2019/06/28 18:54

刺激的なコンセプトに気を取られがちですが、こちら基本的には音楽フェス。出演アーティストのライブ映像を1人ずつご紹介します◎ 

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SASUKE  
 

こちらの動画で元SMAPの3人と共演しているのがSASUKEくん。分からないけど宇多田ヒカルが出てきた時ってこんな感じだったのかなというくらい、破格の才能を持つ16歳。
 

× 人工知能ラッパー ピンちゃん   
  
名前の通り、人工知能のラッパー。史上最強の語彙力で、韻を踏みまくります。当日はSASUKEくんとのコラボパフォーマンスを考え中。 
 
 
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DÉ DÉ MOUSE & Primula(dystopia set)

  

DÉ DÉ MOUSEさんは言わずもがな、世界中で活躍しまくってる日本を代表するエレクトロニカアーティストの1人ですが、Primulaさんは最近DEDEさんのレーベルからアルバムを出した動画の後半にダンスで登場している方です。 
 
彼の作る音はハイパー・ノスタルジック・ダンス・ミュージック。シンギュラリティに感じるノスタルジーとは何か、前代未聞のディストピアセットで披露します。 
  

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AI TOMMY 
 
 
J-WAVEでAIラジオパーソナリティをしている正真正銘のAIです。当日は人間の生のダンスをモーションキャプチャして映像と同期させる、フィジカルでデジタルなパフォーマンスを演出予定。 
  

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Matsumoto Zoku
 

ハンドパン、ディジュリドゥー、ビートボックス、パーカッション、鍵盤を使い、ジャンルを超えるボーダレスな音楽スタイルを展開し、ヨーロッパのフェスティバルを中心に世界各地を熱狂させるユニット。ハンガリーのOZORA FESTIVAやオーストラリア最大のフェスティバルの一つRainbow Serpentにも出演。  
 
最高にグルーヴィーでプリミティブな音楽が、Kamingの大トリになります。
  

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Anti-trench
 

ポエトリーリーディング・ 向坂 くじらと、「サマソニ」出演の経歴も持つエレキギター・熊谷勇哉によるユニット。谷川俊太郎、いとうせいこう、松永天馬らとも共演し、注目を集める。  
 
AIはポエトリーディングができるのか?それは行為云々ではなくて、精神性として。詩は人間のオリジナリティか。そんな問いを生むライブになりそうです。 
  

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一期JAM(ドラムサークル)
   

2045年のライブはどうなっているか?ヒアリングした際に最も多かったのはインタラクティブ性の高まり。という事で、ドラムサークルを通して全員がアーティストとなり、音楽を奏でる機会をつくってもらいます。 
  

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YO.
 

僧侶でヒューマンビートボクサーのYO.さんには、サイバー神社の前でライブを披露してもらいます。宗教感が大丈夫かなと心配だったけど問題ないとのことで、すごい絵が見れそうです。。音楽もめちゃくちゃサイケデリックでかっこいいので、必聴です! 
  

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工藤 シンク
 

熊本三角にあるエコビレッジ サイハテの発起人でありつつ、ガチなアーティスト。映像と音を同時に操るエレクトロニックともオルタナティブとも形容しがたい独自の世界観は唯一無二。メキシコで行ったライブでは入場規制がかかり暴動が起きかけるほど。。シンクさんのライブもサイバー神社前です!
  

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と、それぞれのライブ動画見てもらえれば分かる通り、1組1組がスペシャルで最先端。ましてや¥2,500で入場できるフェスで体験できる質はとっくに超えてます。 
 
というのも、チケット¥10,000にして200人が来るより、¥2,500で1000人が来る方が、Kamingでやりたいことだから。
  
渋谷を有給祭りにして、会場を「ええじゃないか」状態にしたい!
ということで、最後までクラウドファンディングのご協力お願いいたします!!
  
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クラウドファンディング終了まであと3日! 
https://camp-fire.jp/projects/view/149966#menu 
 
Facebookイベントページはこちら 
https://www.facebook.com/events/2246763688907144/ 
 
 
#kamingsingularity
#aiが神になった世界





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