Achaacha おいしい楽しい食べるフェスタ開催!

おいしい楽しいでつながる地域のひと・コト・モノ! 食べて、遊んで、親子で楽しみながら町のステキ体験するフェスタの開催に、ご支援ください!

現在の支援総額

79,000

39%

目標金額は200,000円

支援者数

15

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2015/01/28に募集を開始し、 2015/02/27に募集を終了しました

Achaacha おいしい楽しい食べるフェスタ開催!

現在の支援総額

79,000

39%達成

終了

目標金額200,000

支援者数15

このプロジェクトは、2015/01/28に募集を開始し、 2015/02/27に募集を終了しました

おいしい楽しいでつながる地域のひと・コト・モノ! 食べて、遊んで、親子で楽しみながら町のステキ体験するフェスタの開催に、ご支援ください!

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直接支援の対応に関しご要望がありましたので、直接のご支援を承らせて頂きます。

こんにちは、しあわせのたねプロジェクトの小菅です。 直接支援希望のお声を多く頂きましたため、プロジェクトチームメンバーにて支援金として直接お預かりし、こちらで代理支援をさせていただきたいと思います。 ご支援を検討頂いている方は下記連絡先まで、お気軽にご連絡下さい。 問い合わせ先:tanepuro.life(アット)gmail.com 「(アット)」の部分を「@」に変換してご連絡ください。 ※尚、頂いた支援金に関しては、プロジェクト未達の場合、各メンバーより責任を持ってお返しいたします。 ご支援、何卒よろしくお願いします。

Acha☆acha おいしい♪楽しい♪食べるフェスタ

こんにちは!しあわせのたねプロジェクトの小菅祐加です。 私達は地域の子育て中のママ達が中心となり,日々の暮らしを健やかに楽しくする、ひと・コト・モノを紹介し、人と自然とをつなぐプロジェクトを行っています。活動の一環として、畑や田んぼの親子体験や、味噌作り、たくあん作り教室などを開き、消費の立場から食との関わり方を提案してきました。子ども達の健やかな成長は、全てのママ達の願いです。食卓からココロとカラダの健康が作られるから、私達は母として食べることにこだわっていきたいと思います。 活動の中で湧いてきた思い、地域に生活するもっと多くの人たちが、つながり合い、大切なことを共有し合うにはどうしたらいいのか?それなら、おいしくって、元気になれる食べ物を集めて、誰でも楽しめるお祭りをつくっちゃおう!それが、Acha☆acha 開催のきっかけとなりました。 今回は、このお祭り"Acha☆acha"の開催資金をクラウドファンディングで募集します!

テーマは「食」・「農」・「環境」で地域をつなぐ

Acha☆achaは、「アチャ☆アチャ」と呼びます。由来はインドの言葉で、いいねとか楽しい、おいしいなどの意味です。 Acha☆achaは、埼玉県越谷市の中心地にあたる越谷市役所のすぐそばにある河川敷のウッドデッキ上にて、子ども達が春休み中の2015年4月4日(土)に開催します。 フェスタでは、食べ物の安全や人の健康、持続可能な農業、食料の生産や消費を取り巻く環境に対し、前向きに取り組んでいる、ひと・コト・モノを、おいしい♪楽しい♪を体感することで、生活に取り入れていくための出会いの場をつくります。そして、同じ思いの仲間同士がより深くつながり合い、協力して地域をつくっていけるようにしたいのです。 フェスタでは、こんなおいしい♪楽しい♪体験ができます。 ・旬のオーガニック野菜がお手頃価格で登場! ・家庭菜園ワークショップでは、地域の有機農家さんと顔の見える関係を広げます。 ・おいしい手作りのお店も多数。 ・ステージでは、プロ級!農家さんバンド演奏やコーラス演奏などで盛り上げて行きます。

ただのベッドタウンじゃつまらない!

越谷市は埼玉県東南部にあり、都心へのアクセスにも恵まれ、イオンレイクタウンをはじめ、大型ショッピングセンターや各地で店舗展開するスーパーマーケット等がたくさんあり、便利で快適な都心のベッドタウンです。 今の生活は、早い、安い、簡単、便利なものが中心になりがちです。しかし、農薬を使わず手間をかけ大切に育てられた野菜やお米、食べる人の笑顔を思い作られた食事、そんなココロを大切にしている人達が越谷にもたくさんいます。

自分も町をつくる一人として応援する

今の社会の問題として、地域の「人」のつながりが希薄になり、各家庭が孤立化し、暮らしにくさや、とりわけ子育てのしにくさを感じる傾向があります。一方で、有機農家を始め、多種多様なものづくりの職人たちの活躍の場が失われ、後継者も育たず、未来にその技術や人そのものの継承が困難な状況があります。 人が誰かを思い、心をこめてつくったモノには、人と人の心をつなぐ体温があるものです。 この地域に暮らす一人一人が、自分の暮らしの中に人の心を大切にしたモノ、コトを取り入れていくことが、子ども達の未来をもっと暮らしやすくし、地域のものづくりを守り、コミュニティを豊かにし、人と自然との命のつながりを未来に向かって紡いでいく。そのつながるきっかけを、このAcha☆Achaで作っていきたいのです。

予定開催日時・場所

2015/4/4 11:00~16:00 越谷市市役所脇 葛西用水ウッドデッキ上

集まった支援金の用途とその内訳

広報費用 チラシ・ポスター制作 80,000円  会場設営・運営費 50,000円 プロジェクト達成費用 40,000円  販促費用 30,000円 合計 200,000円

越谷をここにしかない魅力的なまちへ!

しあわせのたねプロジェクトは、ひとりひとりの心の中にある「しあわせのたね」を、おいしい♪楽しい♪シャワーで育てる活動です。そこに関わる人たちが、自ら楽しみ、つながり合い、もっとステキな越谷へ、“ここにしかない街づくり”の輪を広げていきたいです♪ 今回初のフェスタ成功のため、ご支援よろしくお願いします!!

リターン品について

▶お礼の絵葉書 優しい色調のパステルを使って重ねたりぼかしたりして描いた、パステル画の絵はがき。どんな絵が送られるかはお楽しみ♪ 3000円以上の支援いただいた方には、お得な来場割引券付きでお届け。 提供:『なのの森』(パステル画教室) http://nanonomori.jimdo.com/ ▶手作りクッキー 卵・乳製品不使用、国産小麦の素朴な味を生かしたやさしい味のクッキーです。提携生産者が作った安心安全な食材を使った美味しいランチやお惣菜のお店 『デリカ&ランチ「べる」』提供。 http://www.salada-bell.com/ ▶越谷の張り子人形根付 越谷の伝統工芸品の一つである張り子人形。今も、小さな工房でかわいい人形が作り続けられています。この犬の張り子は、今からおよそ50年前の年賀切手のデザインに採用されたことがあるので、見覚えのある方もいるのでは? 提供:『鈴幸人形店』 ▶旬のオーガニック野菜 地場のオーガニック野菜を旬のセットにして。提供は、地元の自然食品の店『げんきの市場』より。げんきの市場の社長さんは、契約農家さんに「ご自分の家族に食べさせたい野菜を作ってください。」と言い続けているそうです。その心とともに。 http://genki-18.shop-pro.jp/ ▶花育教室「Plants Life」割引券 / 親子で育てて楽しむ野菜・お花の種セット 「花育」って知ってますか?食育とならび、農林水産省で推進されている活動で、幼少期に植物に触れることで情操面の向上や創造力、製作を達成する喜びを育むのだそうです。親子で楽しんで、野菜やお花を育てられるように。教室は、春日部・越谷市内他、各所で開催。 提供:Plants Life http://kurikuri-plants-life.info/ ▶アロママッサージサロン利用割引券(女性限定) 南越谷駅近にある、女性限定のアロママッサージサロン。子連れ相談応じてくれます。サロンでは、手作り石鹸教室、手作り酵素ジュース教室、セラピスト講座も開催。きれいになりたい女性のために。(埼玉県越谷市) 提供:Aroma & Healing Salon Rire http://aromarire.jimdo.com/ ▶トマトケチャップ 国産トマト100%のケチャップ。化学調味料や着色料は一切使っていないから、小さな子どもにも安心!環境にやさしいリターナブルびん入り。生活クラブ生協自慢の逸品です。 http://www.seikatsuclub.coop/ ▶漆アイスクリームスプーン 日本には古来より自然の恵みを生かした「ものづくりの文化」があり、それを生活の道具として「使う文化」を育ててきました。漆工芸もそのひとつとして、現代に受け継がれています。今の暮らしに溶け込む伝統工芸をお手元に。提供:『NUSHISA(ヌシサ)』。工房隣には、地場有機野菜や玄米を使った家庭料理の店『NUSHISAの台所』あり。(埼玉県吉川市) http://nushisa.petit.cc/

起案者情報

【団体名】 しあわせのたねプロジェクト 【代表者】 小菅祐加 【facebook】https://www.facebook.com/tanepuro.life

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 出展者紹介・2

    2015/02/16 15:38
    NUSHISAの台所さん 漆塗りの伝統工芸を受け継いできたヌシサさん。そんなヌシサさんの手づくりの温もりに魅せられて集まった、ベテラン主婦たちが切り盛りする食堂です。お野菜を中心にした、お家でも参考になりそうな家庭料理が食べられます。お店で食べておいしく、お家に帰って家族に作って、みんなもおいしく!器も贅沢に使い、器好きには嬉しいもてなしです。 お店の食材には、こだわりのものを。お野菜は、今回Achaachaに出展いただく「げんきの市場」さんの地場のオーガニック野菜を使用。味噌は、愛知の中定商店さん。お米は、福島の菊池さん(放射能検査で不検出を確認済、食べて応援)と、千葉の阿部さんの発芽玄米。煎茶は、無施肥無肥料栽培に世界初成功した、京都の小米茶園。山口の日本果実工業より、そのまま搾っただけの国産温州みかんジュース。など、どれも素材がそのままおいしいものを、お料理でさらにおいしくいただけます。 そんなお店のベテラン主婦スタッフ JINさんの家庭料理のレシピ本が出版されたそうです。お店で見かけたら、是非手に取ってみてください。 Achaachaでは、ヌシサのベテラン主婦の作るあったかお料理を提供いただけます。食べに来てくださいね。 NUSHISAの台所さん HP http://nushisa.petit.cc/ もっと見る
  • 出展者紹介・1

    2015/02/16 05:48
    七色畑のオーガニック げんきの市場さん 越谷・吉川地域を中心とした契約農家さんのオーガニック野菜を、私達が日常的に買えるお値段で提供してくれています。たねぷろでは、この農家さんの畑をお借りして、親子で楽しむ畑の体験を、げんきの市場さんと協同で行っています。 げんきの市場さんは、地域の農と食と食べる人を直接結んできました。作る人は食べる人のコトを思い、食べる人は作る人の努力を知り、地域で野菜を共に育て、互いが日々を健康に歓びを分かち合って暮らす。正に、自然と人との間で暮らすことそのものです。 「七色畑」というのは、露地栽培でひと畝ごと、多品種の旬の野菜を栽培する畑のこと。 農家さん達は、無農薬、減農薬や化学肥料を極力使わない方法で、手間と愛情をたっぷりとかけて野菜を育てています。だから、生き生きとした安全でおいしい野菜が育つのです。 四季折々の旬の野菜は、自然からの贈り物。 Achaachaでは、春のげんきなオーガニック野菜が、お手頃な価格で並びます。この機会に、安全でおいしい野菜たちをご家庭でも味わってください。 げんきの市場さんHP http://genki-18.shop-pro.jp/ もっと見る
  • フェスタ開催のため、より幅広いご支援をいただきたく、ワーカーズサラダ「べる」さんに、カンパBOXを置いていただきました。 こちらは、今回のプロジェクトのリターン品提供と、当日出店で協力いただけます。 http://www.salada-bell.com/ べるさんは、「安全な食材で手作りの味を広めたい」、「子ども達に安全で健康な食卓を残したい」、「生産者とつながる安心を届けたい」、と越谷市内にて同じ思いのママ達が作ったお店です。 ここでは、お店手作りのランチと持ち帰りの惣菜が食べられます。配達もお願いできるので、病気で外出できない時、人が集まる時など、助かる場面も多くあります。大量発注にも対応してくれますので、幼稚園や学校の行事などの際、お弁当が必要な時にもお願いできます。日々の生活のことですから、間に合わせの惣菜に頼りたいこともしばしば。そんな時も、べるさんのお惣菜を利用すれば、自分で作ったおかずと変わらない、むしろおいしいごはんが食べられます。(笑) 私たちは日頃、出来合いのものだから、と食の安全性には目をつぶり、味や質が落ちるのは仕方ない、とスーパーなどのお惣菜を受入れている現状があると思います。 ですが、自分の町に、べるさんのような「食べる人の健康と未来」を考えて手作りしている、小さなお店があちこちにあって、必要な時に買うことができたらいいと思いませんか? べるさんのようなお店が数少ない理由の一つは、儲からないからです。食材にこだわり、手作りしていても、価格は世間に合わせて販売している現状があります。それでははっきり言って儲からない。では、値段を上げればいいのか?私達が日常に買える値段って、ありますよね。 普通に生活している人達が、当たり前のモノを当たり前の値段で買う。この「当たり前」ということが大切なんだと思うのです。だからたねぷろでは、当たり前のことをしているこんな人たちを、お店を、子ども達にも残していくために、今、お互いの問題を一緒に考えて、応援することで、未来を一緒に創りたいと考えています。 「だったらいいな」をかたちにする。作る人だけ、販売するお店だけ、自分以外の他の誰かが考えればいい、ということではないと思います。欲しいと思っている人が、自分から行動しなければ、それは確実に無くなります。 だから、今回のフェスタでは、「だったらいいな」を集めてかたちにしたいのです。そして、一緒に行動できる人をもっともっと増やして行きたい。たねぷろは、そのための行動を続けて行きます。 もっと見る

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