もう少し経ってから行こうと思っていた展覧会の会期が過ぎていた。見たかった映画の上映がいつの間にか終わっていたなんてことありますよね。 私も(天野です)もよくあります。わりと最近は「ボヘミアン・ラプソディ」がそのパターン。 たぶん気が付いた時には支援しようと思っていた、お目当てのプロジェクトが終わっていたということもありえます。 コドモカフェのプロジェクトは残り、月・火・水・木・金・土・日の1週間しかありません。 あと7日です。 後悔をされませんよう、ここはバシッと大人の判断をお願いします。 皆さまのご支援が、子ども達を笑顔にします!
皆さまこんにちは。 コドモカフェの天野です。 残り8日です。 皆さまのご支援により、「コドモカフェ」と検索すると1番か2番目にヒットするところまで来ました。 この勢いに乗って、プロジェクトも達成に向けて波動エンジン・スーパーフルマックスでがんばります! 支援コースは1,000円からご用意いたしております。 本年度末まで1日約3.5円です。 あたたかいご支援、よろしくお願い申し上げます。 プロジェクトのページをご覧になった方からご意見をいただきました。 「土日はわかるが、夜9時まで開けて、子どもは帰ってすぐ寝て、朝学校へ。親子の交流があるのでしょうか?そっちの方が心配です」 とのことでした。 少し古い資料になりますが、「平成28年度全国ひとり親世帯等調査結果報告」によると、親の帰宅時間(母子世帯)が午後6時~8時が43.3%、午後8時~10時でも7.4%と全体の半数近くを午後6時~10時の世帯で占めているということになります。 加えて30%の子どもが、1人でまたは兄弟だけで過ごしている現状も報告されています。 もちろん帰宅時間は2時間枠の回答のため、限りなく6時に近い時間での帰宅の世帯が多いかとも思われますが、注目するのは午後8時~10時の世帯の割合です。 現代日本社会の構造を鑑みると、その時間まで働かざるを得ないという現状も垣間見えてます。 私(天野)はそのような世帯を応援するためにこのプロジェクトを計画しました。 また、親子の交流の交流の件ですが、「コドモカフェ」を家庭の延長にしたいと考えています。いや、まさに「家庭」的な存在に。 いわば子どもとスタッフの関係ではなく、家族として生活全般の支援のできる世界にします。 まずその場を作ることが必要です。 それにはこのプロジェクトに賛同してくださる皆さまにご支援いただくことが最重点課題になります。 なにとぞ未来を担う子ども達のために、あたたかいご支援をよろしくお願いします。 さて、本日は夏至です。 私(しつこいですが天野です)は起案者プロフィールにも書きましたが、ずっと東京で生活していたので、佐世保に戻ってきて夕方が長くてびっくりしました。 3年たったら普通になりましたけど・・・。 これから昼間の時間がだんだん短くなっていくと思うと寂しい限りですが、皆さまの過分なるご支援があれば乗り越えられます。 始めに申しましたように、1,000円のコースからご用意しております。 なにとぞご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!
残り9日になりました! 皆さまのあたたかいご支援よろしくお願いします。 空前の(?)習い事ブームと言われています。 しかし、実際問題として、すべての子どもが習い事に通えるかと言えばそうではなく、習わせたくても金銭的な余裕がないという家庭もあることは周知の事実です。 そこでコドモカフェでは、ワンコイン(500円)で1回単位で利用できるお教室を始めます。 まずは、フットサル教室とダンス教室を計画しています。。 現在、近隣の小学校の体育館を利用できないか交渉中です。 毎週参加しても2,000円。佐世保の相場(だいたい5,000円)に比べれば、相当お値打ち価格。 がっつりとした体育会系の大会を目指す世界ではなく、週に1回体を動かして楽しむお教室にしたいと考えています。 ここで大盤振る舞い! 20,000円コースのご支援をくださった方に、利用券3枚(3回分)を進呈いたします。 ご家族様のご利用にいかがでしょうか? また、もしもよろしければ、利用希望の児童にお譲りいただくことも可能です(「コドモカフェ」で責任を持ってお渡しします。詳細につきましては、該当される支援者の方へお伝えします) なお、当特典は先着5名様とさせていただきます。 もちろん、これまでに20,000円コースのご支援をいただいた方には、優先的にお送りいたします。 ぜひぜひ、あたたかいご支援をよろしくお願いいたします。 決めるのは、今でしょ!(古っ)
「皆さま、ご決断を!!」 本日、私(天野)が長崎新聞に登場しております(恥ずかしながら!) プロジェクトの紹介も掲載されております(感謝!!) 「コドモカフェ」のプロジェクトも、そうとう浸透してきたのではないかと思います(勝手に!!!) ご支援を検討されている皆さま、残り10日です。 延長とかないです。 気がついたときには終わっていて、がっくしってことも考えられます。 某オリンピックのチケットみたく落選とかないので、安心して下さい。 よろしくお願いします!
コドモカフェ・児童作品の展示即売(常設) コドモカフェへのご支援ありがとうございます。 今日は、お金に絡んだお話です。 子どもがお金のことを話すことを「えげつない」と感じる方がまだまだ多いと思います。 しかし、子どもの時から金銭感覚を身につけることは非常に大事なことだと私(天野)は考えています。 もちろん、お手伝いのようなことの対価としてお小遣いを渡すというのにはあまり賛同できません。 しかし、子どもの作品のような外向きに対応できるものについては、そこにいくばかりかの貨幣の価値を見いだして(もちろん値段につては子どもが判断します)、対面販売、ネット販売を問わず、積極的に流通に関わることは非常に大事なことと考えます。 そのためには展示スペースを作り、市民に見て知ってもらい、また、気に入った物があれば購入してもらう場所づくりが必要ではないかと思っています。 好都合にも、私の自宅に道に面した空きスペースがあります。そこを常設の展示即売会場に使えないかと考えています。というか、そこでやります! 作品(商品)は、会場での販売と、メルカリ等でのネット販売も行います。スタッフが助言・立ち会いをしますが、ネットへの投稿、発送等も子ども達にやってもらいます。 収入は、子ども本人の確認のもとコドモカフェで個人別にプールし、500円貯まったら500円分の図書券で当該児童に渡すと言うことを考えています(保護者様とも相談ですが)。 学童クラブのお祭りでバザーを開催するということはあると思いますが、作品の展示販売を常設で行うことは類を見ないのではないかと自負しています。 本施策も終盤戦です。みなみな様のご支援・ご協力をよろしくお願いします!



