親子の思い出づくりに特化した観光いちご農園って、必要ですか?

「親が子どもとの思い出をつくるためだけ」に特化したイチゴの観光農園をつくります。 もし、目標金額を達成しなかった場合は需要がないものとして開園しません。

現在の支援総額

727,000

145%

目標金額は500,000円

支援者数

98

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/12/07に募集を開始し、 98人の支援により 727,000円の資金を集め、 2018/12/26に募集を終了しました

親子の思い出づくりに特化した観光いちご農園って、必要ですか?

現在の支援総額

727,000

145%達成

終了

目標金額500,000

支援者数98

このプロジェクトは、2018/12/07に募集を開始し、 98人の支援により 727,000円の資金を集め、 2018/12/26に募集を終了しました

「親が子どもとの思い出をつくるためだけ」に特化したイチゴの観光農園をつくります。 もし、目標金額を達成しなかった場合は需要がないものとして開園しません。

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初めまして。農園長たいぴーの嫁の茜です。

つい先日、ママになりました。

 

今回のレポートは自己紹介ということで、私のことをまとめてみました。

 

 

1990年岩手出身の母と、愛知出身の父の元に生まれ、神奈川で育ちました。

 

高校1年のころ拒食症になり中退。その後、パン屋修行をしたり、チョークアートのプロ資格をとったり。その後、大検をとって2年遅れで大学に入り、今のダンナと出会いました。

 

大学卒業前にダンナに突然プロポーズをされますが、私は会社員の道へ(詳細4コマはこちら)。

大手求人広告会社で、コピーライター、デザイナーとして働きました。

 

2年目には宣伝会議の雑誌「ブレーン」で行われるコピー1本勝負でグランプリをとり、その時のコピーがこれ。

 

子どもも生まれたこともあり、ひそかな夢は絵本作家になることで、妊娠中にチョークアートで描きました。

 

また、学生〜会社員時代はアートめぐりを中心に、世界30カ国を旅しました。

 

そんなこんなで順風満帆だったOL生活でしたが、ダンナとの約束を果たすべく、2年ちょいで辞めて日南へ移住。

  

移住後はイチゴ農園を手伝いつつ、チョークアーティスト、ライター、摂食障害のカウンセラー、日南市ローカルベンチャー事務局のディレクターとして働いています。

 

その中で、ダンナの愚痴を4コマ漫画にしていたら、思わぬヒット。現在はマイナビ農業と、宮崎日日新聞で連載してます。

 

現在は育児まっただ中ですが、2020年の観光農園化に向け、新しいステージの準備中です。

 

 

もっと知りたい方は、4コマ漫画の嫁じょ総集編をどうぞ!

http://clown-farm.com/2018/12/001-2/

 

次回は、ダンナの農業の出会い編です。お楽しみに! 

 

 

 

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