大洗町の新ポータルサイト「ARISE GIFT」制作プロジェクト

新たなポータルサイトを通じて、あなたに「初体験」を届けたい!茨城県大洗町で起業し、約1年間様々な町の人と接して出てきた様々な課題を解決すると共に、町を訪れる人がサイトを通じて素敵な「初体験」が出来る、新しい発見がある情報サイトを制作します。目指すのは、町の皆さんが「活き活きと過ごし続ける」未来です。

現在の支援総額

6,116,055

203%

目標金額は3,000,000円

支援者数

511

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/02/19に募集を開始し、 511人の支援により 6,116,055円の資金を集め、 2020/04/30に募集を終了しました

大洗町の新ポータルサイト「ARISE GIFT」制作プロジェクト

現在の支援総額

6,116,055

203%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数511

このプロジェクトは、2020/02/19に募集を開始し、 511人の支援により 6,116,055円の資金を集め、 2020/04/30に募集を終了しました

新たなポータルサイトを通じて、あなたに「初体験」を届けたい!茨城県大洗町で起業し、約1年間様々な町の人と接して出てきた様々な課題を解決すると共に、町を訪れる人がサイトを通じて素敵な「初体験」が出来る、新しい発見がある情報サイトを制作します。目指すのは、町の皆さんが「活き活きと過ごし続ける」未来です。

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いよいよ非常事態宣言が発令され、明日を生きるのが精いっぱいだと言う方も少なくないのではないかと思う中、クラウドファンディングの情報で恐縮です。シリーズでお届けしている「リターン品紹介」のコーナー第14回目は、「お弁当の万年屋」さんです。お弁当という切り口で様々な事業を展開し、私の印象では「水戸 印籠弁当」がとても印象的なお弁当屋さんです。今回のリターン品に「ホッキ味噌」をご提供頂いており、今日は外岡さんに会社の事、ホッキ味噌の事などをお伺い致しました!■お弁当の万年屋http://www.o-bento.co.jp/ 外岡博明さん―HPを拝見させて頂いたのですが、「お弁当の万年屋(有限会社こうじや )」さんは、お弁当作りだけでなく、給食センターや食堂も経営されているんですね。そうです。水戸工場が学校給食センターになっておりまして、そちらは給食専門で、水戸啓明高校、水戸葵陵高校、そしてリリーベール小学校の学校給食をやっています。―学校内に工場があるんですよね?HPを見ていて「そうなんだ!」と思いまして。「給食をやりたい」というお話を先方から頂きまして、学校が給食センターを建てた訳ではなく、ウチがそこの土地に丸々給食センターを建てちゃいました。―そうだったんですね(笑)、とはいえやはり万年屋さんの印象と言えば「お弁当」なのですが、私の印象では「印籠弁当」がとても印象にあります。駅弁以外にも、普通のお弁当なども展開されていますよね。HPから抜粋「産業給食」って言うのかな。日配で会社に届けたりとかするお弁当と、他にも法事用のお弁当ですとか、イベント事のお弁当もやっています。 イベントに合わせた観光バスの積み込みなども対応していますよ。今は新型コロナの影響で厳しいと思いますが、観光バスを利用して茨城に来るときには、弊社のお弁当に出会えるかもしれませんので、チェックしてみて下さい。―お弁当というジャンルを色々網羅されている感じですね。バスツアーについて補足すると、その年・その季節ごとに特別なお弁当にしているんですよ。今年は大洗のシラスを使ったシラス弁当を出してみたり。同じツアーに、毎年のように来て下さる方もいらっしゃいますので、工夫するようにしています。※今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、残念ながらひたち海浜公園が閉鎖になってしまいましたが、本来ならばこの時期ネモフィラの観賞ツアーなどが盛況との事でした。―素晴らしいですね!町内でお弁当を頼みたい場合は、HP上「10個から受付」で頼むことが出来るんですね。そうですね。例えば配送ルートにご注文頂いたご家庭があれば10個以下でも問題ないのですが、全然違う所に1個ずつ、みたいな形だと厳しいもので。だからどうしても個別にご注文頂く時は10個から、という形にしています。―そうなりますと、万年屋さんのお弁当を1個から食べたい、という場合は「駅弁を購入する」という形になるでしょうか。はい、駅弁という形になります。水戸駅でも販売してますし、大洗ですと、アクアワールド大洗と大洗駅で販売しています。アクアワールドはちょっと変わってまして、その日の日配で余ったお弁当も出していたりします。大洗では「タコ飯」がオススメです。水戸には売っていない駅弁です。HPから抜粋ただ、コロナの影響で今は土・日・祝日のみの販売とさせて頂いてます。―本当に早く収まって欲しいですね。また、最近は「網焼き弁当」というお弁当を出しておりまして、茨城県が今プッシュしているブランド豚「常陸の輝き」使ったものが登場しました。HPから抜粋―おお。美味しそうですね。茨城県は最近「常陸牛」をめちゃくちゃ推してるじゃないですか。ブランド豚も推しているんですね。元々あったのですか?元々「ローズポーク」という豚がありまして、その後継と言いますか、最近推している豚ですね。今回のお弁当に関しては、丁度廣岡さんが今回のクラウドファンディングの発表会見を県庁で実施したじゃないですか。その週のすぐ後に我々も記者発表したんですよ。茨城新聞の記事:https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15824494030331 常陸の輝き HP:http://ibaraki.lin.gr.jp/hitachinokagayaki/index.html ―そうでしたか!ではお弁当の販売開始は本当に最近なんですね!はい、そうです。「常陸の輝き」が流通しだしたのは2~3年前からで、都内のイベントなどでもプッシュされ始めました。ブランド豚という事で、ブランド化した畜産局から、ちゃんとロゴを使ってくださいとか、ロゴの仕様書がきっちり決まっていたりとか、どこから仕入れているのかなどを明確にする必要があり、指定された業者のみ扱えるという感じです。柔らかくて美味しいですよ。事務所に掲示してあるロゴ―ではこれから「注目のお肉」ということですね。私も今度食べてみたいと思います。続いて、今回のリターン品についてお伺いしたいと思います。「ホッキ味噌」が含まれている「ごはんが進む!セレクション」ですが、現状断トツ人気で、全体の30%以上の申し込みを頂いています!経過見てますよ!ありがたい事ですね。―では改めて商品の魅力をお教え頂けますでしょうか。そもそも大洗でホッキ貝が獲れるっていう印象を持っている人は余りいないと思うんです。大洗で貝だと、どうしてもハマグリハマグリハマグリみたいなイメージだと思うんです(笑)。まあ元々ハマグリ漁に行った時に一緒にかかってきちゃうという所が始まりなんですけどね。―似たようなお話を「味処 大森」さんでも伺いました。イワシ料理店として開業したのは「大洗でイワシが沢山取れちゃった」事が最初だと(笑)。ホッキ貝って北海道産が多いんですけど、結構価値が高いじゃないですか。せっかく大洗でも取れるんだから、その副産物をうまく利用して何かできないかなって漁協さんと色々話をさせて頂いて、しっかり価値のあるものにしていきたい、ブランド化して行きたい!という想いから生まれた第1号商品がこの「ホッキ味噌」です。―なるほど。ホッキ貝って貝が大きくて剥くのが大変で、剥けば剥くほどゴミが出るし、ウチは弁当屋なので生ものを剥いたりする場所がなかなか確保できなかったりしたんです。そんな時に漁協の婦人部の皆さんを中心にご協力頂いて、獲れた貝を剥いて冷凍した状態のものをウチで買い取る、という形にしたんです。これによりウチは手間が減り、漁協さんにも加工賃をお支払いできるという事で、うまく回るようになった形です。―いつから始まったのですか?3年前くらいですね。ホッキ貝の特徴としては、基本ホッキ貝は赤いものが多いんですが、この辺りで獲れるものは餌の関係なのか、あんまり赤くならないんですよ。赤まで行かず「ピンク色」になる。なのでその特徴を押し出して「ももいろホッキ貝」という形でブランド化しています。固すぎず柔らかすぎずで美味しいホッキ貝ですよ。 ―色は味に影響があるんですか?いや、味は変わらないですね。本当に色だけ違う感じです。女性も意識したブランディングになっていると思いますね。ブランドとして打ち出して、しっかり価値を上げて、漁業組合にも貢献できれば良いなと思います。―私は貝が大好きなんで、お寿司でもホッキ貝は絶対食べます。こっちだとお寿司でも普通に出ますけど、ホッキ貝って関西以西では余り知られてないですよね。南限が茨城なんですよ。北海道から茨城までの太平洋側しか獲れないらしいです。「北に寄る貝」って書くから「北寄貝」って言うんですよ。―なるほど!それは知りませんでした。今は流通で出回っているとは思いますが、一般的ではないようですね。そんな事もあり、ホッキ貝って、ホタテなどに比べてメジャーな貝ではないじゃないですか。ホッキ貝?どんな貝だっけ?あの赤いやつか!みたいな(笑)。―また1つ勉強になりました!そんなホッキ貝を味噌と合わせようとしたきっかけは何でしょうか。そこは「ご飯に合わせて」食べやすくしたかった、という所ですね。他にも色々なレシピがあるとは思うんですけど、一番はそのままご飯に乗せてもらって食べるのが合うと思いますよ。―私も食べました!本当においしかったです。キュウリも試して、そちらも美味しかったのですが、やっぱりご飯は最強だなと感じました。やっぱりご飯なんですよ(笑)。ウチは弁当屋なので、そこには拘りました。またウチは米自体にも相当拘ってまして、お米とセットにして売ったりしています。―どこのお米を使われているのですか?種類があるのですが、高いお弁当は(ポスターを指さし)このブランド米を使ってます。ななかいの里のコシヒカリ。―へぇ~。私もこの間城里町に初めて行ってきたんですけど、もう自然豊かでびっくりしちゃっいました。城里町のどの辺に行ったんですか?―私は最近オープンした城里町のキャンプ場「フォレストピア 七里の森(4月4日オープン)」に用事があって、近くにある水戸ホーリーホックの練習施設「アツマーレ」に行ってきました。サポーターなもので(笑)。このお米を栽培しているのは、更に山奥、ほぼ(栃木県)茂木の手前くらいです。その辺りだと昼間と夜の寒暖差が結構あったり、水が本当に綺麗なので、美味しいお米になるんですよ。―あの辺り、作物は本当に良く育ちそうですよね。初めて行った時、内原のイオン越えた辺りからいきなり田園風景が広がるなってビックリしました(笑)。では最後に、ご覧頂いている皆様へメッセージをお願いします!このホッキ味噌は、本当に地元(大洗)でしか売っていません!「大洗まいわい市場」さんや大洗駅などで販売しておりますので、大洗産のホッキ貝を使った「ホッキ味噌」、是非食べてみて下さい!―ありがとうございました!お弁当の万年屋 http://www.o-bento.co.jp/お弁当の予約・配送は:029‐267‐5104駅弁は、水戸駅、大洗駅、大洗アクアワールドにて販売中!通販、ケータリング、イベント用のお弁当なども受付 詳細は上記HPをチェック!■大洗発 ご飯が進む!セレクション¥7,000✰大洗潮風の梅干し(100g・吉田屋)/☆浜のラー油(110g・藤乃屋)/☆ホッキ味噌(130g・お弁当の万年屋)/☆メッセージTシャツ(サイズ4種選択可能)大洗ブランド認証品「アライッペのこれだっぺ」より、ご飯のお供にピッタリな商品をラインナップ!「大洗潮風の梅干し」に関する記事は こちら「浜のラー油」に関する記事は こちら


クラウドファンディングは、支援額360万円(120%)を突破致しました!皆様本当にご支援ありがとうございます。さてシリーズでお伝えしております「リターン品紹介」のコーナー、本日は大洗シーサイドステーションや大洗まいわい市場を運営する、常盤さんです!満を持して(?)のインタビューです!■まいわい市場https://www.oarai-maiwai.com/ これまでのリターン品紹介でも「ウチの商品はまいわい市場で売ってるよ」というお店さんも非常に多く、地元の直売所として大きく展開している「大洗まいわい市場」。大洗シーサイドステーションに居を構え、様々な物産品を取り揃えております。そんな「大洗まいわい市場」を運営する常盤さんにお話を伺いました。常盤良彦さんー今回のクラウドファンディングでは、複数のリターン品をご提供頂き、本当にありがとうございます!まず「大洗まいわい市場」について、改めてお教え頂けますでしょうか。大洗町は昔から「観光の町」として、昭和の初期からずっと押し出してきた訳ですけど、その中でちゃんとした「お土産屋さん」というのがずっと無かったんですよ。今は「お土産物屋さん」と言うと「道の駅」に行ったりするじゃないですか。大洗町にはそれが無かった。じゃあそのような存在のお店を作って、茨城県や大洗町のPRをドンドンして行きたい、という想いで2009年に「まいわい市場」を立ち上げました。開店当初は、とにかく生産者さん・出品者さん・加工業者さんの所に足を運んで「どういったものを作ってるんですか」と自分たちでヒアリングして、味見して、その上で是非入れさせて下さい、と1件1件回ったのが最初です。今廣岡さんがやられている事と近かったですよ。―当時はご苦労も多かったと伺っています。そんな中で取引が始まったうちの1つが、今回「ブランドカレーセット」を提供して頂いている磯山商事さん、だったという事ですね。そうです。磯山商事さん鉾田市にありまして、元々食品加工業者さんなんですよ。例えば農産物を給食用にカットしたり、きんぴらごぼうを作る会社にきんぴらごぼう用のごぼうニンジンをカットしたりと、そういった事をやっている会社だったんですけど、独自性を出すために「茨城の特産品」に特化したカレーを作って行こうという想いの下、カレーを作られるようになりました。―では、カレーを作り始めたのは最近何ですか?そんなに昔ではないはずです。最近ではご当地系のカレー以外に、一番皆さんの頭に残る商品はあれですよね「18禁カレー」。HPより抜粋―ありますね。あの商品が大ヒットして、磯山商事さんはどーんと有名になられた。あのヒットも、ベースとなるカレーをたくさん研究されていたからです。今は何種類かまいわい市場で扱わせて頂いておりますが、今回のラインナップで言うと、まず常陸牛とローズポーク・軍鶏っていうのは味もイメージしやすいしわかりやすい。そして、栗に関してはジャガイモとかサツマイモ系を思い浮かべて頂ければ、あの食感に近いと思います。で、「メロンカレー」ですよ。正直皆さんとっつきにくいでしょ?でも僕はメロンカレーを一番推したいです。最初に磯山商事さんと取引を始めるときにこれが一番気になって、すぐ食べさせてもらったんですけど、メロンの果肉がすごく残ってて、カレーの甘みとめちゃくしゃ合うんですよ。―私、最初「メロンカレー」と聞いた時にイメージしたのは、ルーの色が緑色になってて、ルーにメロンが溶け込んでると思っていたんですよ。で、私も食べたんですけど、おっしゃる通り果肉が入ってて、逆に新鮮な味わいになってますよね。程よい甘さで。メロンって、茨城県は生産量全国トップをいつも走っていますし、品種もかなり多種多様で多いんですよ。そういう意味でも、私はこのメロンカレーを今後も積極的にPRし続けていきたいと思っています!☆先日取材した「櫻井農園」さんも、年間通して様々な品種のメロンを「大洗まいわい市場」に卸しています。https://camp-fire.jp/projects/236327/activities/122382―磯山商事さんで作られているカレーは何種類くらいあるんですか?ありすぎて何種類あるかわからないです(笑)。全国各地の「ご当地カレー」の製造委託もされている会社なので。結果、カレー作りのノウハウがめちゃくちゃ溜まってますね。なので「この素材使ってカレーを作れませんか?」と言ったら、確か最低2,000個から作って頂いたりできますよ。ウチも、ホッキ貝を使った「朝日のカレー」と、シジミを使った「夕日のカレー」という2種をオリジナルで作って頂きました。商品案内から抜粋―あ、「若大将」シリーズ見た事あります(笑)。今後もこのシリーズ期待しています(笑)。話を今回のリターン品に戻すと、今回私が「カレーセット」で相談させて頂いたのには理由があって、以前常盤さんにはお話したと思うんですけど、今県全体で「常陸牛カレー」をとても推している印象を持っていまして、これは良いお土産になりうると思ったからです。ウチの妻の実家にも、毎回「テレビで見て、親戚にプレゼントしたいから常陸牛カレーを送ってほしい」というオーダーを頂いたりします。「常陸牛カレー」は、お土産として間違いないですからね。「お土産でもらって嬉しい」候補に入ると思います。―味の想像も付きやすく、そして美味しい。うん、そう。メロンだけが想像しづらいっていう(笑)。是非皆さん、メロンカレーを一度食べてみて下さい!!!そして「ご当地カレーを作って盛り上げたい!」と思っている方が、いらっしゃいましたら、是非磯山商事さんにお願いします!!―ありがとうございます。では続いて、『ガールズ&パンツァー×大洗 コラボ商品セット』についてもお伺いしたいと思います。☆ガールズ&パンツァー×大洗 コラボ商品セット まずJA常陸さんから販売している「ほしいも三日分」ですが、当然JA常陸さん管轄の干し芋を使って作られています。商品化のきっかけは、先方の担当者の方が「どうしてもガールズ&パンツァー(以下ガルパン)のコラボ商品が作りたい!」と相談に来られたんですね。まずその熱意が凄くて、ガルパン愛に溢れているんですよ。いつもしっかりとした企画書を作ってきて、それを何度も「勝手に」自分たちで修正を加えながら持ってきて下さる。こちらで何もダメ出ししてないのに(笑)。―バージョンアップするんですね(笑)それくらい毎回非常に熱く考えて下さってまして、例えばこのパッケージデザインのラフも、職員の方が基本作ってるんですよ。あそこまで細かくラフを作るという事は、それだけ商品に対する愛も感じます。続いて「学園艦カレー」は、ジュウロクホウイさんの商品で、ここの社長もガルパンに対する熱が凄くて、この商品も「干し芋を使うんだったら絶対茨城県産を使いたい」という希望を頂きました。それを私たちがお手伝いさせて頂く形で商品化しています。先ほど紹介したカレーとはまた違った味わいです。そして「アッ!サムと驚くハッパお茶お茶 アッサムティー 」。何かおかしな名前ですね、これ。―(発売元の)お茶の国井屋さんは、「アッ」っていうフレーズをキャッチコピーのように使ってらっしゃいますよね。国井屋さんの店頭にあるキャラクターパネルが「アッサム」だから、この商品を作りたいんだ!って相談を受けた時はビックリしましたよ(笑)。だって「日本茶」屋さんですよ?え?アッサムティー?みたいな(笑)。※アッサムとは、「ガールズ&パンツァー」に出てくる「聖グロリアーナ女学院」という高校に所属するキャラクターの名前。皆、試合中にも紅茶を飲む程紅茶好き。確かに日本茶葉を加工して発酵させれば「紅茶」にはなりますけど、よくここに繋げたなと感心しましたね。発想も凄いですが、味は確かですよ。―その相談を受けて、しっかり商品化まで持って行ける常盤さんも十分凄いと思いますよ。私たちの役割の1つは、ガルパンを通して、地域の元々ある特産品などを一ランク上げる事で、その特産品を全国に発信する役目もあると思っています。ですから商品の相談を受ける時に、「茨城県の特産品を使った何か」という話だと、私達も燃えるというか、やりがいがあるなと常々思ってます。―そうして、個別の店舗からの相談も受ける事で、様々なコラボ商品が生まれましたよね。受けた相談を形にする、という所も重要な役割だと思っています。大洗の人でコンテンツビジネスに触れた事がある、という人は皆無だった訳です。つまり、やり方・進め方が分からないんです。自分達は素材はこれがあるんです。で、ガルパンも好きなんですけど、それをどうやってマッチングさせたら良いかがよくわからない。当然ながら私も最初はわからなかった訳ですが、その前段階として「まいわい市場」を立ち上げた経験があって、そこで色々なものをマッチングするビジネスはやってきたんですね。だからそれと同じようにやればいいのかなと思って一生懸命やってきました。先ほどお話した通り、相談に来る方もガルパンが好きで、熱心な方が多いので、私はそれを形にするお手伝いをしている、といった感じです。―私の前職在籍時代も大変お世話になりました。「マッチング」という事で言えば、廣岡さんが今やっている事と僕らがやってる事って、同じような所があると思うんですよ。私はそれがすごく良い事だと思っていて、私たちとは違う持ち味もあるじゃないですか。今回のクラウドファンディングのリターン品の構成を見ていると、今後「ARISE GIFT」で面白いマッチングができるんじゃないのかなと思ってますよ。―期待に応えられるようにがんばります!!私たちが「まいわい市場」を立ち上げた時は、主要メンバーが3人いて、金銭面で強い田山、情報収集に長けた澤畠、そして営業に強い私と。(今でもこの3人が会社を支えています)その点廣岡さんはこの件、基本1人で色んなお店に交渉しているでしょ?単純に凄いと思いますよ。その分大里(大洗観光協会会長)と私が手足のように使われていますけども(笑)。それは冗談ですが、とにかく行動力やフットワークの軽さは素晴らしいですよ。―何かすいません(笑)。報いる事が出来るように頑張ります!今回のクラウドファンディングを通じて取材に行って、店の方と繋がりが出来た事は非常に有意義でした。ちなみに取材に関しては、初日にインタビューに伺わせて頂いた所は1日で8件行かなければいけなくて、記事が短くなってしまいまして。だから後悔して、それ以降伺っている所は長めにインタビューさせて頂くよう心がけています。ちなみに廣岡さんは企業の宣伝・広報をやっていた訳じゃないですか。町だったり県だったりの発信力についてどう感じてます?―私も活動を始めて1年経ちますけど、茨城の方は皆「茨城は宣伝が下手」って言うじゃないですか。私はそんなことは無いような気がしてて、ちゃんと情報発信はできてると思うんです、やってはいるけど「響いてない」んだと思うんです。真面目なんですかね?そんな感じは受けます。良く言えば「謙虚」、悪く言うと「茨城は大したことが無い」って自分たちで思ってしまってるのかもしれないな、と。私は仕事の関係で、よく秋田県にかほ市に行くんですよね。そうすると、何回行っても地元の方が「自分の所のここが凄い」っていうのを自慢してきますよ。―言われてみれば茨城県民の方からは余り聞かないですね。「見て!鳥海山!」「今日の鳥海山も最高だ!」とか、「この魚市場に行くなら、●●がどこよりも美味しいから絶対食っていきな!」とか、物凄く自慢気に言われたりしますよ。茨城はそういう事があまり無いじゃないですか。―なるほど。決して自信が無いわけじゃない、きっと。地元の「誇り」の部分が弱いのかなって思う所はありますね。「県民性」と言われればそうなんですけど、県民性と言う括りが何となく血液型っぽい話になっちゃうけども、でもある話なのかなって。それを研究してみても面白い気がしますね。ARISE GIFTが出来たら、そういった「誇り」の部分を研究してみても面白いと思いますよ。ープライドの部分ですね。切り口としては面白いと思います!参考にさせて頂きます。今日はありがとうございました。今日は話せなかったんですけど、今後「大洗のお土産」について、またお話を聞かせて頂ければと考えていますので、宜しくお願いします!わかりました。ではまたの機会に!―今日はありがとうございました。----------------------------------------------という事で、2012年からお世話になり続けている常盤さんには、今回のクラウドファンディング実施に当たっても、多大なるご協力を頂きました!まだまだ話が尽きないインタビューになりましたので、また次の機会にお届けできればと思います!皆様も、大洗に来た際には是非「大洗まいわい市場」にお土産を買いに来て下さいね!大洗まいわい市場〒311-1305 茨城県東茨城郡大洗町港中央11-2 大洗シーサイドステーションTEL:029-266-1147地図:https://www.oarai-maiwai.com/access/■「ガールズ&パンツァー×大洗」コラボ商品セット¥8,000☆JA常陸謹製 ほしいも三日分(150g・JA常陸)/☆ガールズ&パンツァー 学園艦カレー(200g・ジュウロクホウイ)/☆アッ!サムと驚くハッパお茶お茶 アッサムティー(20g・お茶の国井屋)/☆メッセージTシャツ(サイズ4種選択可能)   大洗まいわい市場&ガルパンギャラリーで販売している、アニメ「ガールズ&パンツァー」商品をラインナップ!■茨城は今カレーが熱い!ブランドカレーセット¥20,000✰常陸牛カレー(250g)、ポークカレー(200g)、奥久慈しゃもカレー(200g)、メロンカレー(200g)、栗カレー(230g)/メッセージTシャツ(サイズ4種選択可能)今、茨城のカレーが熱い!大注目の常陸牛に加え、ローズポーク、軍鶏、メロン、栗と言った、茨城県の特産品を掛け合わせたカレーをセットにしてお届けします!王道ストレートから変化球まで、様々な味のカレーをお楽しみ下さい!(大洗まいわい市場で発売中)


シリーズでお伝えしている「リターン品紹介」のコーナー、本日は「ソフトタイプ干しいも」を生産・販売しているマルイチ商店さんのご紹介です!「大洗ブランド認証品」にも指定されている「ソフトタイプ干しいも」は、黄金色に輝く、従来よりも柔らかく、食べやすい干しいもになっています。そんなマルイチ商店さんですが、家族経営で第6次産業に取り組まれている企業で、今回のインタビューでは、将来的に会社を継ぐため農学を学ぶ20歳の大学生、鬼澤彩乃さんにお話を伺いました!鬼澤彩乃さん ―マルイチ商店さんは、どのくらい前から干し芋を作られているのですか?干し芋作りは80年くらいでしょうか?―「干し芋は」という事は、干し芋以外の作物も作られているんですね。そうです。さつまいもの栽培はもっと長いです。そこから収穫して、干し芋を作って、パッケージングして販売するという、所謂「第6次産業」に着手して行った、という形です。ただ「6次産業」の事で言うと、生産から加工・販売まで自社でやるとなると、人材面、金銭面で負担が大きくて、色々な面で問題になっているというのを大学で勉強していまして、今後もしっかり考えて、課題解決をしていかなければいけないな、と思っています。―日本全国的な問題ですよね。国は推進しているものの、いざやってみると本当に大変だ、と。特に流通(販路)を切り開くのが厳しいという話も伺うのですが、マルイチ商店さんの商品は、主にどこで買う事が出来るのですか?はい、そこは本当に難しい所で、ウチも「電話対応」を活用していて、取りに来て頂いたりしています。つまり、地元の方に買って頂く事が多いです。また、お店での販売で言うと「大洗まいわい市場」でも販売しておりますので、手に取って頂けると嬉しいです。もう少しすれば新しい工場が完成予定で、工場が出来れば、そこでの直販も考えています。―新工場を作られているのですね!それは楽しみです。  それでは、今回リターン品にさせて頂いている「ソフトタイプ干し芋」についてお伺いします。この商品の特徴を教えて頂けますでしょうか。特徴としては2点あります。まず1点目は「ソフトタイプ」と銘打っておりまして、これはつまり「半生」の状態である、という事です。昔、半熟卵・半熟チーズなどを中心に「半熟・半生」の商品が流行した事がありまして、そこに目を付けまして、じゃあ干し芋も半生にしてみたら美味しいんじゃないか、という発想から生まれました。―それは何年くらい前からですか?私が中学生あたりの頃だと思うので、5~6年前だと思います。干し芋って、食べている最中にお年寄りの方の歯が欠けてしまう事が多いんです。そんな悩みの解決も出来るかなと始めた所、人気が出たという感じですね。ちょっと柔らかい、普通の干し芋とは違った所が売りになっています。―なるほど、差別化も図れたわけですね。では2点目は?2点目はズバリ「色」です。先ほど写真を撮られていたと思うんですが、「黄色い」感じの印象を受けたと思うんですね。通常干し芋というのは乾燥しますので、ちょっと茶色っぽくなってしまうんです。でもウチの場合は全くそうではなく、「焼き芋の色」みたいな所が特徴です。パッケージにして他の商品と並べた時に目を引くと言いますか。色が綺麗ということで、縁起物としてお歳暮やお祝い事などにもお使い頂いています。パッケージング前の最終調整の様子―企業秘密なら言わなくていいんですけど、この色にする努力はかなりされているんですか?そこは企業秘密…「たゆまぬ努力」という事にしておいてください(笑)。―(笑)。ありがとうございます。説明文にも「黄金色に輝く」という形で紹介させて頂いているんですけど、言われてみれば余り見ないですよね。今後鬼澤さんは将来的に商売を継がれる予定と伺ったのですが、今後の展開・野望みたいな事があれば教えて下さい。そこは今模索中でして…。やっぱり目の前の課題を一つずつ解決していくのが大事かなと思っていまして、目下の課題は人材面だと思います。―どこも人材不足ですもんね。はい。こと農業に関して言えば、若い子は農業にそもそも興味がないという現状があります。私も正直子供の頃はなんとも思っていませんでしたから(笑)。では、どうすれば若い人に農業に興味を持ってもらう事が出来るのか。そこを突き詰めていく中で、1つは私のような若い人間が農業をやってますよ、干し芋作ってますよ、農業楽しいですよ、という事を積極的に発信できたら良いな、って思います。―素晴らしい心掛けですね!農業は体力を使いますので、若い人がどんどんやって行くべきだと思うんです。「私のような若い人もやっているんだ」と、若い方へ向けてお伝えして、少しでも興味を持ってもらえれば良いな、と。若い子って、そもそも楽しくない事はやりたがらないじゃないですか。農業のイメージは「苦」が先行していると思ってまして(笑)。―なるほど(笑)。苦しい事もありますよね…。それとイメージの話で言うと、「お金もあんまり稼げない」という事もよく聞きます。それを聞いて「じゃあ、やらなきゃいいじゃん」という感じになってくるんですよね…。―そういうイメージはあるかもしれませんね。楽しい楽しくないという事は一つ置いておいて、農業の一番の良さは「食に困らない」事だと思います。昨今の情勢のように経済活動が止まってしまったとしても、農業をやっていれば少なくとも「自分たちが食べるものは確保できる」というのは大きいと思うんです。そういう利点も訴えて行きたいです。―今まさに、その必要性は感じますよね…。先ほど「子供の頃に農業に興味は無かった」と仰っていましたが、興味を持ったきっかけは何でしょうか。今私は大学で農業を専攻しているのですが、そもそも私が大学で農業を学ぼうと思ったきっかけは、東日本大震災です。大洗もかなりの被害がありまして、極端に言うと「生きる事」に余裕がなくなって、スーパーからも食材が無くなったりしたじゃないですか。あの時、ウチにはサツマイモがあって、「ああ助かった。生きられる」と小学生ながらに思ったんですよね。―あの時は本当に余裕が無かったですよね。また、後から聞いた話なのですが、全然農業をやっておらず「土も触ったことが無かった」という大学の友人がいるのですが、震災が起こって1週間くらいまともに食にありつけなくて、たまたまあった井戸水で凌いでいたらしいんです。それがきっかけで農業を専攻しようと思ったという人もいて、自然災害が起こった時に食べるものがあるって素晴らしいと改めて実感できましたね。―なるほど、その着眼点は一般の人は余り持っていないかもしれませんね。他には農業を従事する事への利点を感じる事はありますか。やっぱり自分のペースで出来る、ということじゃないでしょうか。勿論台風などの災害が来るときなど、対応に追われる事もあると思いますけど、基本は「自由」だという所ですね。―私の読んだ本の受け売りなんですけど、地方に住んでいる人が上京してしまう事について色々な原因はあると思うんですけど、農業に限らず地場で働いてる親世代が、「あんたは好き勝手やっていいから」「家は継がなくていいから」というような価値観が強くなった。合わせて、「この仕事大変なんだよ~」「お前はこんなつらい事しなくても良いよ」と子供にずっと言っていることも多く、子どもが「親の職業」に憧れない環境になっているんじゃないかって考察があります。なるほど。―その真意はどうあれ、鬼澤さんがそのような志で、家業を継ごうと農業の勉強をされている事は、本当に素晴らしい事だと思います。ちなみに、大学を出たらすぐに家業を継がれる予定なんですか?まだ未定ですが、どこかで修業しようかなと思っています。まだ何をしようかまでは決めていないんですけど…。しっかり「経営」について学びたいと思っています。― 一度就職される予定なんですね。目的も明確ですし、一度社会経験をするのは私は賛成です。学生のアルバイトなどとは責任も違いますし、サラリーマン意識というのは今後持っておいて損はないですし、何かしようと思った時の引き出しも増えると思いますよ!なんか説教みたいで申し訳ないですが(笑)。いえいえ、ありがとうございます。―本当に頑張って頂きたいです!応援しています!それでは最後に、若者の皆さんに向けて、農業に少しでも興味を持って頂けるようなメッセージをお願いします!若い方は農業に対して悪いイメージを持っているという方が多いと思うのですが、実際やってみるとそんなことはなくて、自由にはやれるし、何より気分転換のような感じで自然と触れ合えるので、心が豊かになる仕事だと思っています。ぜひ少しでも興味を持って頂ければ私は嬉しいです。そして、マルイチ商店の光輝く「ソフトタイプ干し芋」を、宜しくお願いします。―ありがとうございました。------------------------------------------------------他とは違った特徴を持った自慢の「ソフトタイプ干しいも」の説明もさることながら、将来家を継ぐために若くして勉学に励む鬼澤さんの心意気をうかがい知る事が出来る、素敵なインタビューでした!「ARISE GIFT」がオープンした際には、こういった町の人のストーリーをどんどん発信して行こうと思います!是非マルイチ商店さん自慢の「ソフトタイプ干しいも」を、宜しくお願い致します!☆マルイチ商店さんの干し芋は、「大洗まいわい市場」で販売中!✰茨城と行ったらやっぱりコレ!ソフトタイプ干しいも\15,000ソフトタイプ干しいも(1,500g)/メッセージTシャツ(サイズ4種選択可能)茨城と言えば干しいも!「マルイチ商店」より、その中でもソフトな食感と艶やかな黄金色のソフトタイプ干しいもをご用意!無農薬・無添加の甘く濃密な干しいもで、味わいはまるでハチミツのよう!紅はるかを丸干しと平それぞれ750gずつ、計1500gが入った化粧箱でご用意します!


本日はラジオ局・茨城放送の番組「CONNECT」に出演させて頂きました!MCの水間有紀さんが、前回出演時の情報をめちゃくちゃ覚えて下さってて嬉しかったです‼今回は、弊社の創業1周年と、現在クラウドファンディングを実施中の「ARISE GIFT」についてお話させて頂きました!茨城放送の皆様、出演させて頂き、ありがとうございました!クラウドファンディングの方は、現在支援額3,575,633円、支援者290人という状況で、支援者数300人まであと一歩!泣いても笑っても、募集期間はあと1か月!4月いっぱいまでとなりますので、最後まで駆け抜けたいと思います!そんなタイミングですが、遅ればせながら本クラウドファンディングのチラシが出来ました!PDF:https://drive.google.com/file/d/1mrNlQOeN-KMM8kTW-q4hDXtcLizRcna_/view宜しければ、共有して頂ければ幸いです。もし町内で「チラシを置いても良いよ!」というお店がありましたら、 私が直接お持ち致しますので、是非ご連絡下さい!-----------------------------------------------最後に、本日は4月1日・エイプリルフール。そんな1日に、単に笑えるネタではなく、実際に企業が叶えようとする「夢」を発信するという「PR TIMES」さんによるプロジェクト「April Dream」に賛同させて頂き、弊社・ハイド&ルークの「夢」をリリース発信させて頂きました。■笑顔が循環し続ける町へ。茨城県大洗町から、“町の笑顔”を全国に届けます!町の新ポータルサイト「ARISE GIFT」を通じて、笑顔溢れる素敵な町で居続けられる未来を描きます。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000045388.htmlこちらも是非ご覧下さい!


茨城放送のラジオ番組「CONNECT」に、私・廣岡が出演する事になりました!実はARISE CO-WORKING開業後のタイミングで1度出演させて頂き、今回は2度目の出演となります。創業1周年を迎えた事、新ポータルサイト「ARISE GIFT」の事などをお話したいと思います!※前回出演時の写真です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー放送日時:月~水曜日 16:00~18:55パーソナリティ:MiC(月・火) 水間有紀(水)番組コンセプト週の前半元気に迎えたい夕方に、MiCと水間有紀がそれぞれのパーソナリティを活かしてお届けする情報エンターテイメント番組。30代・東京在住ならではのトレンド情報や音楽、トークでリスナーをナビゲートします。茨城県内の話題も取り上げ、「茨城県外から見た茨城とは?」の視点を加えることで、県内の魅力を再発見していきます。新しい情報とつながろう、茨城からつながっていこう・CONNECTしていこうというメッセージを込めてお送りします。番組HP:https://www.ibs-radio.com/co/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこちら、番組HPから抜粋させて頂きました。私の出演は、17時15分頃を予定しております!宜しければ是非お聞き下さい!


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