うんなん発!”ふるさと”のあたたかい作法に名前をつけよう!

雲南市で今年4月から若者や市民による地域づくり活動をしているおっちラボです。この秋、雲南市はじめ市内の方々に協力をいただき、「うんなん作法」編さんプロジェクトを立ち上げます。言葉やビジュアルに表して発信してみよう!あるいはものづくりに活かしてみよう!というプロジェクト\です/!

現在の支援総額

334,000

167%

目標金額は200,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2013/09/25に募集を開始し、 56人の支援により 334,000円の資金を集め、 2013/12/04に募集を終了しました

うんなん発!”ふるさと”のあたたかい作法に名前をつけよう!

現在の支援総額

334,000

167%達成

終了

目標金額200,000

支援者数56

このプロジェクトは、2013/09/25に募集を開始し、 56人の支援により 334,000円の資金を集め、 2013/12/04に募集を終了しました

雲南市で今年4月から若者や市民による地域づくり活動をしているおっちラボです。この秋、雲南市はじめ市内の方々に協力をいただき、「うんなん作法」編さんプロジェクトを立ち上げます。言葉やビジュアルに表して発信してみよう!あるいはものづくりに活かしてみよう!というプロジェクト\です/!

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【うんなん作法 暮らし編その1】 「お茶のみ文化は玄関でも!」 雲南市では、切れ目なくお茶を注いで、ゆっくり していってね、とおもてなしをする文化があります。 雲南市の山王寺という地区では、どの家も玄関に テーブルと椅子が置いてあるんです。 それはなぜか? 訪ねてきてくれた方が、靴を脱がなくても、 お茶を飲むことが出来るように、ゆっくりお話し していってもらえるように、そんな思いで どの家庭でもテーブルと椅子を置いています。 いつでもどこでもおもてなし。 玄関にまでもおもてなしの工夫を凝らす。 これは暮らしの中のうんなん作法だなと思いました。 【うんなん作法 暮らし編その1】 「お茶のみ文化は玄関でも!」 うんなん作法編さん委員 岡本 茉由・坊 将一・木村 文子 <関わり方&応援の仕方> すでに応援してくださっている皆さま、\ありがとうございます!/ これからプロジェクトを応援したいという方は、 Facebook、Twitter、メールのいずれかで会員登録して、 応援する内容を選択し、購入予約手続きを行ってください。 *「11月4日」までに目標金額に到達した場合のみ「成立」、  支援金が起案者に振り込まれる仕組みとなっています。  「不成立」の場合、支援金は全額返金されます。 *決済方法はクレジットカードのみとなります。ご了承ください。 ぜひ一緒にうんなん作法の編さんに関わって、\応援してください!/

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