うんなん発!”ふるさと”のあたたかい作法に名前をつけよう!

雲南市で今年4月から若者や市民による地域づくり活動をしているおっちラボです。この秋、雲南市はじめ市内の方々に協力をいただき、「うんなん作法」編さんプロジェクトを立ち上げます。言葉やビジュアルに表して発信してみよう!あるいはものづくりに活かしてみよう!というプロジェクト\です/!

現在の支援総額

334,000

167%

目標金額は200,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2013/09/25に募集を開始し、 56人の支援により 334,000円の資金を集め、 2013/12/04に募集を終了しました

うんなん発!”ふるさと”のあたたかい作法に名前をつけよう!

現在の支援総額

334,000

167%達成

終了

目標金額200,000

支援者数56

このプロジェクトは、2013/09/25に募集を開始し、 56人の支援により 334,000円の資金を集め、 2013/12/04に募集を終了しました

雲南市で今年4月から若者や市民による地域づくり活動をしているおっちラボです。この秋、雲南市はじめ市内の方々に協力をいただき、「うんなん作法」編さんプロジェクトを立ち上げます。言葉やビジュアルに表して発信してみよう!あるいはものづくりに活かしてみよう!というプロジェクト\です/!

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雲南市大東町にある雲南市立病院は、 住民のみなさんの暮らしを支えるあたたかい病院です。 雲南市立病院では、住民のみなさんと一緒になって、 年に一度「病院祭」を開催しています。 「うんなん作法編さん委員」も9月28日(土)の病院祭にお邪魔させてもらって、 地域に愛される雲南市立病院の中で毎日のように繰り返されている、 あたたかい「うんなん作法」を集めました。 おっちラボの3人がうんなん作法編さん委員として当日参加しました! 病院スタッフ約70名の方に事前にアンケート協力をいただき、 「うんなん作法〜医療編〜」を編さん。 病院祭に訪れた住民のみなさん、病院スタッフの皆さんに見ていただきました。 「こんな優しいやり取りがあるよ!」 「患者さんからこんな声をかけられてね!」 などなど、快く日々の出来事を伝えてくださった病院スタッフのみなさん。 その温かい人柄も、うんなん作法そのものですね。 今回編さんした「うんなん作法〜医療編〜」、 次回レポートでお伝えしていきたいと思います! つづく・・・・ うんなん作法編さん委員 武田 勇也・小畑 絢子・糸原 るい <関わり方&応援の仕方> すでに応援してくださっている皆さま、\ありがとうございます!/ これからプロジェクトを応援したいという方は、 Facebook、Twitter、メールのいずれかで会員登録して、 応援する内容を選択し、購入予約手続きを行ってください。 *「11月4日」までに目標金額に到達した場合のみ「成立」、  支援金が起案者に振り込まれる仕組みとなっています。  「不成立」の場合、支援金は全額返金されます。 *決済方法はクレジットカードのみとなります。ご了承ください。 ぜひ一緒にうんなん作法の編さんに関わって、\応援してください!/

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