四季楽だいにんぐ虹咲 北海道胆振東部地震からの再生を目指して!!

昨年末まで「四季楽だいにんぐ虹咲(こうしょう)」という店を営んでいましたが、昨年起こった「北海道胆振東部地震」の影響を受け一時閉店してる状態です。閉店後も多数の方から再開を望む声が多いので、その声に応えた復活させて、四季楽だいにんぐ虹咲の味を皆様に味わって頂きたい そう心より思っております。

現在の支援総額

10,000

0%

目標金額は2,400,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/10に募集を開始し、 2019/07/12に募集を終了しました

四季楽だいにんぐ虹咲 北海道胆振東部地震からの再生を目指して!!

現在の支援総額

10,000

0%達成

終了

目標金額2,400,000

支援者数1

このプロジェクトは、2019/05/10に募集を開始し、 2019/07/12に募集を終了しました

昨年末まで「四季楽だいにんぐ虹咲(こうしょう)」という店を営んでいましたが、昨年起こった「北海道胆振東部地震」の影響を受け一時閉店してる状態です。閉店後も多数の方から再開を望む声が多いので、その声に応えた復活させて、四季楽だいにんぐ虹咲の味を皆様に味わって頂きたい そう心より思っております。

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【地元高校とのコラボ企画】

 北寄節を使った逸品「海鮮スープ焼きそば」です。
 海鮮塩あんかけにペペロンチーノ風に炒めた焼きぞば麺を合わせて逸品で、「あんかけ焼きそば」なのか「塩ラーメン」なのか「ペペロンチーノ」なのか、食べていくうちに自分がいま何を食べているか混乱してしまう・・と言う面白い逸品を考えました。

 そのメニューを考えるきっかけを頂いたのが、「マーケティング部」という部活動している地元の高校です。
 マーケティング部で活動している子たちは家庭で気軽に作れて、市民が子供のころから地域で頻繁に口にする「ソウルフード」を苫小牧に・・と「苫小牧やきそば」を考案し、市内各地で行われるイベントなどに参加して売り込んでいます。
 「苫小牧やきそば」の定義としてまず北寄節を使い、麺や野菜などの食材は出来るだけ地元産を活用することを基本条件として、味付けや具材などは自由に取り入れても良いとの条件で、部員自ら市内の飲食店を回って交渉をしていました。
 当店は知人からその活動の事を聞いて、その知人に紹介してもらい、部員たちが実際に店に来てプレゼンをしてくれました。
 私も地元に根差したメニューを考案していましたし、高校生たちの思いにも共感したので参加店の一つになる事は、こちらからお願いしたいくらいでした。
 そんな経緯があり、色々と試作を重ねて形になった時に、実際に高校生たちに店に来て、試食をしてもらい完成に至りました。
 
 完成したのは昨年の12月の事で、年明けから提供するというところまで話が進んでいたのですが・・(この話をしているときはまだ閉店の事は考えていませんでした)
 
 店を再開したらまず取り組みたい事柄で、高校生たちの思いを実現させる一翼になりたいと考えています。
 そのためにはまず店を再開することが条件になるので、皆さんの支援をお待ちしております。
 

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