地域で子どもの居場所をつくって岸和田から『ひとりぼっち』をなくしたい!

子ども達を真ん中にして、地域で暮らす皆が一緒にごはんを食べたり自由に過ごせる居場所を岸和田のまちじゅうにつくろうというプロジェクトです。次世代を担う子どもたちをひとりぼっちにせず、地域での顔の見えるつながりやぬくもりの中で健やかに育みます。

現在の支援総額

1,372,000

109%

目標金額は1,250,000円

支援者数

176

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/01/12に募集を開始し、 176人の支援により 1,372,000円の資金を集め、 2018/02/28に募集を終了しました

地域で子どもの居場所をつくって岸和田から『ひとりぼっち』をなくしたい!

現在の支援総額

1,372,000

109%達成

終了

目標金額1,250,000

支援者数176

このプロジェクトは、2018/01/12に募集を開始し、 176人の支援により 1,372,000円の資金を集め、 2018/02/28に募集を終了しました

子ども達を真ん中にして、地域で暮らす皆が一緒にごはんを食べたり自由に過ごせる居場所を岸和田のまちじゅうにつくろうというプロジェクトです。次世代を担う子どもたちをひとりぼっちにせず、地域での顔の見えるつながりやぬくもりの中で健やかに育みます。

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現場の声シリーズ第5弾!「ポカーボーキッチン」

 

クラウドファンディングもついに一週間を切りました!

ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

シリーズレポート第5弾では、岸和田市福祉総合センターで開催している「ポカボーキッチン」にお邪魔して、お話を伺いました(今日はカレーでした)。

 

以下はご協力いただいているボランティアスタッフの声です!

 

ポカボーキッチンは、岸和田でも最初に立ち上がった3つの居場所のうちのひとつです。

福祉センターが会場ということもあって、子どもだけでなく、親子連れで参加されることも多いのが特徴です。

 

参加されるお母さんには「このときだけでもゆっくりしていって」と声かけしています。子どもたちだけではなくお母さんの助けにもなっていると感じています。

 

「こんなにおいしい大根の煮物を食べたの初めて!」といった子どもたちの声を聞くと大変うれしく思います。

 

 

昨年12月にはクリスマスに近いということもあり、それにあわせた献立にしたのですが、そのとき子どもたちはスタッフのために手作りのクリスマス会をサプライズで開いてくれてしてくれて、とてもうれしかったです。

 

あるときは「ケガをしたらあかんから」といって絆創膏を買って持ってきてくれる子どももいました。

 

子どもたちや参加者の方から元気をもらいながら、継続して活動を続けています。

(ポカボーキッチンスタッフより)

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