演劇で島根の人を幸せに!キックオフ公演を東京の大学生達と成功させたい!!

日常的に演劇を見ることが少ない地方(地元である島根)に、劇団をつくりたい。そのプロジェクトの第一歩となるキックオフ公演を開催するための資金を調達したい。

現在の支援総額

258,000

103%

目標金額は250,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/06/01に募集を開始し、 24人の支援により 258,000円の資金を集め、 2017/07/02に募集を終了しました

演劇で島根の人を幸せに!キックオフ公演を東京の大学生達と成功させたい!!

現在の支援総額

258,000

103%達成

終了

目標金額250,000

支援者数24

このプロジェクトは、2017/06/01に募集を開始し、 24人の支援により 258,000円の資金を集め、 2017/07/02に募集を終了しました

日常的に演劇を見ることが少ない地方(地元である島根)に、劇団をつくりたい。そのプロジェクトの第一歩となるキックオフ公演を開催するための資金を調達したい。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

皆様、こんばんは、松﨑です。

 

今日、東京から島根に移動します。

現在プロジェクト達成率は71%になっております。

本当にありがとうございます。

 

たくさんの人の支えがあり、私たちはきょう、島根にむかいます。

 

 

いまぼくは、これからのみらいについて考えています。

 

明日からカラコロ工房で作品作りをして、島根の人たちの前で演劇を上演する。そしてそのあとのこと。

 

 

そうして考えていると、ぼくが島根でやりたいことは、劇団をつくりたいということじゃないような気がしてきました。

 

演劇で島根で生活をする人たちに寄り添うこと。島根で生活をする人たちに幸せになってもらうこと。島根でこれから生まれるみらいの人たちのために演劇がしたい。いまはこう漠然としたことばでしか説明できないです。

 

 

 

劇団をつくるということは、あくまで通過点であって、その先のことを具体的にことばして、島根の人たちに伝えていかないといけないと思っています。

 

でもそれは、いまの島根がどういう空気なのか、そういうことをぼくが実際に感じてからじゃないと、ただの空虚なことばになってしまうんだなと、最近ひどく痛感しています。

 

 

島根の人たちにぼくがどういった人なのか、どういうことをしようとしているのか。そういうことを知ってもらうには、まずぼくたちの演劇をみてもらえないと何も始まらないんだなと、そのためにぼくは、クラウドファンディングに挑戦しようと思ったんだと、

 

そういうことを、東京を出発する今日、考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!