北海道岩見沢市に賑わいをもう一度!「岩見沢ねぶた祭り復活プロジェクト2020」

北海道岩見沢市でもう一度ねぶた祭りを。20年前に終わりを遂げた岩見沢ねぶたを、令和二年秋に北海道教育大学岩見沢校の学生が復活させます。かつては市民・学生が一緒になってねぶたを作り、皆で祭りを楽しんでいましたが、担い手が居なくなり継続が難しくなりました。岩見沢ねぶた祭りを市民と一緒に復活させたい!

現在の支援総額

1,535,000

102%

目標金額は1,500,000円

支援者数

152

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/11/21に募集を開始し、 152人の支援により 1,535,000円の資金を集め、 2020/01/29に募集を終了しました

北海道岩見沢市に賑わいをもう一度!「岩見沢ねぶた祭り復活プロジェクト2020」

現在の支援総額

1,535,000

102%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数152

このプロジェクトは、2019/11/21に募集を開始し、 152人の支援により 1,535,000円の資金を集め、 2020/01/29に募集を終了しました

北海道岩見沢市でもう一度ねぶた祭りを。20年前に終わりを遂げた岩見沢ねぶたを、令和二年秋に北海道教育大学岩見沢校の学生が復活させます。かつては市民・学生が一緒になってねぶたを作り、皆で祭りを楽しんでいましたが、担い手が居なくなり継続が難しくなりました。岩見沢ねぶた祭りを市民と一緒に復活させたい!

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みなさん、こんにちは!!クラウドファンディング終了まで2日となってしまいました、、、現在1,065,500円のご支援いただいております。達成率71%です!目標達成金額1,500,000円まであともう少しです!しかし、時間がありません。学生の力だけでは足りない部分があります。どうかラストスパート、みなさんの力を貸してください!!!!!そして今回は岩見沢のちょっとしたお話をさせていただきます!ちなみにこの写真は岩見沢の空です。なぜこんな綺麗な空を見ることができるのかも、下に読み進めると分かります、、、!みなさん岩見沢市のまちづくり計画をご存知でしょうか?公共施設や病院、金融機関などが集まり、街路樹や緑地などもある駅前通りを重要な通りに位置付けています。駅前通りは通勤・通学者が多く、歩行者や自転車が安全に通行できる環境を整える必要があり、そのため歩道が広くなっていたり、歩行者と自転車の通行帯を分けたり、歩道の段差や勾配を緩和してバリアフリー化を図っています。また、電線類を地中に埋没することで街の景観を美しく見せる工夫もしています。そのような市の取り組みがあるからこそ、綺麗な景観が保たれているのですね。ねぶたを運行する駅前通り!商店街にも賑わいが戻ってくること間違いなしです!!


みなさんこんにちは!美術文化専攻一年の岩松、木津、早瀬です。クラウドファンディング終了までついにあと二日となりました!!!あと二日引き続き支援のほどよろしくお願いいたします!さて今回は私たち三人で対談をしました!インタビュアーはスポーツ文化専攻2年の遠田さんです!遠田:(以下え)まず三人はそれぞれ大学ではどんなことをしていますか?早瀬:(以下は)主に油彩などの絵画の制作と、ねぶた他アートプロジェクトに多数参加し、企画運営周りをやっています!木津:(以下き)前期では主にねぶたプロジェクトに関わらせてもらって、後期からは仮所属なのですが金属研究室にて少しずつ金属たちと戯れるようになりました。岩松:(以下い)私は美術文化コースに所属してます!美術史や美術理論について学んだり、写真が好きなので写真について勉強したりしてます。え:なぜねぶたプロジェクトに参加しようと思ったのですか?い:子供含め、市民の人と学生が一緒に一つのモノを作ることはきっと楽しいだろうなと思ったからです。き:実物のねぶたを見たことがなくどんな風に作られているのか単純に興味が湧いたから参加してみました。は:昨年の春先、藤本先輩に誘われて、祖母が青森出身で函館生まれ故かお祭りが好きだったことから参加しました。え:共にプロジェクトに参加する仲間として三人はお互いのことをどう思っていますか?き:早瀬は何事にも意欲的で彼自身が言っているように様々なプロジェクトに参加していて多忙な人間です。社交的でお話ししだすと止まらない冗舌君です(笑)は:岩松は一見大人しい物静かな印象ですが、その行動力、やる気熱意はとても高く、プロジェクトにを進めるに欠かせないポジションの一人です!い:木津は制作はもちろん、ねぶたプロジェクトの方向性についてもすごく意欲的に取り組んでます。様々な意見を出してくれるとても重要な存在です。え:最後に今年のねぶたプロジェクトに対する熱い思いをいお願いします!は:今年はクラウドファンディングはじめ、岩見沢を中心に多くの方の支持を得て、岩見沢ねぶた祭り実現に向けて頑張っております!いまこの記事を見ているあなたも!学生も!街の人も!行政も!みんなで盛り上げて、みんなで岩見沢を考える機会になると思います。よろしくお願いします!!!!い:2019年に実際にねぶたを制作して、多くの人とモノを作る喜びを知りました。ねぶたには、ねぶたの完成の綺麗さだけでなくてその制作過程にも魅力があります!!!岩見沢で、ねぶたをやる意味を伝えられたいいなと思います!き:今年は岩見沢の方々中心に多くの支援をいただいます。正直いいものにしなくてはいうプレッシャーはありますが昨年のものよりもさらにパワーアップしたものになるように精進していきます。ご支援いただいている皆様のねぶたへの愛が柔らかく暖かい光となり岩見沢を照らしています!皆で素敵なねぶたにしてきましょう!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜木津 彩(きづ さやか)1999/12/1 遠軽町生まれやんちゃで泣き虫な子でした岩松 千紘(いわまつ ちひろ)2001/2/13 帯広市生まれ大樹町育ちいっぱい笑う子で、自然豊かな小さな町でのびのび育ちました。早瀬 星優(はやせ せいゆ)2000/5/1 函館市生まれテレビっ子でわがままな子でした。


皆様ご支援ありがとうございます!!ついに明日でクラウドファンディングも終了です。残りあと40万円で達成です。現在達成率73%です!!本当にラストスパートです。よろしくお願いします!!さて、残り2日の本日の応援メッセージはなんと千葉県 江戸川大学の阿南先生からです!!ありがとうございます!阿南先生には昨年の岩見沢ねぶたプロジェクトの点灯式で、「岩見沢ねぶたの過去・現在・未来」というテーマでミニシンポジウムに参加して頂きました。1月中旬に公開した青森公立大学佐々木先生や、ねぶた師の竹浪比呂央さんと共にねぶた研究に取り組まれています。今年の岩見沢ねぶたプロジェクトは、北海道教育大学岩見沢校だけでなく、道内外の大学・高校と連携して取り組んでいく計画です。クラウドファンディングの時間はもう限られています。少しでも興味をもった皆様、応援していただけませんか?よろしくお願いします!!あと2日です!!明日23時59分で終了です!!


皆様たくさんのご支援ありがとうございます!あと3日となりました。現在CAMPFIREのトップページにも掲載して頂いております!!残りあと少しです!一緒に達成しましょう!!本日は今年の岩見沢ねぶたの制作を一緒に行っていただく中路薫さんから応援メッセージです!!ありがとうございます!岩見沢ねぶたで大切にしているのは、「市民や子供たちと一緒につくる」というところです!!学生だけでつくるのはもったいない。一緒に作るから新しい交流が生まれていきます!あと3日です!!達成しなければなりません!!もう学生の熱い思いだけじゃありません!市民の皆様のパワーとOBOGの皆様の後押しが私達の力となっています!最後の最後まで応援よろしくお願いします!!


みなさんこんにちは!!!とうとうクラウドファンディング終了まで残すところ3日となりました。もう目の前までゴールは来ています!どうかよろしくお願い致します!!!今日は岩見沢の美味しい食べ物編 ◎「カフェ&ダイニング Passe-Temps」教育大の目の前に位置しているため、岩教生御用達のお店です。パスタをメインとするランチメニューも人気ですが、中でもダッチベイビーというオーブンで焼き上げるドイツ製のパンケーキはとても人気です!!あつあつの生地とアイスが合って美味しいです^^


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