券

配信ライブの公開収録にご招待!クラウドファンディング限定の入場券をお届けいたします。このライブがBRO初のライブになります。伝説のライブになること間違いなし。

 

・あなたのアニソンをカヴァー

あなたが好きなアニメソングをリアレンジし、あなたの為に捧げます!あなた専用のURLを送付します。。クラウドファンディングをするにあたっての一番の目玉企画です。これであなたもBROの仲間入り!

※動画は一ヶ月後に一般公開します

 

・あなたのアニソンをカヴァー&レコーディング観覧券

あなたが好きなアニメソングをリアレンジし、あなたの為に捧げます!あなた専用のURLを送付します。。クラウドファンディングをするにあたっての一番の目玉企画です。さらにはレコーディングを覗くことができます。曲の完成を一緒に楽しみましょう。これであなたも真のBROの仲間入り!

※動画は一ヶ月後に一般公開します。

▼最後に

僕たちだけじゃなく、皆さんと共に僕たちの音楽を世界に広げていければと思っています。音楽が大好きで、この音楽をもっとたくさんの人に届ける為なら努力は惜しみません。支援のほど、宜しくお願い致します。

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