2013/11/26 16:48

さて、東北復興プロジェクト(第1弾)の舞台となった「豊楽食堂」 の訪問は、店主の遠藤とよ子さん(82歳)には、全く何も告げないサプライズ訪問でした。
でも、元気な顔に会えた時には、本当にうれしかった。
さらに、前回は会えなかった孫のヒロシくんにも会えました。
今年の夏は、豊楽食堂のウニ丼が大人気で、長い行列ができた話を聞いたので、開店前でしたが、前回は口にすることができなかった、イクラがいっぱい入った「南三陸キラキラ丼」を注文!
(ペロッと平らげました)
もっとゆっくり話をしたかったのですが、時間もないので、前回写真を撮った場所で記念撮影して、たくさんのお土産を手にして、南三陸町を後にしました。
1年半が経過したにしては、まだ大きな進展はないのかもしれませんが、とにかく南三陸町の人は明るい笑顔だったのが印象的でした。
この日、毎回のように福興市に参加している岡山県笠岡市のメンバーとも会えました。
岡山の復興への思いは、ここ南三陸町にもつながっていました。
これからも『出来る人が、出来る事を、出来る時にする』という気持ちで、微力ながら東北復興にかかわっていきたいと思いました。
そして、この東北の現状を少しでも岡山の人に関心を持ってもらえたなら、幸いです。
さらに、前回は会えなかった孫のヒロシくんにも会えました。
今年の夏は、豊楽食堂のウニ丼が大人気で、長い行列ができた話を聞いたので、開店前でしたが、前回は口にすることができなかった、イクラがいっぱい入った「南三陸キラキラ丼」を注文!
(ペロッと平らげました)
もっとゆっくり話をしたかったのですが、時間もないので、前回写真を撮った場所で記念撮影して、たくさんのお土産を手にして、南三陸町を後にしました。
1年半が経過したにしては、まだ大きな進展はないのかもしれませんが、とにかく南三陸町の人は明るい笑顔だったのが印象的でした。
この日、毎回のように福興市に参加している岡山県笠岡市のメンバーとも会えました。
岡山の復興への思いは、ここ南三陸町にもつながっていました。
これからも『出来る人が、出来る事を、出来る時にする』という気持ちで、微力ながら東北復興にかかわっていきたいと思いました。
そして、この東北の現状を少しでも岡山の人に関心を持ってもらえたなら、幸いです。



