日本の原風景「里山」を遊ぶ拠点となる 築160年の古民家を リノベーションします

日本人のDNAに組み込まれている里山への郷愁・・・。日本の原風景を「たわわの里」に再現し、ガキ大将の遊び場――里山テーマパークを作ります。その中心となる古民家を再生するためにプロジェクトを立ち上げました。ご一緒に 里山を遊び 学び 人生を謳歌することで豊かな人生を送りませんか?

現在の支援総額

704,000

35%

目標金額は2,000,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/30に募集を開始し、 60人の支援により 704,000円の資金を集め、 2019/08/17に募集を終了しました

日本の原風景「里山」を遊ぶ拠点となる 築160年の古民家を リノベーションします

現在の支援総額

704,000

35%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数60

このプロジェクトは、2019/05/30に募集を開始し、 60人の支援により 704,000円の資金を集め、 2019/08/17に募集を終了しました

日本人のDNAに組み込まれている里山への郷愁・・・。日本の原風景を「たわわの里」に再現し、ガキ大将の遊び場――里山テーマパークを作ります。その中心となる古民家を再生するためにプロジェクトを立ち上げました。ご一緒に 里山を遊び 学び 人生を謳歌することで豊かな人生を送りませんか?

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【たわわの里通信】
古民家再生の打ち合わせに、
リノベーションコーディネーター協会の瀧澤 佐江子代表理事と、
設計士さん、工務店さんに来て頂きました。
イメージについてキチンと説明をして頂いたのでわかりやすかったです。
専門家の方がサクサク打ち合わせをする中で、
リノベーションコーディネーターとはその通訳をする役目なのですね。
つないだら終わり!ではなく、あくまでも施主の側に立って
そばについていてくれる
それこそメンターなのだと感じました。

ありがとうございました

以下は、瀧澤佐江子代表理事が書いて下さったメッセージです。
許可を頂いて転載しております。

【古民家再生で重要なのは柔軟性】
古い木造建築は、地震などの揺れに対して
それ自体が一緒に揺れるように、
構造のバランスや柔軟性を重視した建築方法です。
古民家再生の時にどう考えるのか?
大切なのはここでも「柔軟性」
築160年以上の建物は教科書通りに応えてはくれません。

お客様の「夢」の実現と
これからの安全性を考えた時
「こうでなくてはならない!」という考えでなく
様々な可能性を追求する専門家の集団が大切。

たわわの里プロジェクト高野 暢子代表理事の依頼で
リノベーションコーディネーターとして
たわわの里の古民家再生携わっています。

これから長期的にたわわの里に
愛情をもって関わってくださる
設計士さんの存在は
たわわの里にとって、そして高野さんにとって
豊かな人生につながる道でした。

家の空間を大きく変えようとする時
どんな専門家に相談すべきか?
まずはそれをリノベーションコーディネーターに
相談してください。

「誰と一緒にリノベーションをするか?」

柔軟な発想でお客様とパートナーを繋げる。
それが、コミュニケーションが大切にすることのひとつです。

高野さん 応援しています。一緒に頑張りましょうね。

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