「カキオコ」で東北を元気にする!東北復興プロジェクト

震災から復興するまちは、当時の自分たちのまちのようでもあり、今回は、B-1グランプリを通じて交流のある「石巻茶色い焼きそばアカデミー」の地元・石巻市のみなさんと交流しながら、3年ぶりに復活する「石巻かきまつり」を盛り上げたいと思っています。

現在の支援総額

120,000

40%

目標金額は300,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2013/10/21に募集を開始し、 2014/01/01に募集を終了しました

「カキオコ」で東北を元気にする!東北復興プロジェクト

現在の支援総額

120,000

40%達成

終了

目標金額300,000

支援者数13

このプロジェクトは、2013/10/21に募集を開始し、 2014/01/01に募集を終了しました

震災から復興するまちは、当時の自分たちのまちのようでもあり、今回は、B-1グランプリを通じて交流のある「石巻茶色い焼きそばアカデミー」の地元・石巻市のみなさんと交流しながら、3年ぶりに復活する「石巻かきまつり」を盛り上げたいと思っています。

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さて、東北復興プロジェクト(第1弾)の舞台となった「豊楽食堂」 の訪問は、店主の遠藤とよ子さん(82歳)には、全く何も告げないサプライズ訪問でした。 でも、元気な顔に会えた時には、本当にうれしかった。 さらに、前回は会えなかった孫のヒロシくんにも会えました。 今年の夏は、豊楽食堂のウニ丼が大人気で、長い行列ができた話を聞いたので、開店前でしたが、前回は口にすることができなかった、イクラがいっぱい入った「南三陸キラキラ丼」を注文! (ペロッと平らげました) もっとゆっくり話をしたかったのですが、時間もないので、前回写真を撮った場所で記念撮影して、たくさんのお土産を手にして、南三陸町を後にしました。 1年半が経過したにしては、まだ大きな進展はないのかもしれませんが、とにかく南三陸町の人は明るい笑顔だったのが印象的でした。 この日、毎回のように福興市に参加している岡山県笠岡市のメンバーとも会えました。 岡山の復興への思いは、ここ南三陸町にもつながっていました。 これからも『出来る人が、出来る事を、出来る時にする』という気持ちで、微力ながら東北復興にかかわっていきたいと思いました。 そして、この東北の現状を少しでも岡山の人に関心を持ってもらえたなら、幸いです。

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