ご支援していただいた皆様

ご支援いただいたお陰を持ちまして目標達成しました!

本当にありがとうございます!

これまで福知山ワンダーマーケットを続けてきて良かったと思う瞬間でもありました。

これからも頑張っていきたいと思います。

面白い福知山を、面白い商店街を、面白い地方都市を作り、

どこにもない個性ある街を作っていけたらと思います。

リターンもお楽しみにお待ちくださいませ(*^^*)

引き続き宜しくお願い致します!

本プロジェクトにご支援いただきました皆様、

本当に有難うございます!

昨夜にここでメッセージを発信させていただいてから、たくさんの方々にご支援いただくことができました。

皆様有難うございます!

まだ私たちの方ではどなたからご支援いただけたのか名前を確認することができません。。。

直接お会いしている方も中にはいるかもしれませんが、

お礼できず申し訳ございません。

私たちも最終日を終えてからどういった方にご支援いただいたのか楽しみにしております^^

それでは残り3日、達成まであと少しですが引き続き応援よろしくお願いいたします!

ご支援頂いた皆様、本当に有難うございます!

締め切りまで4日。残すところあと24%というところまで来ることができました。

これも皆様のご支援のお陰です。

このプロジェクトをやろうと決めてから幾多の困難がありました。

当初の見積もりは想定よりも200万円以上多く、学生の提案を達成しながらもコストを抑えるためにDIYをたくさんのところに取り入れました。

その結果、私たちは週末には大工作業をするというルーティンが数ヶ月の間続くことになりました。

厨房機器は実行委員会のメンバーが役員である建設会社の解体予定の社員寮からいただき、何十年と使っていた油だらけの機械を掃除していきました。

学生の設計イメージに合うファサード(外観)にするために、下地まで大工さんにお願いし、無垢材のナラ材のフローリングを貼る作業は大工さんに指導いただきながら自分たちで施工しました。

内装については綺麗にする部分を抑え、解体のままの状態を使ってコストを抑えて仕上げていっています。「リノベーション」という言葉は便利で、過去の歴史をそのままデザインに取り込んでいると言い切っています。

普段は大学でパソコンやペンを持っている先生もここでは工具を使って一緒に作業です。

トイレは壁も全部自分たちですることになりました。

塗装はもちろん自分たちで。ペンキまみれになりながらの作業。

設計をしてくれた学生の仲間も京都から駆けつけてくれました。

そんなこんなでようやく全体像が見えてきました。カウンターはコストが合わず、やむなくペンキで終えるところが、今回のクラウドファンディングのお陰で当初設計の左官でのモルタル仕上げにすることができました。たれ壁の部分はモルタル風ペンキでコストを抑えています。


カウンターを左官仕上げにできたので、本当に空間のイメージが変わりました。
有難うございます!!

まだまだ、バックヤードは手付かずで見たくない部分もあるのですが、なんとかオープンまで間に合わせていきたいと思います。

残り4日、拡散よろしくお願いいたします!

ご覧いただき有難うございます!ご支援いただいた方、本当に有難うございます。

地元紙の両丹日日新聞に掲載されました。いつもご来場いただいている皆様の目に届いていれば嬉しく思います。

引き続きよろしくお願いいたします!^^

ご覧いただき有難うございます。ご支援いただいた方、本当に有難うございます。京都新聞に掲載されました。とても丁寧に取り上げてくださっています。有難うございます。共感の輪が広がりますように・・・引き続き宜しくお願い致します!