開府400年目前!浜田藩の歴史を地元に都会に世界に発信したい!

浜田市には素晴らしい歴史と歩みがあることを多くの方に伝えるため、浜田藩に縁の深い人物をデザインし、そのキャラクターが浜田の歴史の情報発信をするとともに、商品化したものが地域の暮らしに溶け込む存在となることを目指します。

現在の支援総額

520,000

130%

目標金額は400,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2015/11/11に募集を開始し、 55人の支援により 520,000円の資金を集め、 2015/12/21に募集を終了しました

開府400年目前!浜田藩の歴史を地元に都会に世界に発信したい!

現在の支援総額

520,000

130%達成

終了

目標金額400,000

支援者数55

このプロジェクトは、2015/11/11に募集を開始し、 55人の支援により 520,000円の資金を集め、 2015/12/21に募集を終了しました

浜田市には素晴らしい歴史と歩みがあることを多くの方に伝えるため、浜田藩に縁の深い人物をデザインし、そのキャラクターが浜田の歴史の情報発信をするとともに、商品化したものが地域の暮らしに溶け込む存在となることを目指します。

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1週間前までは不安に満ちた日々を過ごしておりましたが、、、諦めずに支援の呼びかけを続けた結果、目標の400,000円を達成することができました!! 残り2日となりましたが、最後まで呼びかけを続けたいと思います。 ご支援のほど、宜しくお願い致します。


先日、浜田市内の方より大口の支援(20万!!)を頂きました。 地方では中々「クラウドファンディング」という仕組みを伝えることが難しいですが、代理決済という形でご支援頂くことになりました。 FAAVOでの決済(クレジットカード決済)のほか、銀行振込にも対応しております。 ご希望の方は shimane@e-front.co.jp までご連絡ください。 プロジェクト終了まで残り4日となりました。 ラストスパートをかけて支援を募りたいと思います。 引き続き、応援のほど、宜しくお願い致します。


濱記で現在取り上げている「竹島事件」「鏡山事件」「幕末の浜田藩」これらの出来事に以前より強く関心を持っている方々が浜田市にはたくさんいます。その人たちにお話しを伺い、浜田の歴史の見どころ、面白さを紹介するため、不定期にインタビューをしていく予定です。 最初にご紹介する2組は、私が東京にいる頃より関心を寄せ続けていた方々です。   1組目は、鏡山事件を題材として、石見地方の郷土芸能である石見神楽の創作演目「鏡山」を保持している後野神楽社中(写真ストーブより左側、右より、虫谷昭則さん、江坂寿満さん、松谷みゆきさん、勝田知宏さん)の方々に、鏡山事件を選んだ経緯や、制作に関わる話などをお伺いしました。 ※郷土芸能・石見神楽についてはコチラのリンク先をご参照ください 石見之國伝統芸能 - 石見神楽(いわみかぐら) 衣装合わせや着付けの写真など、魅力的な素材をたくさん見せて頂きました。いやぁ、とても興奮しました。こうした情報も形にして届けたいですね。 後野神楽社中|後野神楽社中ホームページ・後野神楽社中 Facebook   2組目は、浜田藩に関連する著作多数!小寺雅夫先生に浜田藩開府400年に向けて浜田の歴史をどう盛り上げるかなど、お話をお伺いしました。 ちゃっかりサインも頂きました( *´艸`) 小寺先生からお知らせを預かりました↓ 「2016年の春に、浜田藩の『古田騒動』をテーマにした小説を出版するので、こちらも是非宜しくお願いします。」 小寺雅夫先生の著作(小説3作)|幕末の浜田藩・海商、会津屋八右衛門・鏡山 お初   インタビューの内容は少しずつホームページに掲載していきますので、お楽しみに!! そして、引き続きクラウドファンディングの支援を宜しくお願いします!!


浜田市の歴史や人々の生活などに関する資料が数多く展示されている「浜田郷土資料館」にて、浜田藩にゆかりのある史料の撮影をさせて頂きました。準備が整い次第ホームページにてご紹介しますが、先行して何点かこの場でご紹介したいと思います。   ※注意:写真やテキストの掲載は郷土資料館の許可を頂いていますので、無断転載はご遠慮ください。   【松平武聡夫人ひさの書簡】 松平武聡夫人ひさが松江藩主奥方熈姫(ひろひめ)に送った手紙です。城の死守を主張した夫人でしたが、重臣の説得により生まれて間もない子どもの命を助けたいばかりに脱出したので宜しく頼むといった内容となっています。   【会津屋八右衛門のヤシ椀】 会津屋八右衛門が使用していたお椀です。椰子の実の殻を半分にして薄くくりぬいたものに、花や葉、蔓、鳥、蝶などの柄を彫り出し、その内側に金属の器を張り付けた構造になっています。   【鏡山故郷錦】※常設展示されていません 鏡山事件を題材に江戸時代に創作された歌舞伎の演目「鏡山故郷錦(カガミヤマコキョウノニシキエ)」の書籍です。明治15年に改めて印刷されたものです。


中国地方で特に購読されている中国新聞の島根欄に「濱記」を取り上げて頂きました! 隣接する江津市で取り組まれた石見神楽のLINEスタンプ制作についても触れられています。 地方活性化の手段の1つとしてコンテンツが有効であることを身をもって証明したいと思います。 引き続き応援宜しくお願いしまぁぁああす!!


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