本日、5月9日の毎日新聞朝刊22ページ目に掲載されました。 毎日新聞社さんより取材を受け、今回のFAAVOでの取り組みについてお話しさせて頂きました。 この機会にたくさんの子ども達がキャンプに参加し、野外にでることの大切さを感じてもらえたら幸いです。 そのために、多くの方からの共感とご協力をよろしくお願いいたします!

現在の支援総額
306,000円
目標金額は300,000円
支援者数
49人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2014/03/12に募集を開始し、 49人の支援により 306,000円の資金を集め、 2014/05/31に募集を終了しました

現在の支援総額
306,000円
102%達成
目標金額300,000円
支援者数49人
このプロジェクトは、2014/03/12に募集を開始し、 49人の支援により 306,000円の資金を集め、 2014/05/31に募集を終了しました
本日、5月9日の毎日新聞朝刊22ページ目に掲載されました。 毎日新聞社さんより取材を受け、今回のFAAVOでの取り組みについてお話しさせて頂きました。 この機会にたくさんの子ども達がキャンプに参加し、野外にでることの大切さを感じてもらえたら幸いです。 そのために、多くの方からの共感とご協力をよろしくお願いいたします!
国立青少年教育振興機構(東京)の調査で、星空観察や川遊びなどの自然体験をした小中学生の割合が、減少傾向から2013年に一転して増えたことが15日までに分かった。官民の自然体験プログラムも人気で、専門家は「保護者が子供の体力低下などを危惧し、自然と触れ合う機会を増やしているのではないか」とみている。 調査によると、「昆虫をつかまえたこと」が「何度もある」「少しある」と回答した児童・生徒の割合は79%で、前回(10年)と比べ20ポイント増加した。「キャンプをしたこと」(58%)や「海や川で泳いだこと」(85%)も前回比でいずれも15ポイント高かった。 比較できる過去3回の調査では、自然体験をした子供の割合は段階的に減少していたが、今回は自然体験について尋ねた9項目全てで前回を上回った。そのうち「夜空いっぱいに輝く星をゆっくり見たこと」は81%で、1回目の98年の水準(77%)よりも高かった。 調査では、自然体験が豊富な子供ほど「体力に自信がある」や「勉強は得意な方だ」と答える割合が高いことも判明。同機構は「自然体験を通じて達成感を得ることで、自信や自己肯定感が育まれるとみられる」としている。 子どもの体力低下を意識しているからこそ、自然の中へ連れ出す保護者が多くなってきているようですが・・・ たくさんの子ども達が自然の中で思いっきり楽しめるために、皆様のご協力お待ちしています。
親の年収多いほど高い学力 文科省、初の全国調査 全国学力調査の結果分析から、年収の多い家庭の子ほど成績が良い傾向があることが28日、文部科学省が委託した初の全国調査で確認された。平均正答率の差は最大25・8ポイント。塾や習い事の支出が「ない」家庭と「月5万円以上」では、最大28・2ポイントの差があった。 家庭の年収と子どもの学力の関係について、国が全国的な調査・分析をしたのは初めて。お茶の水女子大の耳塚寛明副学長(教育社会学)の研究班が実施。昨年4月に全国の小6と中3を対象に実施した学力調査について、抽出した公立学校778校で保護者3万9981人へのアンケートと子どもの結果を分析した。 小6の国語A(A問題は知識中心)では、年収200万円未満の平均正答率が53%、年収1500万円以上は75・5%。算数B(B問題は知識の活用を問う)では、200万円未満が45・7%、1500万円以上が71・5%。年収が上がるほど成績が高かった。中学でもほぼ同様の傾向だが、国語Aと数学A・Bでは1500万円以上より1200万~1500万円未満の方が高かった。 学外の活動も同様!子ども達への自然体験の機会は平等にあるべき!ぜひこのプロジェクトにご協力お願いいたします。
春の訪れはもうすぐでしょうか? まだ寒さも残っていますが、夏に向けての準備を少しずつスタートしています! 本日は岡山校「おおすぎ」にて倉庫内の備品チェックをしました。 のあっく自然学校では、岡山県に築130年の茅葺の古民家を所有し、 周辺の自然環境を利用し年間を通し子ども達の自然体験の場として 利用しています。 そして、ここにはのあっくで所有する多くの備品の数々が 使用されるシーズンを今か今かと待っている状況です(笑) 川遊び・海遊びで使われるライフジャケット、 もう琵琶湖を何周したかわからない自転車たち。 夏はまだまだ先ですが、今年も彼らのシーズンが待ち遠しいです!