「カキオコ」で東北を元気にする!東北復興プロジェクト

震災から復興するまちは、当時の自分たちのまちのようでもあり、今回は、B-1グランプリを通じて交流のある「石巻茶色い焼きそばアカデミー」の地元・石巻市のみなさんと交流しながら、3年ぶりに復活する「石巻かきまつり」を盛り上げたいと思っています。

現在の支援総額

120,000

40%

目標金額は300,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2013/10/21に募集を開始し、 2014/01/01に募集を終了しました

「カキオコ」で東北を元気にする!東北復興プロジェクト

現在の支援総額

120,000

40%達成

終了

目標金額300,000

支援者数13

このプロジェクトは、2013/10/21に募集を開始し、 2014/01/01に募集を終了しました

震災から復興するまちは、当時の自分たちのまちのようでもあり、今回は、B-1グランプリを通じて交流のある「石巻茶色い焼きそばアカデミー」の地元・石巻市のみなさんと交流しながら、3年ぶりに復活する「石巻かきまつり」を盛り上げたいと思っています。

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岩手日報 2014.7.22
2014/07/31 19:44

東北復興プロジェクト(第3弾)を締めくくる記事を「岩手日報」さんが掲載してくれました。 いわてまち焼きうどん連合歓隊をはじめ、岩手県のみなさん、本当にありがとうございました!


東北復興プロジェクト(第3弾) < 岩手県 山田町 > 7/5-6の2日間、 いわてまち焼きうどん連合歓隊のご厚意により、特別ゲストとして 「いわてまちキャベツマン食堂2014」に出展させていただき、 岩手県山田町産の牡蠣と岩手町産のキャベツ「いわて春みどり」を使った 『三陸カキオコ』をチャリティー販売したところ、 たくさんの方に「三陸カキオコ」を食べていただくことができました! カキに込めた思い(純(あつし)と誠二のオイル牡蠣) 今回は、井筒誠二さんのご両親が育てた牡蠣を使わせていただき、 山田町からわざわざ会場に足を運んでくれたご両親に 「三陸カキオコ」を食べていただくことができました。 お手伝いいただいた岩手町商工会(女性部・青年部)の方々と記念撮影 ※ 7/6(日)岩手日報 に掲載していただきました!


東北復興プロジェクト(第3弾)として、 2014年7月5日(土)6日(日)に岩手県岩手郡岩手町で開催される 「いわてまちキャベツマン食堂2014」に出展します! 今回は、岩手県山田町産の牡蠣と 岩手町産のキャベツ「いわて春みどり」を使った 『三陸カキオコ』をチャリティー販売する予定ですので、 お近くの方はぜひお越しください! いわてまちキャベツマン食堂2014


終わってもなお!
2014/01/22 20:36

今朝の読売新聞「今日のノート」で、昨年の石巻市での東北復興プロジェクト(第2弾)のことが「カキが育む絆」として紹介されました! 今日のNHK「ひるブラ」 は、岡山県備前市日生町からの生中継だったし、賑やかな1日でした! さて、1月26日は「カキオコの日」です! その前日、1月25日には、昨年同様、カキオコパーティーを予定しています。 みなさん、なんじゃろーと日生に「カキオコ」を食べに来てくださいね!


最後に
2013/11/29 21:53

今回、FAAVO岡山にプロジェクトを投稿して、これまでとは違う「つながり」を持てたことに、本当に感謝しています! 知り合いに支援していただくことも嬉しいのですが、全く見ず知らずの方に、応援していただいていると思うだけで、モチベーションが上がりました。 実際に石巻にカキオコを食べに来てくれた方、レポートを見て、あったかい気持ちになれたと言ってくれた方、何度もRTしてくれた方。本当にありがとうございます。 震災後に「絆」という言葉がよく使われていましたが、今回のプロジェクトを通じて、改めてあたたかい「つながり」を感じました。 企画段階では、想定していなかった、たくさんのサポートがあったからこそ、今回の東北復興プロジェクト(第2弾)が成功したと思っています。 また、「復活!! 石巻かきまつり」への出展費用も当初よりも圧縮できたので、総額40万円ぐらいで収まりそうです。 B-1グランプリ直後で日生カキオコまちづくりの会からの資金的な援助を受けることはできませんが、何とかなりそうです。 ですが、最後にお願いです。 12月5日(木)に東日本大震災から1000日を迎えます。 岡山は自然災害が少なく、温暖で本当に住みやすいところですが、もう一度、「東北を忘れない」という気持ちを持っていただきたいと思います。 そのためにも、このプロジェクトを成功させて「東日本大震災1000日追悼の灯り」実行委員会に対する寄付金をさらに10万円増やしたいと思いますので、みなさまのあたたかいご支援をお願いいたします。 私たちも、この東北復興プロジェクトを継続していくとともに、できる時に自分たちにできることを、そして、自分たちにしかできないことをこれからも続けていきたいと思います。 これからもどうか応援よろしくお願いします!!


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