【#刑務所から世界へ】~ペルー発&刑務所発ファッションをみなさんに届けたい~

ペルーの刑務所で囚人の手によって、1つ1つ作られるファッションを日本のみなさんに知ってもらいたい。ペルーのここにしかない“かっこいい”と“かわいい”、そして囚人の想いが詰まった服を着て、いつもと少し違った気分を味わってもらいたい。現地在住の日本人学生によるチャレンジです。ぜひ、仲間になってください!

現在の支援総額

692,700

230%

目標金額は300,000円

支援者数

113

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/07/26に募集を開始し、 113人の支援により 692,700円の資金を集め、 2019/08/15に募集を終了しました

【#刑務所から世界へ】~ペルー発&刑務所発ファッションをみなさんに届けたい~

現在の支援総額

692,700

230%達成

終了

目標金額300,000

支援者数113

このプロジェクトは、2019/07/26に募集を開始し、 113人の支援により 692,700円の資金を集め、 2019/08/15に募集を終了しました

ペルーの刑務所で囚人の手によって、1つ1つ作られるファッションを日本のみなさんに知ってもらいたい。ペルーのここにしかない“かっこいい”と“かわいい”、そして囚人の想いが詰まった服を着て、いつもと少し違った気分を味わってもらいたい。現地在住の日本人学生によるチャレンジです。ぜひ、仲間になってください!

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皆さん、こんにちは!このページをご覧いただき誠にありがとうございます。南米ペルーの刑務所で作られた服、いかがでしょうか?皆様のご応援のおかげで、すでに50着以上をお届けすることになっております。囚人が一から作っているというストーリー、シンプルでかわいいデザインがおすすめのこの商品、ぜひ着てみてください!さて、弊団体のスタッフが ♯わたしの好きな世界 というテーマで一人一人の好きな地域、国を紹介しているのですが、本日は副代表の溝口がアフリカのタンザニアをご紹介します。理由は単純。現在タンザニアに住んでいて、そこで見た景色や食べたご飯、関わる人たちが好きだからです。↑住んでいる所からバスで4時間の海。マフィア島ではジンベイザメと泳げます。国立公園には動物がいっぱい。タンザニアのローカルフード。ウガリ(トウモロコシの粉でできた練り物)と豚肉は相性がとてもいい!最大都市ダルエスサラームの市場は人であふれています。窃盗等の一般犯罪が多いので注意が必要です。市場では大量の野菜が売られています。スワヒリ語で値段交渉をするのが、大変で楽しいです。タンザニア人は写真が大好きで、「セルフィー撮ろう!」と頻繁に誘ってくれます。おしゃべりが大好きでたまに疲れますが、外国人の私をいつも気にかけてくれてます。最近近所の子どもがかわいくて仕方がありません。仕事がえりの私にいつも抱きついてくれます。タンザニアは、まだ多くの日本人にとって馴染みのない国だと思います。「そんな遠い国に住んで大変じゃない?」と思われるかもしれません。しかし、日本にはないスケールの大きい自然、採れたての食材でできたおいしい料理、日本人以上にあいさつを重んじる人たちのおかげで、私の価値観や行動は大きく変化したように思います。タンザニアに住んで良かったと心から思います。新しい場所に足を運ぶというのは、何かが変わるきっかけなのだと思います。この刑務所ファッションの販売を始めたことも、南米ペルーに弊団体スタッフが留学を決めたことが始まりです。みなさんも、囚人によって作られた服を着て、新しい場所に足を運んでみませんか?


皆さん、こんにちは!まずは、このページを開いていただきありがとうございます。また、「#刑務所から世界へ」にご支援くださった方、興味を持ってくださった方、本当にありがとうございます。NPO法人コンフロントワールドでは、2019年7月26日~8月15日までの期間、CAMPFIREにてクラウドファンディングを実施しています。今日の #わたしの好きな世界 は、櫻がお届けします!・・今までのスタッフとは、少し違う #わたしの好きな場所 をお伝えします!#わたしの好きな場所 は、「ライブハウス」です!!私は、音楽が大好きなのです!!!小さい頃から、ピアノを習っていたり、両親や兄も音楽好きなだったのもあり、今思えば、ずっと音楽に触れてきた生活を送ってきていたなと思います。高校生の時は、文化祭でバンドやったりして、いろんな音楽を聴くようになってと、興味も深くなっていきました。でも、高校生の時は、音楽の世界なんてとても遠い世界だと思っていたし、ライブにも行ったことがなく、ただ動画で観るだけでした。でも大学1年生の時、あるバンドをライブハウスで観る機会がありました。その時の衝撃といったら、今も忘れることがありません。イヤホンからの音だけでは絶対に味わえない感覚。音の迫力、オーディエンスの一体感や空気感、曲感で放つ一言一言、何より命をかけてパフォーマンスをしている姿を目の当たりにして、素直に心から「かっけぇ・・・」と思いました。そしてその瞬間、私は、「私もステージの向こう側の世界に行きたい。一人のファンとして、人生を終わらせたくない。かっけぇ仕事している人たちと仕事がしたい。音楽に命をかけたい。」と、そう思いました。私の夢が生まれた瞬間です。その後は、数えきれないぐらいにライブハウスに通い、いろんなバンドのライブを観ました。(行き過ぎだろとよく言われていました…笑)命をかけている人達と音楽をやるために。就活はめちゃくちゃに苦労しました。しかし今は、まだまだ社会人一年目のひよっこですが、音楽に関わる仕事をしています。夢の第一歩です。要するに!ライブハウスは、私の人生をかけたでっかい夢を生んでくれた場所だから大好き!命がけで生きている人たちに会えて、エネルギーに満ち溢れている場所だから大好きなんです!----そもそも夢っていうのは、人それぞれ、夢が生まれる場所やタイミング、持っている夢は違いますよね。私はたまたま、日本のとあるライブハウスで、音楽の仕事がしたいという夢を見つけましたが、日本から遠く離れたペルーでも、夢や希望を持った人たちはもちろんたくさんいます。その中で、私たちコンフロントワールドはペルーの刑務所でPietà(ピエタ)というファッションブランドの服を創る、囚人の方々にお会いできました。彼らは、独自のファッションを届けるために、夢や希望を持って活動しています。彼らの夢を応援し、実現するために、現在クラウドファンディングを実施しています!ぜひ、ページを見てください!まずは、日本に届けます。#刑務所から世界へ


こんにちは!このページをご覧いただきありがとうございます。クラウドファンディングのページから来た方や、SNS経由で飛んで来た方もいらっしゃると思います。私たちは、ウガンダでトイレや貯水タンクを作ったり、難民支援を行っている「NPO法人コンフロントワールド」で活動しており、新しい事業として、ペルーの刑務所で作られたものを日本に届けるプロジェクトを始めました。【#刑務所から世界へ】~ペルー発&刑務所発ファッションをみなさんに届けたい~今回クラウドファンディングを利用し、実施させていただいておりますが、活動報告としてメンバーの #わたしの好きな世界 を毎日更新しております。直接プロジェクトとは、関係ないかもしれませんが、このプロジェクトの背景にどのような人々が関わっているか、興味がある方は見てみてください。さて、今回はコンフロントワールドの荒井昭則に順番が回ってきたわけですが、そんな #わたしの好きな世界 はブータン王国です。本当にどこを書こうか迷っていて、実は過去に世界一周をしているので、スタンダードなところから変なところまで行っております。それこそ他の人が書いているペルー、フィリピン、セブ、ラオス、カンボジア、石川県も帯広も行ったことあります。(ぜひ他の回も見てみて下さい!)ウユニ塩湖でもいいなぁ、ケニアも思い出あるなぁ、アイスランドで見たオーロラは圧巻だったなぁなど思いつつ、なぜブータン王国を選んだか?それは、ブータン王国の人は、自分の国を、文化を自信もって伝えてきたからです。自分の国を誇りに持っている人たちでした。ブータン王国は、景色も料理も独特ですが、この人と国の関係が素晴らしいなぁと感じました。私たちは、今ペルーの刑務所で囚人によって作られたファッションを日本に届けるプロジェクトを行っております。僕自身もペルーは大好きですし、もう一回行きたいなぁと思いますが、ペルーの刑務所にいる人が、このファッションに関わる人が、「あっ日本人が着てる!」「日本でも流行ってる!」と少しでも思えば、自信もって、自分の取り組みに誇りを持って、人生歩んでいけるのでは無いかなぁと思います。そんな自信や誇りを少しでも与えられればと個人的に思っております。あと、7日です!ぜひ、クラウドファンディングのページもチェックしてみてください!!


皆さん、こんにちは!コンフロントワールドの木村 裕空(キムラ ユウソウ)です。コンフロントワールドのペルーでの活動のご支援 心より感謝いたします。#わたしの好きな世界は「カナダ」です。私は、今カナダのトロントにある大学で卒業を目指していて、夏休みの期間だけ日本に帰国しています。2018年の9月からカナダの大学に編入して、カナダのいいところ悪いところを沢山見てきました。今日は、トロントとモントリオールの2都市を紹介します!【トロント】トロントはカナダの経済的な中心地であり、ダウンタウン(中心部)には多くの銀行がビルを構えています。世界の中でも有数の経済都市で、NYからも近く、すごく栄えています。トロントにあるCNタワーが街のシンボルで、高さは553メートルです。トロントは都会感を味わいたいという人々にはうってつけの場所!ワーキングホリデーや語学留学、カレッジ留学、交換留学で来ている日本人もそれなりに多く、問題が発生しても、助けを求められる環境です。日本の中学・高校で習った英語力でも、カナダ人は優しいので、恐れずに話せば会話を楽しめますよ! トロントのオンタリオ湖にある絶景スポットで、こんなふざけた写真を取ったりもマイナス20℃の世界では、湖が凍ってしまいます笑 この写真を撮った時は、マイナス10℃くらいで、遮るものもないため風がひどく、手が麻痺しかけていました、、、冬はずっと寒いですが、ちゃんとコートを着ていれば普通に生活できます!これが僕の通っているYork Universityで、トロントのダウンタウンから電車で30分くらい北に行ったところにあり、敷地がものすごく広く、リスやカナダグース(カナダ雁)の溜まり場と化しています。発展した都市と自然を同時に体感できる街なので、日本と同じような暮らしがしやすく、馴染みやすいのがトロントかなと感じています。【モントリオール】モントリオールはケベック州にあり、トロントからはバスや電車、飛行機でも移動できます。(550km離れていて、東京〜神戸と同じくらいの距離)ケベック州は元フランス植民地であり、1763年のパリ条約でイギリス領になった土地です。そのため、あるデータによるとケベック州に住む住民の80%がフランス語を母語にしているようです。街並みにも、フランス領時代の街並みが残っており、建物の外観がトロントとは全く違い、旧市街地ではヨーロッパにいる感覚を味わえます。ノートルダム大聖堂がおそらく街のシンボルで、礼拝はもちろんですが、プロジェクションマッピングを使ったエンターテイメントも提供している教会です。ここは3日間毎日行っていました笑旅行であればモントリオール、暮らすのであればトロントをおすすめします。旅行で、料理、街並み、観光、夜景を楽しみたいのであれば、断然モントリオールをオススメします!カナダで冒険的な生活ではなく、普通の生活したいのであれば、トロントをオススメします。日本人がいるトロントでは、日本食がどこでも食べられますし、様々な人種がいるので、差別もほとんどなく、生活しやすい街です。***みなさまの支援がコンフロントワールドの活動範囲をアフリカ大陸のみならず、南米にも広げていく力となります。一緒に、不条理のない世界作りをしましょう!ペルーの刑務所で生まれたPietà(ピエタ)の活動支援よろしくお願いいたします!


皆さん、こんにちは!まずは、このページを開いていただきありがとうございます。また、「#刑務所から世界へ」にご支援くださった方、興味を持ってくださった方、本当にありがとうございます。NPO法人コンフロントワールドでは、2019年7月26日~8月15日までの期間、CAMPFIREにてクラウドファンディングを実施しています。今日の #わたしの好きな世界 は、太田有紗がお届けします!私が紹介する世界は、私のふるさと、「北海道・帯広市」です!そもそも、帯広市ってどこかご存じでしょうか?チーズ、あずきなどで有名な十勝地方に位置しています。今放送されている朝ドラ「なつぞら」の舞台・撮影地でもあるんですよ!!外国にまだ行ったことが無いのですが、いろんな国に行っていたとしても、きっと私の一番好きな世界は帯広市だと思います。それほど帯広市が好きな理由は挙げきれないのですが、まずはなんといっても食べ物がおいしいこと!帯広名物、豚丼帯広市民のソウルフード、インデアンカレーマルセイバターサンドなどで有名の六花亭というお菓子屋さん、実は帯広が発祥なんです!帯広には六花亭のレストランがあり、ケーキはもちろん、ピザやホットケーキなどが食べられます。夏季限定の六花氷六花亭以外にも、いたるところにおいしいケーキ屋さんがあり、とても安く買えちゃいます。そして、私が感じるほかの魅力は、町の中にも自然があること!この公園、駅の目の前にあるんです。そしてこの写真、公園ではなく歩道なんです!グリーンロードといって、幅広い歩道の中にたくさんの木や花が咲いています。東屋やベンチもあり、ご年配の方やペット連れの方のお散歩コースなど、憩いの場として親しまれています。ほかにも、帯広市の人口以上の人が集まる勝毎花火大会や、十勝の食と音楽が集まるとかちマルシェなどなど、帯広市ならではのイベントがたくさんあることも魅力の一つです。北海道のなかでも帯広はあまりメジャーではないかもしれませんが、自信を持って素敵なまちだといえます!北海道旅行にいらした際は、ぜひ帯広市にも立ち寄ってみてくださいね~!最後まで読んでいただきありがとうございました。当団体は現在、ペルー発&刑務所発ファッションブランド《Pietà》を広めるため、クラウドファンディングを8/15まで実施中です!#刑務所から世界への言葉通り、北海道から沖縄まで、全国の皆さんに彼らの思いが伝わるといいな、と願っています。この貴重な機会をお見逃しなく!!よろしくお願いいたします!!


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