Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

"騙して生き残れ"多人数心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」製作プロジェクト

「あなたは銃を持っていますか?」たった一回の嘘を駆使しして、他のプレイヤー達の中から生き延びろ! 暗く、相手の顔も見えない灯台の下で、あなたは相手の正体を暴きつつ、生き延びる為に相手を騙して下さい。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は250,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/01/27に募集を開始し、 2020/02/28に募集を終了しました

"騙して生き残れ"多人数心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」製作プロジェクト

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額250,000

支援者数0

このプロジェクトは、2020/01/27に募集を開始し、 2020/02/28に募集を終了しました

「あなたは銃を持っていますか?」たった一回の嘘を駆使しして、他のプレイヤー達の中から生き延びろ! 暗く、相手の顔も見えない灯台の下で、あなたは相手の正体を暴きつつ、生き延びる為に相手を騙して下さい。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

本プロジェクトをご覧頂き、ありがとうございます。
私はアナログゲームを開発しており、今回はその中で現在製作に取り掛かろうとしている商品「暗い灯台の下で」のご案内をさせて頂きます。


・2020/01/27
総合ゲーム情報サイト「4Gamer.net」様のページにて「暗い灯台の下で」を紹介して頂きました!■紹介ページURL
https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20200127061/


「相手の目を見て会話をする」
「暗い灯台の下で」は、相手の正体を暴く為に質問をして揺さぶりをかけ、勘や人の感情を読み取る能力が試される「新感覚パーティ用トークゲーム」です。
勝利条件はいたって単純、「誰にも正体がバレずに最後まで生き残ること」です。

ゲーム開始時にプレイヤーはそれぞれ「キャラクターカード」と「お題カード」と呼ばれるカードを1枚ずつ配られ、同時に「ライフカード」と呼ばれるカードが3枚ずつ配られます。
各プレイヤーは、配られた「キャラクターカード」の正体がバレないようにしなければならず、しかし、他のプレイヤーから質問された場合、ある"例外"を除いて嘘をついてはいけません。
その"例外"とは、配られた「お題カード」に記載されている効果を使用する時です。

例として、あなたが「警察」を演じている場合に他のプレイヤーから「銃を持っているか?」と聞かれました。その時に、もし、あなたのお題カードに「所持しているものについて聞かれた時に嘘をついても良い」と書かれていれば、あなたは「持っていない」と答えても良いのです。

しかし、「お題カード」は"1度だけしか使用できません"
あえてその場では「お題カード」を使用せず、真実を話すことで、相手に「嘘を言っているのではないか」と疑わせることができます。

1周目は時計回りに隣の相手に質問を行っていき、2週目は逆時計回りの相手に質問を行います。
そして、全員が2周する度に相手の正体を指摘する「尋問タイム」が訪れます。
ここで正体がバレれた人間は敗北し、さらに相手の正体を間違ってしまった場合は「ライフカード」を捨てなければなりません。

また、「尋問タイム」では、通常は他のプレイヤーは確認することはできない「お題カード」ですが、自分が"正体を指摘した相手"の物を確認することができます
これにより、次の周回では、より質問に激しさが増し、場合によっては残ってしまう人数もかなり減るでしょう。
しかし、1回目の「尋問タイム」で指名したプレイヤーは、次の「尋問タイム」では指名することができません。
あえて、情報を知り、3回目の「尋問タイム」で確実に正体を暴くも良し、あえて他のプレイヤーを指名しつつ情報が出揃った状態で1発で正体を暴くのも良いでしょう。

そうして、最後の二人になってしまった時、すでにお互いに正体はバレているので、残った「ライフカード」の数が多い人が勝利となります。
また、正体を見破ることができず、途中で「ライフカード」が3枚すべて無くなってしまったプレイヤーも、同様に敗北します。

「尋問タイム」で失敗していれば、最後まで生き残っていたとしても「ライフカード」の数は少ないでしょう。
最後に生き残った人こそ、人の心理を読み、嘘を見破ることができ、しかし、他人にはその心理を覗かせない強靭な精神の持ち主だと言えます。


灯台の下は暗く、話している相手の顔も見えませんが、その声音などから相手の正体が分かります。
このゲームは、そんな「正体の分からない相手と話す」というコンセプトを元に製作したゲームです。


※このゲームは人間関係を壊しかねないので、親しい人とはプレイしないようにご注意ください


あらすじ

ある日、目が覚めると見知らぬ島に居ました。

島を脱出する手段を探して歩いていると、ふと周囲は暗くなり始めてしまいます。

そこで、あなたは島の奥から光が出ていることに気付き、その場所まで向かうと、古い大きな灯台がありました。

あなたは急いで灯台の中へ入ろうとしましたが、扉らしきものは見当たりません。

仕方なく、あなたは夜が明けるまで灯台の下に居ることにしたところ、すぐ近くに人の気配がします。

しかし、ここは灯台の下であり、灯台が照らす場所とは違い、すぐ先が見えない程に暗く、相手が誰なのか検討もつきません。

果たして、ここはどこで、目の前に居るのは誰なのか。

自分の身を守る為、あなたは相手の様子を伺いながら、暗い灯台の下で質問をしていきます。


■キャラクターカード

※画像は開発中のものです

■お題カード

■ライフカード


<遊び方>

1.「キャラクターカード」と「お題カード」をそれぞれ別々に混ぜる
2.各プレイヤーにそれぞれ「キャラクターカード」1枚と「お題カード」1枚、「ライフカード」を3枚ずつ配っていく
※配られた「キャラクターカード」は自分のみ確認ができ、他のプレイヤーは相手の「キャラクターカード」を確認できない

3.任意の方法で一番最初のプレイヤーを決め、そこから時計回りに順番にターンを回していく
4.ターンが回ってきたら、1周目の場合は時計回りで隣に居る人へ「年齢」、「所持品」、「特徴」など何でも好きなように相手に1度だけ質問を行う。質問内容については自由であり、必ずしもカードに記載されている内容を聞かなくても良い
※2周目の場合は、反時計回りの相手に同じことを行う
5.質問された相手は嘘を言ってはならないが、「お題カード」に記されている内容に触れる場合は、ゲーム中に1度だけ嘘を言うことができる


例)
あなたが警察だった場合、他のプレイヤーから「銃を持っているか?」と聞かれた時、「「所持品」に対して質問された場合、一度だけ嘘を言っても良い」というお題カードを持っていれば、来は警察は銃を持っていますが、「持っていない」と答えても良い、という形で使用できます。

6.1周したら、今度は反時計回りにターンを回していく
7.2周目で一番最初のプレイヤーに戻り、ターンが終了すれば「尋問タイム」となる
8.「尋問タイム」では、それぞれのプレイヤーが相手を1人選び、その相手の正体を小声で確認する
※この時、通常は他のプレイヤーは確認することはできない「お題カード」ですが、自分が"正体を指摘した相手"の物を確認することができます
ただし、注意点として1回目の「尋問タイム」で選んだ相手は次の「尋問タイム」では連続して指名できない為、確実に正体が分かる相手のみ選ぶようにした方が良いでしょう
9.ここで正体を間違えてしまったプレイヤーは「ライフカード」を廃棄し、正体が判明したプレイヤーは敗北となる
※指摘された通りだった場合、正体を隠してはいけない
※「ライフカード」がすべて無くなったプレイヤーも、同様に敗北となる
10.敗北となったプレイヤーは観戦者となり、残りのプレイヤーで再度手順4.から行う

11.これを最後の一人になるまで行う
※または、残りプレイヤーが2人だった場合は互いに正体は判明しているので、残りの「ライフカード」の枚数が多い方が勝者となる

このゲームは初対面の相手の人ともお楽しみ頂けます。
時計回り、反時計回りに順番を回すゲームなので、職場の二次会や休憩時間などを利用すれば、それをきっかけに話すようになるかもしれません。
このゲームに必要なものはあくまで「暗い灯台の下で」本体だけであり、他のアナログゲームが未経験な人とも楽しめるので、深い心理戦と同時に、コミュニケーションツールの一環として利用してもらえると嬉しく思います。

ただし、このゲームは人間関係を壊しかねないので、親しい人とはプレイしないようにご注意ください。


デジタルゲームが普及した昨今では、トランプ等のカードが使用されることも少なくなり、分かりやすいコンテンツを求められるようになりました。
ですが、その傍ら「人狼ゲーム」などこれまで以上に注目されるコンテンツもアナログゲームに多くなってきた為、「アナログゲームならでは」の要素を作れないか、と考案しできたのが、この「暗い灯台の下で」です。

クラウドファンディングを知り、より大きく広められる可能性を感じ、今回プロジェクトを企画しました。


私はこれまで学生時代から趣味でゲームを作成したり、時にはカードゲームをオリジナルで作り友人達に見せて満足していました。その趣味がきっかけとなり、作ることの楽しさを知り、ここ数年はカードのバランスを調整しつつ、フォーマットのデザインなど合間をぬって行っていました。

そんな中、ふと「もう少し心理戦を面白くするゲームを作ってみよう」と考え、今回踏み切りました。
前回も同じように活動を開始しようと考えていましたが、資金の目途が立たず、断念しておりましたが、クラウドファンディングを知り、実現できる可能性を感じ、活動を再開しました。


①クラウドファンディングの購入して頂いた方へのリターン
②今後の開発費用、及び広告費用
③年末のゲームマーケットへの参加の為の各種費用
④限定キャラクターカードのイラスト発注費用
⑤CAMPFIRE手数料
その他、イラストやデザイン等の更なるクオリティアップも売り上げに応じて行っていけたらいいと考えています


リターンについて、下記の料金でそれぞれご用意いたしました。
ご支援頂ける場合は下記の中からお選び頂き、ご購入頂きますよう、よろしくお願いいたします。

また、商品の配送については2020年7~8月頃を予定しております。
「特製イラストキャラクターカード」のみイラストを発注の上でカードを発行いたしますので、そちらは別途2020年10月頃の配送を予定しております。
「限定イラスト」については、どんな作風のイラストレーターの方に依頼するかは届くまでのお楽しみとなっております。


【「暗い灯台の下で」ノーマルセット】
多人数心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」の単品での販売になります。
「とりあえず1つだけ買ってみよう」という方はこちらをご購入ください。


【特製スリーブ「暗い灯台の下で」】※50名まで
・特製スリーブ「暗い灯台の下で」60枚入り×1
※スリーブのみの販売であり、「暗い灯台の下で」本体は別でご購入ください


【「暗い灯台の下で」デュアルセット】
多人数心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」を2つセットで通常よりも安いプランでの販売になります。


【限定イラスト「キャラクターカード」セット】
・心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」×1
・限定特製イラスト「キャラクターカード」×1
※性能に変化は無く、イラストレーターの方に依頼して作成する絵違いです
以下のいずれかのキャラクターからご購入頂けます。
また、どんな作風のイラストレーターの方に依頼するかは届くまでのお楽しみとなっております。

・民間人
・警察
・探偵
・医者
・消防士
・自衛隊
・工作員
・政治家
※こちらは各キャラクター毎に別途販売しております
 全ての「キャラクターカード」をお求めの方は「限定コンプリートセット」をお買い求め下さい。


【限定コンプリートセット】※50名まで
単体で「限定イラストキャラクターカード」をご購入されるよりもお得なセットです。
・心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」×1
・特製スリーブ「暗い灯台の下で」60枚入り×1
・限定特製イラスト
「キャラクターカード」各1枚すべて収録

※性能に変化は無く、イラストレーターの方に依頼して作成する絵違いです。
また、どんな作風のイラストレーターの方に依頼するかは届くまでのお楽しみとなっております。


■店舗様向けプラン

【5箱&特製スリーブ3セット】
・心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」×3
・特製スリーブ「暗い灯台の下で」60枚入り×3
※こちらは低価格での提供の為、「限定キャラクターカード」は付属しません


【5箱&特製スリーブ5セット】
・心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」×5
・特製スリーブ「暗い灯台の下で」60枚入り×5
※こちらは低価格での提供の為、「限定キャラクターカード」は付属しません


【10箱&特製スリーブ10セット】
・心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」×10
・特製スリーブ「暗い灯台の下で」60枚入り×10
※こちらは低価格での提供の為、「限定キャラクターカード」は付属しません



1月:クラウドファンディング開始

2月:ゲーム調整のテストプレイ、販促など

3月:クラウドファンディング終了

4月:ゲームの最終調整

5月:クラウドファンディングからの入金

6月:印刷株式会社への納品

7月:クラウドファンディングのリターン配送手続き、特製イラストキャラクターカードのイラスト依頼

8月:クラウドファンディングのリターン配送手続き

9月:流通へ向けての準備、可能であればゲームマーケット秋への参加準備

10月:特製イラストキャラクターカードのリターン配送手続き


昨今は「人狼ゲーム」などの普及により、アナログゲームの認識が徐々に拡大されつつあります。
私は最近アナログゲームで「ドミニオン」に触れたばかりで、まだまだアナログゲームに触れることができていません。
しかし、カードゲームが好きだった頃を思い出し、ふと手軽にやれるものを考えた結果、「暗い灯台の下で」が生まれました。
人ならではの思考合戦というのは見ている方も、プレイしている方も楽しいものです。
そういう楽しさをデジタルゲームではなく、アナログゲームとして製作を始め、極力難しさを消し、しかし心理戦を消すことなく考案しました。
これまでいくつものアナログゲームをプレイした方には物足りなさを感じるかもしれませんが、1から10まで構成した「暗い灯台の下で」が少しでも多くの方にプレイしてもらえると嬉しいです。
ゲーム自体は簡単なので、初心者の方も、初対面の方でもプレイできますし、飲み会の席やオフ会などで「暗い灯台の下で」を1つ持ち寄って楽しんで頂けると幸いです。

最後に、1つだけ大事なことをお伝えしておきます。
このゲームは、決して"嘘が得意な人"とやってはいけません。
何故なら、このゲームは相手の表情を見なければなりませんから。

私はポーカーをよくやっていますが、"ポーカーフェイス"ほど怖いものはありません。

それでは、「暗い灯台の下で」をよろしくお願いいたします。


<All-or-Nothing方式>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。
目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 皆さん、こんにちは。現在、多人数心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」のプロジェクトを掲載させて頂いているスタジオウルフと申します。残るところ、30日を切りました。未だご支援はありませんが、少しでも多くの方の目に触れてもらえるよう、少しずつ発信していきたいと思います。今回はゲームマーケットへの参加を考えており、「暗い灯台の下で」も同様に持ち込み販売できたらいいと考えています。存在自体は知っていたのですが、時期が合わずなかなか出展へ踏み込むことができませんでした。タイミングが合えば、この商品の他、いくつかの商品を持っていた上で参加したいと考えています。もし、参加している姿を見たら、お気軽にブースの方までお越しください。それでは、今回はここで失礼します。 もっと見る
  • こんにちは。多人数心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」のプロジェクトをさせて頂いているスタジオウルフと申します。突然ですが、皆さんにとって「ゲーム」とは何でしょうか?かなりアバウトな質問になってしまいましたが、私にとっては「もう一つの世界に居られるような感覚が味わえるもの」だと思います。例えば、RPGのようなゲームであれば、主人公の住む世界観に浸れますし、格闘ゲームなら相手とのせめぎ合いを楽しめます。ですが、これは「デジタルゲーム」だけではなく、「アナログゲーム」も同じだと思います。トランプを使ったポーカーや、雀卓で行う麻雀、流通してるトレーディングカードゲームなど、趣は違うものの、「世界観=ゲーム性」というものに浸ることができ、勝つためだったり、自分のやりたいことをゲームの中で見つけたり、色々な自分を発見できるものです。ただ、ゲームの楽しみ方は人によって大きく異なりますし、あくまで私個人としての総評です。それだけ身近にゲームがある世界で生きていた為、ふとこんなことを考えたりもします。私は日常では味わえないゲームならではの感覚を味わう為に、ゲームをしているのかもしれません。そして、それを少しでも多くの方にも体験して頂きたいからこそ、ゲーム製作などクリエイターとしてやり続けているんだと思います。それでは、今回はこれで失礼します。 もっと見る
  • こんばんは。現在、多人数心理戦トークゲーム「暗い灯台の下で」のプロジェクトを実施しているスタジオウルフと申します。今回は、「ゲームの流れ」が一目見て把握しにくかったということで、このように画像を用意いたしました。ゲームの流れとしては、時計回りに隣に居る人に質問をしたら、今度は逆時計周りに隣に居る人へ質問し、最後に「尋問タイム」で正体を当てる、とこれだけです。非常にシンプルかつ、文字で書くと拍子抜けするくらいのゲーム性に思われるかもしれません。ですが、このゲームは「正体を当てられてしまえば負け」であり、「相手の正体を3回間違えてしまっても負け」です。このゲームのもっとも重要なことは「他の人の質問内容をしっかり聞く」、「相手のたった1回の嘘を見抜く」という要素であり、ゲーム性がシンプルでも非常に難しい心理戦が発生するゲームとなっています。嘘が苦手な人には難易度が高く、嘘が得意な人同士で行えば、たった一言が自分の勝敗を左右するシビアなゲーム性です。もし、興味があればぜひ一度プロジェクトの方をご確認ください。それでは、今回はこれで失礼します。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!