民族音楽スタジオを作り、民族楽器を演奏できる人材を育成したい。

民族音楽スタジオを作り、民族楽器を演奏できる人材の育成、子供たちの心のケアに活用したいと考えております。多くの民族楽器を所持しておりますので、それらを改めて整理・整備し、簡易防音を施したスタジオを作り、そこで民族楽器の指導を行います。

現在の支援総額

190,000

54%

目標金額は350,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/03/21に募集を開始し、 2017/04/30に募集を終了しました

民族音楽スタジオを作り、民族楽器を演奏できる人材を育成したい。

現在の支援総額

190,000

54%達成

終了

目標金額350,000

支援者数12

このプロジェクトは、2017/03/21に募集を開始し、 2017/04/30に募集を終了しました

民族音楽スタジオを作り、民族楽器を演奏できる人材の育成、子供たちの心のケアに活用したいと考えております。多くの民族楽器を所持しておりますので、それらを改めて整理・整備し、簡易防音を施したスタジオを作り、そこで民族楽器の指導を行います。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

「民族音楽スタジオ」プロジェクトをご興味を持ってみていただいてる方へ

 

プロジェクト2日目ですが、早速のご支援いただきありがとうございます。

 

初日のご支援は、いわゆる「民族音楽ファン・マニア」という方というより、洋楽の演奏者の方々だったのが印象的に思い、ありがたく思いました。

 

もはや、民族音楽は、洋楽やポップスの担い手やファンの方にとっても、ごく普通に親しめる音楽なんですね。それはそれで、とてもありがたいことです。

 

初日の早々のご支援に、本当に励まされました。

ありがとうございます。

 

その思いに、応えられるように、の気持ちも込めて。「更に奥深い世界へ」と望んで下さる方が増える時代のためにも、是非とも、多くの方々のご関心を受け、実現に至りたいと切望いたします。

 

よろしくお願いいたします。

ありがとうございました。

------------

<写真内容>

スロー・ミュージックで行こう 民族音楽のススメ

単行本/岩波書店 (2005/11/26)若林 忠宏 (著)
そもそも音楽って何だろう? インド音楽からアフリカ太鼓、ギリシア演歌にアラビア音楽まで、世界中の楽器を操るカリスマ演奏家が語る音の「力」。人間の願いや恐れ、喜びが息づく民族音楽、スロー・ミュージックのすすめ。

 

 

 

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!