商店街を甲子園に!全国から集まる高校生に夢と青春の機会を!

毎年11月開催、商都高崎の商売の祭典「高崎えびす講市」を盛り上げたい!という思いと、高校生に活躍の場をつくりたい!という思いで始まった熱血!高校生販売甲子園。実践的な学びと圧倒的な2日間を全国の高校生に体験してほしい!

現在の支援総額

660,000

132%

目標金額は500,000円

支援者数

75

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2015/09/07に募集を開始し、 75人の支援により 660,000円の資金を集め、 2015/10/30に募集を終了しました

商店街を甲子園に!全国から集まる高校生に夢と青春の機会を!

現在の支援総額

660,000

132%達成

終了

目標金額500,000

支援者数75

このプロジェクトは、2015/09/07に募集を開始し、 75人の支援により 660,000円の資金を集め、 2015/10/30に募集を終了しました

毎年11月開催、商都高崎の商売の祭典「高崎えびす講市」を盛り上げたい!という思いと、高校生に活躍の場をつくりたい!という思いで始まった熱血!高校生販売甲子園。実践的な学びと圧倒的な2日間を全国の高校生に体験してほしい!

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タイトルで述べさせていただいたように、今日で第8回大会当日まで50日となりました。あと50日で販売甲子園を迎えると思うと…なんだかドキドキしています!! 実は、販売甲子園はTwitterもしております。ここでは今、大会当日まで100日欠かさず記事を更新する!というチャレンジを行っております! 記事の内容は、販売甲子園が今何してるのか?が分かるようになっていたり、皆様にお知らせしたいことを書いていたりと…とても興味深い記事をたくさん投稿しています!! また、この記事を読めば、販売甲子園マスターになること間違いなし!という記事ばかりです。 ぜひ、皆様Twitterの方もフォローお願いいたします!! Twitterリンク


今年で第8回大会を迎える"熱血!高校生販売甲子園" 第8回大会にして、私たちの夢であった全国大会を開催することになりました!! そこで、全国大会版の販売甲子園の楽しみ方をご紹介致します。 1.いろいろな店舗をまわるべし! どんな商品が売っているのか、またどのように工夫して販売活動をしているのかを実際に見てみてください。どのチームも当日までに多くの準備を重ねています。その集大成を見ることができるのは会場に足を運んだあなただけです。 2.少しでも気になった商品を買うべし! 販売甲子園に来たからには、何か1つでも商品を買ってみることをお勧めします。高校生が商品開発から取り組んでいるので、興味深い話を聞けるかもしれません。 3.高校に投票すべし! 販売甲子園に来たらぜひ投票をお願いします。投票方法は1番いいと思ったチームを投票用紙に書いて投票するだけです。あなたの1票で全国一の高校が決まります。 これら3つをするだけで、とても楽しめますよ! Check!! 今年は全国大会ということで、県外高校も参戦します。今までになかった商品が並ぶ予定です。全国大会になった新しい販売甲子園を"要check"です!!!


第8回販売甲子園の出場高校が決定しました。 今年は、第7回大会の約2倍の33校39チームが出場します!では、出場校を全て紹介します。 県内からは、第一学院高等学校、桐生第一高校、利根商業高校、富岡実業高校、新田暁高校(2チーム)、前橋商業高校、KTC中央高等学院、樹徳高校、伊勢崎商業高校(2チーム)、学芸館高校、藤岡北高校(2チーム)、明和県央高校、安中総合学園高校、館林商工高校(2チーム)、吉井高校、伊勢崎興陽高校、高崎経済大学付属高校(2チーム)、下仁田高校、中之条高校、嬬恋高校(2ーム)、尾瀬高校、沼田高校、桐生西高校、新島学園高校です! 続いて県外高校です。栃木から佐野清澄高校、鹿児島から鶴翔高校、高知から須崎高校、山田高校、星槎国際高等学校、愛媛から宇和島東高校、福島から平商業高校、埼玉から東京農業大学、石川から金沢商業高校です! 今年は今まで以上に盛り上がること間違いなしです!!


クラウドファンディングを始めて16日が経ちました! ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます。 クラウドファンディング終了まで残り34日です! ぜひ引き続きよろしくお願いいたします! この度、販売甲子園はYouTubeに 「熱血!高校生販売甲子園」 という名前で、チャンネルを作りました! ここでは、どういう高校のどんな高校生が出場するのか? また、高校生の成長だったり、販売甲子園に対しての高校生の熱い思いだったり... 出場する高校生自身が発信する高校紹介動画が投稿されています! 各高校の雰囲気によって、様々な特色ある動画に仕上がっておりますので、とても面白いですよ! 現在は、新島学園高校と東京農業第三高校の2校の高校紹介動画が投稿されています! ぜひチェックしてみてください! また、これからどんどん第8回大会に出場する全39チームの高校紹介動画が投稿されます! (出場高校については後日詳しくご報告させていただきます。) それぞれどんな動画に仕上がっているのか!? とても楽しみですね!! ぜひ皆様!チャンネルを登録して、いつでも高校生たちの熱い思いが詰まった動画が見られるようにして下さい! 熱血!高校生販売甲子園 高校紹介動画はこちら!


初めまして。 第8回「熱血!高校生販売甲子園」実行委員長の柿沼俊佑です。 本来なら、販売甲子園って何? を最初にご説明すべきところだとは思いますが、まず見ていただきたいものがあります。 昨年の販売甲子園の様子です。 販売の甲子園!全国一を決める大会!  「熱血!高校生販売甲子園」は今年で8回目を迎えます。  出場する各高校チームが、独自に企画した商品を高崎中心市街地で販売し、優勝を競い合う大会です。  今年からは全国大会として開催します。  実行委員会から各高校生チームに資金6万円を貸与し、各高校生チームは予算の範囲内で商品を企画、仕入れ・販売方法などを創意工夫し販売活動を行ないます。  また、大会は販売して終了ではなく、2日間に渡り審査員が審査を行ない、「売上・利益・接客・アイディア」等に寄って優勝を競い合います。  市場を意識し、利益を追求しつつ、接客やアイディアの評価を得る「販売の甲子園」です。 主役は「高校生」、大学生が地域をつなぎ、舞台は街なか  販売甲子園の主役は高校生です。  自分たちで開発した商品、地元から仕入た材料を使用した商品etc…  放課後や休日に議論や準備を重ね優勝を目指しています。大会が2日間に渡って開催されるため、1日目の反省を活かし2日目に逆転して優勝したり、前年準優勝の高校が、その反省と悔しさをバネにして翌年優勝したりと、高校生の強烈なパワーが大会を盛り上げます。  実行委員会は、大学生で構成されています。 出場高校に対する「参加~大会終了後」までの継続的なサポート、大会実施に必要な資金調達、大会会場の準備や関係団体との連携等、大会を成功させるために裏方に徹します。  また、大会会場は高崎の中心市街地。商店街・組合、市役所等と連携しサポートを受けながら、群馬県一の商業都市での販売活動を行い賑わいを創出します。 販売甲子園は学びの場  販売甲子園は、関わる学生にとっての「学びの場」です。  大学生にとっては、イベントの運営を通じて地域社会とのコミュニケーションをとることで社会を学び、高校生にとっては販売活動を通して日常では経験できない社会に触れることができます。  「学校」という枠組みから一歩出て、地域社会の中で活動することで関心を持ち学ぶことができます。  挨拶やコミュニケーションも同級生や友人に対してとは違う方法が求められるため、社会人・地域人になる前の準備になります。  また、販売甲子園に出場した高校生が大学生となり販売甲子園の実行委員長になったり、実行委員長を経験し地域に関心を持ち地元の観光協会に就職するなど、卒業後の進路選択の場にもなっています。 今大会は史上最多の約40チームの参加です。 しかも九州や四国などからの高校も参戦する全国大会。 総予算は700万円を超えています。 正直、無茶をやっていると思っています。 ですが、販売甲子園が単なる"イベント"ではなく、高校生の、地域の何かが変わる瞬間だということを私たち実行委員は知っています。 全国の高校生を群馬にお呼びして、その瞬間に遭遇するということを少しでも後押ししていただければと思います。 また、私たち"が"やっている販売甲子園ではなく、みんな"と"やっている販売甲子園でありたいと思っています。 至らない点、多々あるとは思いますが、実行委員全員で、精一杯皆様のご期待に応えていきます。 どうぞ、よろしくお願いいたします。


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