体育3でも世界一を目指す理由。海外挑戦で夢を叶えたい!

私は北海道札幌市出身のアルペンスキー選手です。現在は早稲田大学でスポーツ科学を学びながら、世界を目指すアルペンスキー選手として活動しています。

現在の支援総額

670,000

67%

目標金額は1,000,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/01/10に募集を開始し、 38人の支援により 670,000円の資金を集め、 2020/02/25に募集を終了しました

体育3でも世界一を目指す理由。海外挑戦で夢を叶えたい!

現在の支援総額

670,000

67%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数38

このプロジェクトは、2020/01/10に募集を開始し、 38人の支援により 670,000円の資金を集め、 2020/02/25に募集を終了しました

私は北海道札幌市出身のアルペンスキー選手です。現在は早稲田大学でスポーツ科学を学びながら、世界を目指すアルペンスキー選手として活動しています。

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昨シーズンの報告をさせていただきます。

 

 

12/4   FEC Wanlong  SL  26位

12/5   FEC Wanlong     SL    17位

12/6   FEC Wanlong     GS    47位

12/7   FEC Wanlong     GS    37位

12/10 FEC Taiwoo        GS    47位

12/11 FEC Taiwoo        GS    37位

12/26 全日本選手権    GS    DNF

12/28 全日本選手権  SL  10位

1/7    FIS 糠平源泉郷   SL    DNF

1/8    FIS 糠平源泉郷   SL    1位

2/6    FEC Yongpyong    GS    31位

2/7    FEC Yongpyong    SL     DNF

2/11  FEC Bears town   GS     52位

2/12  FEC Bears town   GS     DNS

2/13  FEC Bears town   SL     23位

2/14  FEC Bears town   SL     21位

2/17  国体         4位

2/24 インカレ      GS     DNF

2/26  インカレ     SL     DNF

 

FISpoint     GS 68.59(世界ランク1179位)

FISpoint     SL 34.56 (世界ランク251位)

 

 

ざっと振り返ってみると、まずコロナの影響もあり出場レース数がかなり少ないです。

 

そしてDNFの多さ。特に大事なレースや1本目良かったレースでの失敗が多かったような印象があります。

 

 

一言でまとめると悔しいシーズンでした。

 

 

 

しかしながら、リザルトは残せなかったものの内容の良かったレースありました。

 

全日本選手権のGSはゴールできなかったものの、自分でも限界スピードを超えることができた。そんな感覚がありました。

 

 

 

 

FECのYongpyongSLも、2本目でコースアウトしてしまいましたが、1本目は10位でタイム差も1,4秒程でまずまずの位置につけていました。

 

確かな手ごたえを感じたレースでした。

 

 

来シーズンも引き続き国内やアジア圏での活動になりそうですが、めげることなく何度も立ち向かっていきたいと思います。

 

 

 

引き続き応援よろしくお願いします。

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