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楽天人生をテーマとした、食作家 園山真希絵の紹介制料理店『そのやま』第二楽章

「もっともっと、楽天人生をテーマに、孤高の料理、オンリーワンの世界観を」2015年3月3日にオープンした紹介制料理店『そのやま』。「最後から二番目の晩餐に大切な人と来てもらえるようなお店」をコンセプトに、より多くの方に「そのやま」流料理を楽しんで頂くため、第二楽章の始動をここに宣言。

現在の支援総額

814,500

135%

目標金額は600,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/03/03に募集を開始し、 47人の支援により 814,500円の資金を集め、 2017/05/01に募集を終了しました

楽天人生をテーマとした、食作家 園山真希絵の紹介制料理店『そのやま』第二楽章

現在の支援総額

814,500

135%達成

終了

目標金額600,000

支援者数47

このプロジェクトは、2017/03/03に募集を開始し、 47人の支援により 814,500円の資金を集め、 2017/05/01に募集を終了しました

「もっともっと、楽天人生をテーマに、孤高の料理、オンリーワンの世界観を」2015年3月3日にオープンした紹介制料理店『そのやま』。「最後から二番目の晩餐に大切な人と来てもらえるようなお店」をコンセプトに、より多くの方に「そのやま」流料理を楽しんで頂くため、第二楽章の始動をここに宣言。

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「楽天人生」と「背中に感謝」を大きなテーマに、孤高の料理、そして、オンリーワンの世界観を作り上げるべく、2015年3月3日にオープンした恵比寿の料理店『そのやま』。
「最後の晩餐は大切な家族と家で。その前日は外食。そんな最後から二番目の晩餐に大切な方と来てもらえるようなお店」をコンセプトに、より沢山の方に、出雲のご縁感じる古代と未来の美味しいご縁結び料理を楽しんで頂くため、第二楽章の始動をここに宣言。

「最後から二番目の晩餐に大切な方と」「美味しいご縁結び」「楽天人生」をコンセプトに立ち上げた紹介制『そのやま』が2017年3月3日をもち、2年をむかえる。
実は『そのやま』は、元々、7年限定の紹介制『園山』の復活店。両店は、フードクリエイター園山真希絵が店主を務める。
どこか不思議で唯一無二な限られた人のみぞ扉を開けるお店だが、このたび、より多くの方に園山流を味わって頂ければという園山の想いから、今回初の一般向け新規会員募集を行うことになった。

 

店主の園山曰く、

私は、自分はもちろん、お店の存在意義を考えて生きてます。何のために存在しているのか、何のためにお店をやっているのか。

そこで、改めて私達『そのやま』が存在する意味を考えてみました。

「食」は「人を良くする」と書くと気づき、以来、「食」を見直したことをきっかけに、元々今70kgあった体重も、食べながら30㎏のダイエットに成功し、ひどかったニキビとアトピーも改善し、精神的にもずたずただった自分自身が、体質も含め、プラスに生まれ変わったことから、食の世界に身をおく今があります。そんな私を救ってくれた「食」で、恩返したい。貢献したいという想いが常に体中をめぐってます。そしてそれが、私の使命でもあります。

その恩返しと貢献の一環がお店です。

たとえその日嫌なことがあっても、一日の最後は気持ちよく楽しく終えて、また明日も頑張ろうという活力になるような一日の最後の晩餐になっていいなあと。

ただ、色んな事情と考えから、飲食店をはじめた10年前から、ずっと紹介制というシステムをとっております。
そのため、なかなか来て頂けないお客様も多く、そこがジレンマでもありますが、紹介制にしているからこそ、信頼と信用が大切であるゆえ、そこは今のところ変えるつもりはありません。


実は、これまでの世間からの誹謗中傷をうけたり、ネット上にデタラメなことを書かれたりと、私の本当に伝えたい食の素晴らしさや楽しさが意図しないかたちで受け取られてしまうことに辟易しています。私は真剣に取り組んでいるのに、正直、冗談じゃないと思ったこともあります。恐れることはないんだと、今回、満を持してクラウドファンディングに挑戦することにしました。

また、第二章ではなく、第二楽章と名付けたのは、「楽しい」の「楽」という要素を加えたいと思ったからです。

何を言われようが、自分軸ぶらさず、小さくても大きな存在意義のあるお店であり、自分でありたいと願うばかりです。そして、ありがとうをたくさん言い、ありがとうをたくさん言われる存在でありたいと真に思います。

▼「そのやま」の料理の一部やまかないを紹介

実際のコース料理はご来店された方のお楽しみでもあるので、ごく一部のご縁結び料理と、美味しさと健康に配慮したまかない料理と、リターンの中の「あんみつ姫アイス」をご紹介させて頂きます。

 

・「そのや米」をはじめとしたオリジナル商品の開発作成販売費用

・「そのやま」の店舗改装費用の一部

▼プロフィール

食作家 園山真希絵 
・株式会社 マキート 代表取締役 「そのやま」店主
・出雲観光大使
・島根遣島使
・恵比寿鯨祭親善大使
・福岡"豊の国"美食親善大使
・茨城県北PR大使
・「出雲ぜんさい学会」東京支部長
・フードクリエイター

▼食歴
高校卒業時に食に目覚め、当時、苦しんでいたニキビとアトピーも克服。
当時70kg近くあった体重を、1年間で、食べながら約27㎏のダイエットに成功。以後、食べる量はフードファイター並みだが、一切リバウンドなし。
28歳で飲食店を立ち上げ、現在も、紹介制飲食店『そのやま』の経営者(店主)として、自ら厨房に立ちながらも、雑誌やTV出演・著書本出版・商品開発・講演会・料理教室・カウンセリング・商品開発・全国各地の親善大使も務める等、食のフィールドにおける活躍の場を広げている。

▲著書  『戦場と孤独のフードビジネスを生き抜く』

 


▲著書 都内某所にて絵本作家 西野 亮廣さんと 

 


▲オリジナルの学習帳も制作

 

 

『そのやま』
「人を良くする」と書く食で生まれ変わった店主の園山は、縁結びの神様で名高い出雲大社のお膝元生まれ。
そのせいか、色んな意味での縁結びも得意とするため、目にはみえないご縁がお店にも轟く。
そんな園山は、元々自身の体験と、世界中のあらゆる店を食べ歩き続ける食漬けの日々を元に、楽天人生をテーマにした美味しい縁結び店「そのやま」をオープン。
日本全国からの元気食材をより美味しくパワーアップさせ、10品程度のコース仕立て(7,500円・税抜き)での提供。
第二楽章では、よりよく醱酵していければということで、他では味わえない発酵料理もメニューに仲間入り。
完全紹介制。

通常のコースメニューはもちろんのこと、本プロジェクトでしか手に入らないリターンをご用意しております。
オリジナルのお米やドレッシングなど身体も喜ぶ食べ物はもちろん、料理長立候補権や賄いを一緒に食べられる権利、お店の貸切などのここでしか味わえない特典もございます。
4,000円からご支援頂けます。詳細は「プロジェクトを支援する」欄をご確認下さいませ。

 

 

支援に関するよくある質問

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