三代目が頑張る! 新商品開発で多摩地区の中小工場を事業創生したい!

工業製品向けの精密加工技術を活かして、新商品(削り出しボールペン)を開発し、新しい事業展開を行います。この春から父親の工場にて働き始めた、三代目が考案し、父親や多摩地区の工業仲間が技術を使って、新商品を作成します。

現在の支援総額

602,000

105%

目標金額は570,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2015/08/24に募集を開始し、 34人の支援により 602,000円の資金を集め、 2015/10/24に募集を終了しました

三代目が頑張る! 新商品開発で多摩地区の中小工場を事業創生したい!

現在の支援総額

602,000

105%達成

終了

目標金額570,000

支援者数34

このプロジェクトは、2015/08/24に募集を開始し、 34人の支援により 602,000円の資金を集め、 2015/10/24に募集を終了しました

工業製品向けの精密加工技術を活かして、新商品(削り出しボールペン)を開発し、新しい事業展開を行います。この春から父親の工場にて働き始めた、三代目が考案し、父親や多摩地区の工業仲間が技術を使って、新商品を作成します。

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今回は、ボールペンの詳細な部分をご紹介したいと思います。 実際に現物を観て頂いた方は、キレイさや作りこまれたペン先などにお褒めの言葉を頂いておりますが、PCの画面上では、なかなか伝わらないのかと思っています。 少しでもこのボールペンの良さをお伝えしたいので、細かな部分の写真を撮影しました。 まずは、ペン先の画像です。 ペンの芯との隙間(実際には隙間はほとんどありません)やペン先とボディのつなぎ目部分が観て頂けると思います。 この画像では、照明を当てて撮影していますので、ペン先とボディのつなぎ目がはっきり見えると思います。 実際に手に取ってみて頂いている方の感想としては、 綱き目が見えないとのお言葉を頂くことが良くあります。 ボールペンとしての書き味には、安定性も大事な要素です。 市販の安いボールペンのように文字を書くときに芯がぶれるようではいけません。 従って、ペン芯の固定には最高の精度を持って加工しています。 以下が先端部を分解した画像です。 ペン先とボディと固定するネジのピッチもオリジナルのピッチを採用しています。 ココは職人さんのコダワリになっています。 最後にボールペンの全体像です。 シンプルさにこだわって、デザインを決定しました。 多摩地区の方であれば、実際にサンプル品を手に取って 、観て頂けるところも徐々に増えてきています。 目標達成まで、頑張っていきます!!

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