和歌山県では2024年、2025年と2年連続で不作&雹被害が重なりました。傷ついた梅を活用し次々に商品開発に挑み、今後のためにも自然災害で梅が傷ついても負けない、強い産地をつくります。
コロナの影響により、3,4,5月の予約がほぼキャンセル。これを機に日本の皆様にもっとおこしいただくことで、新しい繋がりをうみだし、これまで積み重ねてきた交流を継...