まだ間に合う、ほっとする懐かしい未来を作りたい!

風光明媚な男木島の町並みは、実はもう取り返し出来なくなる一歩手前までぼろぼろに傷んでいる。今ならまだ間に合うこの町並みの壊れかけた家を少しずつでも直し、懐かしい、ほっとするという「意味」のある未来を作りたい!!

現在の支援総額

417,000

109%

目標金額は380,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/06/28に募集を開始し、 27人の支援により 417,000円の資金を集め、 2018/08/20に募集を終了しました

まだ間に合う、ほっとする懐かしい未来を作りたい!

現在の支援総額

417,000

109%達成

終了

目標金額380,000

支援者数27

このプロジェクトは、2018/06/28に募集を開始し、 27人の支援により 417,000円の資金を集め、 2018/08/20に募集を終了しました

風光明媚な男木島の町並みは、実はもう取り返し出来なくなる一歩手前までぼろぼろに傷んでいる。今ならまだ間に合うこの町並みの壊れかけた家を少しずつでも直し、懐かしい、ほっとするという「意味」のある未来を作りたい!!

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2018/07/28 10:35

写真は、雨に備えてのシート。

 

1週間が終わる。

大工様たちのシーツなどを洗濯しました。

 

生みの苦しみ、と言う言葉がありますが、1つのものを産み出す作業はエネルギーが必要。

 

朝7時半から、18時まで働いて大工様たちはくたくた。

私も大工様の食事作りや畑仕事などで食事以外座る時間がなく、くたくた。

安全に美しくなる空間。対称的な自分。

 

でも、島の安全に貢献した、愛される家になる、大切にされる町並みにつながる、と思うと、うれしい。

 

端材や、廃材は、全部ストック。風呂にも使いますが、災害時の燃料になります。

昨日、高校生がボランティアで運んで片付けてくれました。ありがたかった。

 

ラストスパート、もう1週間で一つの区切り。頑張ります。

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