主婦やママの笑顔と晴れ姿を届けたい!顔晴る女性が主役のフェスタ

チャレンジ精神のある女性、顔晴る(がんばる)女性の夢を応援する「ゆるゆるフェスタ」は7回目を迎え、より一層チャンスの場を多くの方に提供すべく【感謝祭】と銘打ち規模を拡大します。また収益の一部をこども食堂へ寄付し地域貢献活動にも取り組みます。

現在の支援総額

525,800

105%

目標金額は500,000円

支援者数

77

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/08/02に募集を開始し、 77人の支援により 525,800円の資金を集め、 2018/10/10に募集を終了しました

主婦やママの笑顔と晴れ姿を届けたい!顔晴る女性が主役のフェスタ

現在の支援総額

525,800

105%達成

終了

目標金額500,000

支援者数77

このプロジェクトは、2018/08/02に募集を開始し、 77人の支援により 525,800円の資金を集め、 2018/10/10に募集を終了しました

チャレンジ精神のある女性、顔晴る(がんばる)女性の夢を応援する「ゆるゆるフェスタ」は7回目を迎え、より一層チャンスの場を多くの方に提供すべく【感謝祭】と銘打ち規模を拡大します。また収益の一部をこども食堂へ寄付し地域貢献活動にも取り組みます。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

公開直前ウラ話
2018/08/25 10:48

ゆるゆるレポートVOL.3 〜ドタバタ劇の巻〜   ご支援いただき誠にありがとうございます。 ゆるゆる企画プロデューサーの永来 菜穂子です。   このクラウドファンディングページ作成には、公開直前まで修正に追われるという、なんとまあスリリングな経緯がありまして、少し書きとめておこうと思います。     掲載内容、特にリターンについてのチェック(規約)は厳しく、曖昧な表現や支援者に誤解を招きかねない文言については削除または修正が必要でした。   これはクラウドファンディング自体の信用に関わる部分だと理解し、本部からの『差し戻し』を甘んじて受けましたが、それが公開日の「2日前」のことでして…   実は、本部審査の前にFAAVO担当者からのご指導を受け、数カ所の修正を済ませていました。 ですから、さほど問題なく審査は通過するものと楽観していたのです。   ところが、   問題点の山積の『差し戻し』     な、なんでーー!   ショックを受けながらも、あれこれ言ってる場合じゃないわ。 一刻も早く対処しなければ!公開日まで時間がありません。   リターン品は各々のご好意で提供いただいていますから、修正するも その方々の意向を尊重したい… そこで、 起案メンバー3人は、フル回転でリターン提供者への連絡に奔走することになります。   もとより、差し戻し理由に納得がいかない所はゴリ押し。  (交渉ですよ・笑)  ↑  (この時点で公開日に間に合わない場合を想定)    〈関係図〉 リターン提供者(18名) ⇄ 起案者(3名) ⇄ FAAVO担当者(申請手続) ⇄ 本部(審査)    再申請するも、公開日はもう翌日に迫っていました。     そして公開日を迎え、ソワソワと知らせを待つ。 ・ ・ 連絡ナシ…… 。 ・ この切羽詰まった状況を、フフッと笑えるぐらいに楽しんでいる自分たちを発見。  「こんなドキドキする展開、面白いやん」     ~~~ 初めてのチャレンジだもん、すんなり行かなくて当然よ。 (起案メンバー3人で頷き合う) このプロジェクトに関わってくれる皆さんなら、私たちのドタバタ劇も失敗も笑うだろうね。 ~~~ そう思わせてくれる、温かいお気持ちの方々に囲まれてのプロジェクトなのです。 そしてそれは、 ゆるゆる企画の軸にあるものと同じだと気付きました。   出店者同士の関わり合いを大切にして、皆で創っていくフェスタを目標にしていること。 そこには、お互いを応援する気持ちや共感が生まれ、ひいては個々の成長、喜びに繋がると確信していること。 心が弾む思いはフェスタ全体の楽しさとなってお客様に伝わるのです。 ・ ・ ・  審査は次の日まで持ち越され、またもや『差し戻し』 (ですよね…。妙な落ち着き)   「差し戻し」と「再申請」は公開直前まで繰り返され、 8月2日19:00  ついにオープン! たった1日遅れで済んだのはFAAVOの方々と関係者の皆様のお力添えのおかげです。   このいきさつで、クラウドファンディングの審査とはこんなにも厳密なんだと知り、私たちが挑戦している事はスゴイ事なのだと実感する機会となりました。     斯くして、プロジェクトページがオープンして3週間余り経ちます。 かなり大人な ひよっ子3人組は、お心ある方々に支えられながら《ゆるゆる感謝祭》をより楽しめるフェスタにするために奮闘中です。 引き続き応援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。  


急成長の裏側
2018/08/17 13:35

ゆるゆるレポートVOL.2 ~脳みそバーンの巻~   ご支援ありがとうございます。 ゆるゆる企画アドバイザーの熊崎明子です。   クラウドファンディング開始後約2週間が経ち目標額の40%が近づいています。 本当にありがとうございます。     私がゆるゆるフェスタに参加した当初は写真のようにフロアーいっぱいを使ってウォーキングレッスンができるくらいでした。(笑)     そこからはSNSで告知、集客を重ねあっという間にキャンセル待ちが出る人気イベントになりました。   回を重ねるごとに進化し続けて、とうとうクラウドファンディングをすることに! 「一人でも多くの人にチャンスの場を提供できるようにしたいね」 「お客様にもっとゆっくり遊んでほしいね」 「キャンセル待ちの人が出られるようにしたいね」 「卒業生も出てほしいね」 などなど話してる間にチャレンジ精神豊かな?(無謀とも言う)私たちの心に火がついた!     第6回のゆるゆるフェスタを進行させながらクラウドファンディングの準備! もうおばちゃんの脳みそはあたふたしっぱなしで《脳みそバーン!!》     どうなるかなんて誰も解らない! でもやってみる価値があると3人の意見が一致。   ゆるゆるの本来の目的はチャレンジして欲しいということ。       そう言ってる本人たちが尻込みしててはダメよね! 私たちがまずチャレンジしないと。     とはいうものの、皆様のご支援があってこそのチャレンジです。 *出店で支援して下さる方 *商品を出品して支援して下さる方 *その商品を支援してくださる方 そして *当日会場のサポートするよと言ってくださる方   それぞ皆様のご支援で成り立っていくものです。 最初に報告させて頂いたように既に40%近くのご支援をいただいております。   まだまだ、10月まで出店者も募集中ですし、素敵な商品も沢山支援いただいてますので 当日のご参加が無理な方はこちらもどうぞよろしくお願いします   *出店希望の方はランチ会などのお知らせもありますのでお早目の申込をおススメします。  


ゆるゆるレポートVOL.1 〜波乱の幕開けの巻〜 初めまして。ゆるゆる企画 WEB/CF designerno 小山 りえです。今回のプロジェクトは大阪の主婦さん、ママさんのいきいきと輝くステージをお手伝いすべく立ち上げた『ゆるゆるフェスタ』(過去6回開催)を更にバージョンアップすべくクラウドファンディングにチャレンジいたします。 2018年8月1日クラファン公開!! 散々周りを巻き込み、 運営サイドは子供に戻ったかのようにわくわくと公開日を待っておりましたがまさかの企画「差し戻し」のメッセージ。 えっ??なんで?・・ってか今日公開できるん??と なんとも落ち着かない気持ちで審査を待ち、結果1日遅れの公開となりました。   どんな時でも信じて応援してくれた仲間 波乱の幕開けにもかかわらず 公開2日でなんと28%の支援をいただく事ができました。ありがとうございます!!   さあ、これからが本当のスタートです。 きっとこのプロジェクトに関わってくださった女性が 自信をもって輝けると信じて 10月10日終了のその日まで頑張って参ります 応援よろしくお願いいたします!!  


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!