映画『糖尿病の不都合な真実』糖尿病の真実を伝えて後悔する人を減らしたい!

糖尿病は予備群を含め日本に2,000万人、約5人に1人と身近な病気ですが、実は足の切断、失明や透析につながる怖い病気です。そんな糖尿病は病気が進行して初めてその怖さに気づき後悔する人が多いのが現状です。後悔する人を減らしたい!私たちは誰でもスマホから見られる映画『糖尿病の不都合な真実』を製作します。

現在の支援総額

3,930,500

131%

目標金額は3,000,000円

支援者数

196

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/05/20に募集を開始し、 196人の支援により 3,930,500円の資金を集め、 2020/07/30に募集を終了しました

映画『糖尿病の不都合な真実』糖尿病の真実を伝えて後悔する人を減らしたい!

現在の支援総額

3,930,500

131%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数196

このプロジェクトは、2020/05/20に募集を開始し、 196人の支援により 3,930,500円の資金を集め、 2020/07/30に募集を終了しました

糖尿病は予備群を含め日本に2,000万人、約5人に1人と身近な病気ですが、実は足の切断、失明や透析につながる怖い病気です。そんな糖尿病は病気が進行して初めてその怖さに気づき後悔する人が多いのが現状です。後悔する人を減らしたい!私たちは誰でもスマホから見られる映画『糖尿病の不都合な真実』を製作します。

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はじめまして!本プロジェクトリーダーの塩見耕平と申します。
少し長くなりますが、私がどのような経緯でこのプロジェクトに関わっているかについてお話させて下さい。


私は理学療法士として、民間病院・大学病院で多くの患者さんのリハビリを担当してきました。


また今も筑波大学大学院 腎臓内科学研究室に所属し、予防医療の研究に携わっております。

腎臓は毛細血管のかたまりです。そして糖尿病による血管のダメージを最も受けやすい臓器の一つでもあります。

私は研究を進めつつ、臨床業務では苦しむ方々に接する中で、研究や医療保険の限界について認識するようになりました。

それは結局「医療保険の対象外の人」さらには「意識の低い人」には届かないという点です。

そのため私は、より確実な健康維持を行うための施設を立ち上げました。その経緯をマンガにしていただいたので是非ご覧ください!

ちなみにマンガを描いて下さったのは漫画家のクニさん です!

私はこのように志は高く(自分で言うのも何ですが笑)行動してきた一方で、世の中に予防を普及させることの難しさを強く実感するようになりました。

予防に意識を向けていただくことは本当に難しいことです。


そのような中、希代のビジネスマンである堀江貴文氏が同じ課題意識を持ち映画制作を検討しているということを知りました。



意識の低い人に刺さる「怖い」映画を作るというこのプロジェクト。実はとても新しい取り組みなんです

なぜなら、これまでの予防普及を目的とした映像作品は製薬会社さんの協賛金で作られたものがほとんどだからです。本作は製薬会社さんからの協賛は得ておりません。正確に言うとお願いしたのですが断られました

それは「恐怖を抱かせる」ような作品が製薬会社さんのプロモーションコードに引っかかってしまうためです。恐怖を煽って薬を売るわけにはいかないので当然なのですが。。


でもこのような全く新しい映像作品を多くの人に届けたいです!

最後までお付き合いいただきまして本当にありがとうございました。ぜひ拡散だけでもご協力いただけますと大変大変ありがたいです!!

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