こんにちは!
今日は
働き方に繋がる教育をしたい!
というミッションに至った
個人的な話...です!
※画像は記事の内容とは関係ありません。
英会話レッスンの様子です。
遊ぶように暮らす家族との出会い
私が働くことに最初に疑問を持ったのは
(今思えば)高校生のときでした。
高2の後半に、
オーストラリアへ2週間滞在。
(ぶっちゃけ最初はなんの目標も持たずにいきましたが、この経験は今でも両親に大感謝しています!)
『仕事が大変だったーー』
みたいな話を全くしないホストファミリーで
祝日はフットボールを見にいったり
ホストシスターのスポーツの応援に行ったり
とにかく遊ぶように暮らす家族でした。
高校生って、
卒業したら働くこともできるし
大学に進学だとしても
就職はすぐ!という感覚が
私の場合はありました。
だから、
こんな風に遊ぶように暮らす家族を
オーストラリア以外で知らなかった事もあり
なんだか宮崎や日本で
楽しく働く自分の姿を想像できませんでした。
というか
そもそも、働けるのか?
という漠然とした不安もありました。
そしてこの不安は4年後に
見事的中することになるのです。
つづく。




