「私は、生きた証を残したい。」20歳で子宮頸がんを経験し、世界を旅しながら生き抜いてきた希良梨。しかし2024年、再びがんと向き合うことになりました。それでも彼...
「今後は遠出の旅行が難しいかもしれない…」そう呟くお母さんにことちゃんと最高の思い出を創って欲しいという願いだけで立ち上げたプロジェクトです。この想いをサポータ...