活動報告

肝心のプラキットの仕様は一体どうなるの?

肝心のプラキットの仕様が今ひとつ分からないと言うご意見をここ最近頂いておりました。そこで今回はその辺のところをご報告させていただきます。

正直なところ、最終的な仕様は現在金型メーカーと詰めている段階ですので詳細な内容までご報告出来る訳ではありませんが、今現在決まっていることだけをお話しさせていただきます。

まず完成後の大きさですが、これは画像にもあるように約13㎝くらいになる予定です。

パーツ点数は80~100点くらい。これは今回のプロジェクトにかけられる予算から逆算した最大のパーツ点数になります。

関節部のポリキャップは基本的に専用品をご用意する予定で進めておりますが、関節可動軸をどの程度にするかによって必要な個数が変わってきますので現段階でははっきりしたことは申し上げれらません。

今回のクラウドファンディングの結果、仮に目標金額を大きく超える資金が集まるような事になれば、それに見合っただけのクオリティにアップすることも当然考えられますので、最終的な製品仕様はクラウドファンディングが終わってから決定すると言うのが実際ところです。

いずれにしても「全くもって残念なモノ」を創るつもりは毛頭ございませんので、今後の展開に是非ご注目いただければと思います。

引き続きご声援の程よろしくお願いします。

 ※製品の仕様、デザインに関しては予告なく変更になる場合がございます。

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