阪大の友人、慶応、滋賀大の3名に当プロジェクトに関する質問
1、マーケットを獲得できるかどうか、需要、伸び代
回答
必ず必要とは言えない、一定の評価と認知、利用はされて、利益を出すことは容易だが、もうすでにマーケットは完成されていて、飛び抜けて成長、利益を出し続けることは難しいだろう。2、私の自覚、責任感
回答やる気、思いは伝わってくるし、成功する人格だと思う。しかし、従業員の人生、支援者の思いの全てに責任を感じていて、理解し、果たせるか(果たす能力、資金力、マーケットがあるか)は疑問だ。
回答
ついていく。一緒に仕事がしたい。だが、今すぐに決断しろと言われると、即答はできない。
4、どこを改善し、成功につなげていくか
回答
今の考えでももちろん成功はできるが、大成功はしない。支援者と私との間に発生するシナジーが小さい。改善するところというか、意見としては、もっとニッチな要素が欲しい。
この3名の意見に対する、私自身の考え。
最初からマーケットの一部を噛んで徐々に大きくなろうとしていた。マーケットを理解しているつもりだし、まだまだ、噛んでいける部分はあると思う。
そして責任感については、友人の話の通りで、まだまだ責任は果たせない。だからといって、責任を果たせなくては、行動できないのであれば、新しい何かは生まれないと思う。
改善点について、もちろん改善する余地はとても多くある。特に広告費がかさむ可能性が高く、周知に時間と費用がかかるだろう。アプリについての改善点は、今のところ考えもつかないが、支援金がたまり、アプリ開発を進めていく上で、必ず必要とされる、今の独自性をも凌駕する考えが浮かぶと信じています。
もちろん、マイナス面をここで示すことは、支援者を集める上でマイナスになることは分かっています。しかし、マイナスな意見というのは、必ずしもプラスに働くと考えています。
支援者の皆様、もしよければ、質問をたくさんしてください。アプリの概要についても、しっかりとせつめいさせていただきたいとおもっております。





