注目のリターン
速く、正確に。
考えるスピード、そのままに。
ユーザーの経験を最大限に反映し、ストレスフリーで直感的な操作を叶える。
費用対効果に卓越した超高速無限スクロールマウスが登場。





#1 超高速無限スクロール
独自の光学センサーを搭載した
『クォンタムスクロール 』
| 無限にスクロールできるだけでなく、ピクセル単位の精密操作にも正確に対応。

#2 横スクロールで作業効率UP
左右移動に最適な『チルトホイール』
| この操作を知ってしまうともうやめられない。 ExcelやAdobeのクリエイティブな作業にぴったり。

#3 燃費のよいSDGsマウス
1度の充電で最大3か月、
わずか3分の充電で丸一日駆動。
| 乾電池不要で環境にもお財布にもやさしいUSB-C充電式。充電状況はLEDライトでお知らせ。
(ケーブルは付属品に含む。)

#4 静音クリックで集中力UP
指先の感触はそのままに活かした
サイレント設計
| ホイールからサイドボタンまで全てが静音設計。 カフェやオフィス、図書館でも周囲に気を使わず作業に集中できます。(*チルトホイールの左右移動時は除く。)


#5 Windows/macOSは自動認識&最適化
どのデバイスでも同じ操作で、面倒な設定も不要
| 上下移動や進む&戻る機能…マウスの操作はすべて直感的にしてください。
箱から出して、接続すればいいだけ。すぐにあなたの作業環境に溶け込みます。

























<Excel2019以下バージョン専用ドライバーのインストールはこちら>
*リンク先のページ下部にドライバーがございます。
<周波数の再設定はこちら>
*周波数の再設定および接続方法をご覧ください。








■ ご支援前に必ずご確認ください(重要事項)
本プロジェクトの製品仕様およびサポート内容について、あらかじめ以下の内容をご確認・ご了承のうえご支援をお願いいたします。
■ 静音性能について
本製品 Redbean Quantum Scroll Portable Mouse A39R のクリック音は、約50cmの距離から測定した場合、約34.3〜34.4dB となっております。
サイドボタン(下):34.3dB
サイドボタン(上):34.3dB
右クリック:34.3dB
左クリック:34.4dB
※本数値は測定環境によって若干前後する場合がございます。
※完全な無音ではなく、「静音設計」の製品となります。
■ ソフトウェア・カスタマイズ機能について
現時点では、各ボタン操作やホイール動作をカスタマイズするための専用アプリケーションはございません。あらかじめご了承のうえ、ご支援をお願いいたします。
■ macOSでのスクロール挙動について
macOS環境でご使用の場合、本製品は自動的にWindows標準のスクロール方向で動作いたします。
スクロール方向の解除・切り替えは、マウス本体側では行うことができません。
スクロール方向を変更されたい場合は、macOS側のシステム設定にてご調整ください。
あらかじめご了承のうえ、ご支援をお願いいたします。
■ 保証・サポート対象外について
初期不良を除き、お客様都合(使用感の違い、対応機種の確認不足、誤使用等)による返品・交換は承っておりません。以下の場合は、保証・サポート対象外となります。
・お客様の過失による破損・故障
・分解・改造・不適切な使用による不具合
・使用環境・OS設定による動作差異
製品到着後に生産および輸送過程での初期不良が確認された場合は、速やかに対応を行います。
詳しくは下記(■保証期間)をご覧ください。
■ ご購入後のキャンセル・リターン変更について
ご支援確定後のキャンセル・リターン内容の変更はお受けできません。あらかじめご了承のうえ、ご支援をお願いいたします。
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■プロジェクトスケジュール
プロジェクト開始:2026年2月26日
プロジェクト終了:2026年4月19日
生産開始:2026年2月下旬
生産完了:2026年4月下旬
履行開始:2026年5月中旬
履行終了:2026年6月下旬
早期配送割リターンは3月末までにお届けいたします。
■特定商取引法に基づく表記
特商法販売事業者名:REDBEAN Corporation
代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:パク・ソンミン
事業者の住所/所在地:No.511, 5th Floor, 78 Digital-ro 10-gil,Gasan-dong, Geumcheon-gu, Seoul 08517, Republic of Korea¥
事業者の電話番号:+82-2-861-0601
サポートメールアドレス:japan@redbean.support送料・関税込み
■配送リスク表示
発送地:Republic of Korea輸送手段:船便・陸送輸送期間:最大30日
天候や政情、パーツの不足等により配送が遅延する可能性がございます。遅延が発生した場合は、活動報告にて速やかにご案内いたします。記載されたご住所が不明確な場合、またはご支援者様のご都合により荷物が韓国へ差し戻された場合、再配送は承っておりません。あらかじめご了承ください。
■カスタマーサポート
対応言語:日本語・韓国語・英語
お問い合わせは、CAMPFIREメッセージ、または下記サポート窓口をご利用ください。
・Redbean Japan公式LINE:https://lin.ee/F52hrr3・サポートメールアドレス:japan@redbean.support
通常営業日基準で、3日以内にご回答いたします。
■ライセンスについて
本商品は、技適認証(TELEC)を含む、日本国内での販売に必要な各種ライセンスを取得しております。技適マークは、法律で定められている通り、製品パッケージ等に付属いたします。
■保証期間
・保証期間:支援者様がリターンを受け取られてから12か月間
・保証対象:生産および運送過程による初期不良
※初期不良の確認は、CAMPFIREメッセージ、サポートメール、または公式LINEにて行います。外観不良の場合は写真、動作不良の場合は動画のご提供をお願いいたします。
・保証内容:初期不良が認められた場合、状況に応じて製品の一部または本体の交換、もしくは返金対応を行います。
・保証対象外の例示:お客様の過失による破損・故障・分解、改造、不適切な使用による不具合・使用環境やOS設定による動作差異・使用感の違い、対応機種の確認不足等のお客様都合によるもの
・保証請求時に必要な情報:CAMPFIREで支援時に発行された支援番号
※不具合確認のため、写真や動画等の証明資料をご提出いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
■キャンセル・返品について
CAMPFIRE利用規約に記載の通り、お客様都合による返品・キャンセルはお受けできません。
■個人情報の取り扱いについて
支援時にご入力いただく個人情報は、CAMPFIRE社を通じてプロジェクトオーナーに提供されます。本プロジェクトにおけるプロジェクトオーナーの所在地域は韓国であり、支援者様はCAMPFIRE利用規約第28条に基づき、情報提供に同意したものとみなされます。
■ 特定商取引法に関する記載
●販売事業者名:REDBEAN Corporation
●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:SUNG MIN PARK
●事業者の住所/所在地:No.511, 5th Floor, 78 Digital-ro 10-gil,Gasan-dong, Geumcheon-gu, Seoul 08517, Republic of Korea
●事業者の連絡先:Tel:+82-2-861-0601Mail:japan@rdbcorp.com
●リターン価格:各リターン記載の通り※商品内容についてはリターン欄記載の通り
※リターン価格とは別に、CAMPFIRE(machi-ya)のシステム利用料として、支援金額1万円未満の場合は250円(税込)、1万円以上の場合は支援額の2.5%(税込)が支援者様のご負担となります。
※上記システム利用料はCAMPFIREが受け取るものであり、当社が受領するものではございません。
●送料:送料込み
●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターン欄記載の通り
●支払い方法:CAMPFIREの決済手段に準ずる
●支払い時期:プロジェクト成立時に決済確定
●引渡し時期:各リターン詳細に記載の発送予定月
※開発・生産状況により遅延が生じる場合がございます。その際は活動報告またはメール等にてご案内いたします。
●キャンセル・返品:本プロジェクトはAll-or-Nothing方式のため、お客様都合による返品・キャンセルはお受けできません。ただし、初期不良や破損があった場合は交換対応いたします。
●ソフトウェアの動作環境:mac/Windows
●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。
最新の活動報告
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- 後編 - Redbeanというブランド、その哲学と原点
2026/04/14 20:30みなさま、こんにちは。Redbeanです。本プロジェクトも、いよいよ残り5日。最後までRedbeanをもっと身近に感じていただけるよう、これからの活動レポートでは、ブランドの想いや開発の裏側を少しずつお届けしていきます。お仕事の合間や移動時間など、ちょっとしたお暇つぶしに読んでいただけたら嬉しいです。それでは本日は、前回の記事に続き【 - 後編 - Redbeanというブランド、その哲学と原点】をお届けします。ぜひ最後までご覧ください。Q:製品開発の際、デザインと機能のどちらを先に考えますか?あるいは、その2つをどんなバランスで形にしているのでしょう。A:もちろん機能が先です。どんなに洗練されたデザインでおしゃれであっても、本質的な機能が伴わなければ、それはいい製品だとは言えません。私たちは常に“ユーザー体験を中心に据えた機能的なデザインであること”が最も重要だと考えています。デザインは機能を引き立てるための言葉であり、機能はデザインが存在する理由を作るのだと考えています。結局その2つの要素が自然に噛み合った瞬間にこそ、完成度の高いプロダクトが誕生するのだと思っています。Q:“慣れ親しんだ不便さ”という言葉をよく使われていますが、具体的にどんな瞬間からインスピレーションを得ていますか?A:多くの不便さは、自分が感じるよりも、他人の行動を観察して発見します。私は日常のなかで地下鉄やカフェ、食堂など、特定の場所にとらわれず様々な場面での人々の行動を注意深く観察するほうです。彼らの習慣的な動作や予想外の反応を見て、“なんであんな行動をしたんだろう?”という疑問が生まれ、その過程で、私自身が気づけなかった小さな不便さの本質を見つけることができます。こういう観察が私にとってはアイデアの出発点になっています。Q:チームの中では、どんな会話や空気感から新しいアイデアが生まれることが多いですか?A:新しいアイデアは、主に自由な会話や観察から生まれます。REDBEANチームの会話には“これはなんでこうしてるんだろう?”というような、ふと思い浮んだ疑問をよく交わすほうです。私は、誰かが深く考えて意識的に答えようとする瞬間よりも、無意識のなかで自然な答えがでたとき、本物の核心に触れるのだと思っています。だからわざと考える時間を与えずに、瞬間的な会話の中で自然な反応を導くようにしています。この瞬間たちを集めることで、REDBEANならではのプロダクトやアイデアに発展していくのだと思っています。Q:これまで多くのプロダクトを生み出してきて、“Redbeanらしさ”とはどんなところにあると感じますか?A:“Redbeanらしさ”は、洗練された方法で不便を解決する姿勢だと考えています。REDBEANの製品は必ずしも派手ではありませんが、使えば使うほど“だから良いんだ”と満足してもらえるデザインを追求しています。外的な感覚よりも手にしたときに感じる使いやすさ、そして日常のなかの静かな利便性こそがREDBEANらしさだと言えます。言い換えると、目立たないけれど確かに異なって感じられる経験、それがまさにREDBEANらしさです。____いかがでしたでしょうか。代表の言葉の中には、「もっと聞きたい」と思う部分がたくさんありましたが、それはまた次の機会にゆっくり紐解いていければと思います。次回は、今回のプロジェクトでもある「A39R」について。開発の裏側や、“マウスの新定義”に込めた想いをお聞きしました。どうぞお楽しみに!Redbean もっと見る
- 前編 - Redbeanというブランド、その哲学と原点
2026/03/29 21:30みなさま、こんにちは。Redbeanです。今回は、Redbean代表にブランドの原点や哲学についてお話を伺いました。実は、プロジェクト担当の私は代表と出会って間もないのですが、日々感じるのは「なにかちがう…フツウじゃないぞ…!」という独特の魅力。普段なかなか聞くことのできない、そして私自身も知りたかったブランド誕生当時の想いや開発の裏側まで____ぜひみなさまもご一緒に最後までご覧ください。Q:まず、代表にとって “Redbean” とはどんなブランドですか?創業からの想い、そして今の姿をどんな言葉で表現しますか?A:REDBEANは、私にとって“日常のなかにある小さな不便さを解消するブランド”です。創業当初は単純にかっこいいプロダクトを作りたいという気持ちが大きかったのですが、時間が経つにつれて、本当に良いデザインとは、“美しさ”よりも“使いやすさ”から始まるものだと気づいたんです。それから今のREDBEAN、“生活のなかにある不便さを機能的なデザインで解決するブランド”に進化しました。REDBEANをひと言で表現すると、“不便さを観察して、シンプルな答えで提案するブランド”ですね。Q:設立から8年経ちましたが、今も変わらず大切にしている信念はありますか?A:ずっと変わらず大切にしている哲学はたった一つ、“デザインは機能のための言語である”ということです。REDBEANではどんな製品であっても、まず、“この形でないといけないのは、なぜ?”という問いから始まります。機能的な理由が明確でなければ、どれだけ美しくてもそれはデザインとは言えません。この哲学は今まで変化してこなかったし、これからもREDBEANが守り続けるべき軸だと思っています。Q: “No Extra, Just Re’d.” という言葉をブランドの合言葉として掲げていましたよね。この言葉に込めた想いや、今のRedbeanにも通じる考え方を教えてください。A:“No Extra, Just Re’d.” この言葉はただのスローガンではなく、REDBEANの生き方そのものです。余計なものを加えず、ただひたむきに本質に集中しようという意味があります。“Re’d”には3つの意味が込められています。ひとつはブランド名“Redbean”の"Red"、もうひとつは情熱を象徴する“Red”。そして“Rediscovered・Redefined・Redesigned ーもう一度見つけ出し、再定義して、あらたにデザインする”の“Red”です。プロダクトをつくる上で、既存の方式にならうのではなく、もう一度考えて直して、単純化させ、必要なものごとだけを残す哲学を表現した言葉です。このスローガンは、現在もREDBEANのすべての製品開発過程で変わらない基準点となっています。____いかがでしたでしょうか。今回のインタビューは【前編/後編】の2部構成でお届けいたします。みなさまの応援が本当に力になっています。いつもありがとうございます。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。Redbean もっと見る
残りわずかなセットと、掲載レビューのお知らせ。
2026/03/25 17:30みなさま、こんにちは。Redbeanチームです。 プロジェクトへの温かいご支援、心より感謝申し上げます。本日は、私たちにとって少し誇らしく、そして身の引き締まるニュースを共有させてください。仕事効率化のプロフェッショナルたちが集まるメディア「ライフハッカー[日本版]」にて、Quantum Mouseを実際に手に取っていただきました。「クリック感は、指先に馴染む心地よさ」「ただミニマルなだけでなく、道具としての確かな信頼感がある」私たちが設計図の上で何度も悩み、1mm単位で調整を繰り返した「クリックの質感」や「手に触れた瞬間の温度」。それらが、こうして第三者の言葉として綴られたことに、チーム一同深く感動しています。▶︎ ライフハッカー様の記事はこちらからご覧いただけます「2つ」で完成する、調和の取れた日常2台セット残りわずか。おかげさまで、特にご好評をいただいているリターンが少なくなってきました。「自宅とオフィス、どちらも同じ触感で作業をしたい」という方に。環境を統一することで、思考のスイッチがよりスムーズに切り替わります。machi-ya限定マウスパッドセットデスクの彩りを完成させる、Redbeanらしいアクセント。こちらも残りわずかです。スペックの数字を追いかけるのではなく、手に取るたびに「ああ、いいな」と思える瞬間を。残りの期間も、このQuantum Mouseが皆様の日常に静かに馴染んでいく日を楽しみに、誠実に準備を進めてまいります。引き続き、Redbeanをよろしくお願いいたします。No Extra, Just Re'd. もっと見る




左手用はございますか?