


私は、約10年程前に突然倒れ、車いすユーザーとなりました。 原因不明、病名も未だわからぬまま、進行していく障害、できないことが増えていく恐怖と戦っています。 私は、障害を負う前、看護師でした。 そして、「車いすになった私はもう看護師なんてできない」と、初めから決めつけていた私に声をかけてくれた上司がいました。 その上司こそ、現在の雇い主! まさかまさかの、訪問看護の分野で私はお仕事をさせていただいています。 私が訪問させていただけるお宅、施設は少なく、事務作業や研修や会議に参加し、伝達つする事がメインとなっていますが、看護師でないとできないお仕事ばかりです。 こんな私を拾ってくれた上司に感謝しつつ、日々できる限りのお仕事をさせていただいています!
車いすユーザーで、病気持ちの女子が、丸一日!日帰り旅行に行きたいのです!!車いすユーザーで、多数の疾患を持つ私や友人、何が起こるかわからない!(もちろん主治医の...
プロジェクトはSUCCESSせずに
2020-11-10に終了しました