Yota Tsukada

これまでに13回支援しています

  • 在住国:日本
  • 現在地:神奈川県
  • 出身国:日本
  • 出身地:長野県

慶應義塾湘南藤沢高等部3年 Teen for 3.11代表 みちのくcaravan所属 塚田耀太です。 よろしくお願いします。

愛知県・長久手市にクラフトビール醸造所を作る!

愛知県・長久手市に新しく生まれるクラフトビール醸造所!「日々の暮らしを豊かに」をテーマに地域の方々やクラフトビールファンに愛されるクラフトビール醸造所を目指しま...

SUCCESS
現在8,513,000円
支援者382人
残り終了

皆が好きなことを続けられる町にするためにスポーツクラブとクラブハウスを作りたい!

東日本大震災から11年が経ち、甚大な被害を受けた宮城県南三陸町は、復旧・復興のフェーズから”発展”に移行しつつあります。これからの町に必要になる、余暇活動や好き...

FUNDED
現在886,751円
支援者145人
残り終了

長野市・善光寺門前にブルーパブを造ってクラフトビールを一緒に楽しみたい!

長野市善光寺表参道から路地に入った場所にオープンした『Mallika Brewing』は、カフェとブルワリーを併設したブルーバプ。2022年3月より、長野の果物...

SUCCESS
現在3,145,500円
支援者225人
残り終了

創業83年、慶應義塾大学の学生食堂『山食』を救ってください。

創業83年。慶應大学にて食堂を経営しております「山食」です。塾生・塾員など社中のみなさんを中心に、ご愛顧いただきました。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大によ...

SUCCESS
現在43,232,000円
支援者4,109人
残り終了

<※コロナでピンチ>20-30代限定の【会員制】スナック「3rd」を守りたい!

オープンから約半年が経ったSNACK 3rdですが、おかげさまで多くの会員様同士のご縁が生まれる場所になりました。しかし現在コロナウイルスによる自粛で営業停止を...

SUCCESS
現在1,358,000円
支援者186人
残り終了

コロナで大打撃!!逆境に負けず、東北の魅力を伝え続けたい!!

トレジオンは、現在6店舗(東京、仙台、盛岡)全て営業自粛しています。これまでもお店を通して東北の魅力を伝え、素敵な出会いが沢山ありました。コロナを乗り越え、これ...

SUCCESS
現在4,671,555円
支援者327人
残り終了

虫たちの魅力を世界に届けたい!地球を味わうレストラン「ANTCICADA」開業。

私たちは地球が大好きです。2020年春、日本橋馬喰町に開業するレストラン「ANTCICADA(アントシカダ)」にて、コオロギラーメンやコース料理、及び、商品開発...

SUCCESS
現在6,897,108円
支援者650人
残り終了

虫たちの魅力を世界に届けたい!地球を味わうレストラン「ANTCICADA」開業。

私たちは地球が大好きです。2020年春、日本橋馬喰町に開業するレストラン「ANTCICADA(アントシカダ)」にて、コオロギラーメンやコース料理、及び、商品開発...

SUCCESS
現在6,897,108円
支援者650人
残り終了

“食”で東北を応援して5年。今こそ、きっかけ食堂を全国へ。

東北の食を通じて、毎月11日に東北や震災を考える「きっかけ」を作るため、2014年に京都の大学生が設立したきっかけ食堂。京都から始まり、今では6拠点で開催。5年...

SUCCESS
現在934,500円
支援者109人
残り終了

ダンスでつながる世界~地中海、そしてシルクロードからシベリア鉄道へ~

高校、大学時代に勉強しまくった地域を回りたい!特にカエサルのいた場所!それっぽいタイトル付けたもののぶっちゃけただの旅行です。(笑)でもせっかくクラウドファウ...

FUNDED
現在89,339円
支援者12人
残り終了

山本紗江、上京後初CD・MVのクオリティを大幅にアップして最高のものを作りたい

京都発シンガーソングライター山本紗江。上京して初のシングルCD・MVを作り、それをこれから東京で活動するための"武器"にしたい!!そんなプロジェクトです。

SUCCESS
現在1,357,873円
支援者154人
残り終了

今年の渋谷ハロウィンで出たゴミは我々若者が責任を持って掃除いたします!

【11月1日早朝】今年の渋谷ハロウィンで出たゴミは我々若者が責任を持って掃除いたします!

SUCCESS
現在180,000円
支援者27人
残り終了

不登校から高校生社長へ。自分の実体験を本にして、日本中の学校に配りたい!

約10年間の不登校を経験し、高校3年生で起業した小幡和輝が、初の書籍を製作しました。 自身の経験をもとに、いま学校に居場所がなくて悩んでいる子供たちに向けて「正しい不登校のやり方」を書いています。