研究不足・準備不足・力不足でした。手探りで挑戦したクラウドファンディングでしたが、OCAQAは「いいね」レベルで支援に至らない企画でした。まだまだたくらみがあります。プロジェクトライターとして、ひたすら前を向いてチャレンジし続けます。支援くださいました方には重ねてお礼申し上げます。ありがとうございました。
要介護1・2認定者向けサービスが見直されるらしい。訪問介護の調理・買い物などは除外されるとのこと。「OCAQA」のサービス内容の見直しも考えなければならない。介護保険については今後のサービス範囲縮小も十分考えられるため、女性スタッフを入れるなどして家事サービにも対応できるシステムを作りたい。「OCAQA」の理想は、介護保険開始から倍増した(年4兆円から年10兆円へ)介護費用圧縮に貢献すること。 現状、介護保険料は40歳から負担することになっており、子育て世代を直撃している。年金問題など世代間の負担格差感は将来への不安につながり、少子化が進む・・・時間をかけてもこの悪循環を解消しなければならない。かつての銀行が地方で集めた預金を中央で大企業に貸し付ける役割を果たした=余裕資金を必要資金にシフトするしくみがあった。現実としてニア世代が相対的にキャッシュ・ストックを持っている。しかし、それを動かさない・動かす必要がないのも現実。資金を(キャッシュやストックを)世代間でシフト(シェアと言ってもいいかも知れない)するしくみを作る必要がある。「OCAQA」でまず取り組もうとしているのは、事業開始当初は短期・直接回収と長期・間接回収を組み合わせて運用し、事業の進行具合でそのバランスを後者に移して行くこと。最終的には人生の節目(家族構成が変わるタイミングなど)において負担が避けられない場面(不動産購入・売却など)に関わることにより収益を得るしくみを目指す。低度要介護者の生活支援は民間でカバーし、介護保険は、高度要介護者への厚い手当に使い道を絞る。そして保険料を削減する。さらには他の社会保障制度にもこのしくみを応用していくことにより、公的扶助に対する次世代の理解と将来への不安解消に少しでも役立つ日がくるかも知れない。
なつぼりんごパワーはさすがです 10時からの開催でしたが、すでにお客様が…Solarim K さんご利用の方が店内のチラシをご覧になり一本ご購入いただきました。ありがとうございます。コスモハウジング(不動産会社)の社長・事務員お二人にもご協力いただきました。一階の紅雲堂オーナー(ビルの大家さん)も応援に来てくださいました。皆様ありがとうございます。
りんごも送ってくれました 超小玉ということでどれほど小さいのかと思いましたが、案外大きくて「これで超小玉なんだ」的サイズでした。業界基準はなかなかきびしい。贈答用のりんごと並べてみました。 現地調査で新規先に伺った際、お孫さんが遊びに来ており、風邪をひいて食欲がないということなので、りんご果汁を一本差し上げました。小さい子に一生懸命お礼を言われ、恐縮しました。 飲むとわかりますが、すりおろしたりんごの味がします。体や心が弱っているときにはなおさらすりおろしりんごの優しさがしみてきます。 なつぼりんご効果とFAAVO効果でOCAQAがじわっと浸透している感じがします。
りんご果汁試飲会開催します りんごジュース好評につき、試飲会開催することにいたしました。会場は Solarium K さんを借りることにしました。イベントについては「”モノ”と”場所”に納得すればGO」を基本としています。ご来場のお客様にはもちろん「OCAQA」もアピールします。 日時 ・1/16(土)10:00~16:00 ・1/17(日)10:00~12:00 場所 春日部市粕壁東2-3-39 Solarium K(紅雲堂書店2階)





