スタートしたばかりのブランド。合同展示会に向けて、アートなモノづくりに奮闘する

現在の支援総額

91,500

18%

目標金額は500,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2014/06/30に募集を開始し、 2014/08/07に募集を終了しました

スタートしたばかりのブランド。合同展示会に向けて、アートなモノづくりに奮闘する

現在の支援総額

91,500

18%達成

終了

目標金額500,000

支援者数14

このプロジェクトは、2014/06/30に募集を開始し、 2014/08/07に募集を終了しました

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こだわりの生地
2014/07/04 17:06

CHIFFONシリーズで使用している生地のこだわり。 ドレープ感のある生地に、派手すぎない花のパターン柄をプリントした大人かわいいオリジナルファブリックとなっています。 一見機械的な花のパターン柄に見えますが、手書きのオリジナルのパターン柄となっていて、近づいてよく見ると、花の塗りや線の筆圧にあたたかみある手書きのタッチが見て取れます。 こういうこだわりは、お客様に伝わりづらいのですが、伝わりづらいからこそ、こだわりかなとも思います・・・(^_^.)


モノづくりの原点
2014/07/03 12:58

この絵は、10才の頃に初めて描いた油絵です。 幼い頃から絵を描くのが好きで、それまでらくがき程度しか描いたことのなかったのですが、近所のおっちゃんが油絵を描いていて、そこで描かかせてくれました。 展覧会に出品することになり、木工職人だった父が額を作ってくれた思い出の絵です。 それから高校・大学と普通科で、絵の道から離れていたのですが、紆余曲折あって、いまこうしてモノづくりの道を進むことができました。 それは、自分のDNAに素直に従った結果だと思っています。 モノづくり以外の仕事の経験もありますが、どこか、心から探究できないもどかしさがありました。 いまこうして、このモノづくりの道につけていることに感謝し、そして悔いのないように、日々勤しんでいきたいと思っています。 そのモノづくりの原点・気持ちを忘れないように、この絵は現在仕事場に飾っています。


2000円リターン内の「PAPIEポーチ/モノクロアソート」について、説明させていただきます。 このポーチの生地は、1900年代中頃のヴィンテージ雑誌をビニールコーティングで封じ込めたものとなっています。 ヴィンテージ雑誌で作られたこのポーチは、同じ柄のものは一つとしてできない、唯一無二のデザインとなります。 また"モノクロアソート"という表示は、雑誌のモノクロページから作っているということです。 同じ柄は量産できないので、実際どういう柄がお手元に届くかは分かりません。 でもどんな柄であれ、時を刻んだデザインのヴィンテージ感、一朝一夕でできない趣深さは保証します。 その旨ご理解お願いします。 ※裏地には防水性の高い薄手の合成皮革を使用しています。


昨日から公開スタートしました! 公開期間は6/30~8/9までとなります。 現時点で2人の方にご支援いただいております。 誠にありがとうございます! 正直なところ、CAMPFIREをスタートはしたけど、0円0人での時間が過ぎていくにつれ、不安も大きくなっていました。 でも現在こうして、ご支援していただける人が現れて、 不安が引いていき、支援金以上にやる気・元気をいただきました! 気持ちの面でも、本当の意味でCAMPFIREをスタートできました! 心から感謝いたします! さっそく、リターンの作成にとりかかり始めました。 すべてのリターンにお付けしている「ヌメ革無地キーカバー」です。 ヌメ革は、艶がでてきて飴色にエイジングしていく、いわば素顔のナチュラルな革です。 素顔なので、キズやよごれなどが目立ちやすい革ですが、なるべく無駄のないように裁断しています。 他にも魅力を感じて頂けるリターンを数多くご用意しましたので、 ご支援のほどよろしくお願いします。


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