車いす料理人の挑戦! 障害者と地域をつなぐバリアフリーのお店を作ります!

私は交通事故で、突然の車いす生活。でも健常者と障がい者の気持ちがわかるようになりました。健常者はハンディがある人を助けたいけどどうすればわからず、戸惑いを感じているんです。それなら人が集まる場所(店)を作って、お互いを知る機会を設けよう!

現在の支援総額

997,000

39%

目標金額は2,500,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/05/10に募集を開始し、 107人の支援により 997,000円の資金を集め、 2018/07/10に募集を終了しました

車いす料理人の挑戦! 障害者と地域をつなぐバリアフリーのお店を作ります!

現在の支援総額

997,000

39%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数107

このプロジェクトは、2018/05/10に募集を開始し、 107人の支援により 997,000円の資金を集め、 2018/07/10に募集を終了しました

私は交通事故で、突然の車いす生活。でも健常者と障がい者の気持ちがわかるようになりました。健常者はハンディがある人を助けたいけどどうすればわからず、戸惑いを感じているんです。それなら人が集まる場所(店)を作って、お互いを知る機会を設けよう!

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このようなメールが来ました。

 

学習センターに行って

役所と団体の話をしたんです。

 

ところが駅に行ってみると…雨がぁ。

止みそうにない。。。

 

よし、場所は近いんだから行っちゃえ!

2分ぐらいで着いたかな?

こんな感じ↓です(^^;)

 

 

ま、すぐに乾きましたけどね(^^;

 

この生涯学習センター。

1年半まえぐらいかなぁ?

実はここにひとりで来て

センター長と話してたんです。

 

障がい者の集まりはないのか?

なければとうやって作ればいいのか?

 

教わって地域新聞の端っこに

「障がい者、集まれ〜」って載せたんです。

しかし、なんの反応もなし。

 

でもね、続きできたら

なんとかここまでやって来れました。

 

そして今日。

団体のなかで

文面を書いてくださってる方と一緒に

センター長・市役所の方2人とで

話し合う事になりました。

 

どうやったらうまく進んでいくのか?って。

 

センター長もビックリしてましたよ。

「ここまで力をつけて凄い」って(^^)

役所の方も私の話を真剣に聞いてくださり

ぜひ協力したいと話でくださいました。

 

団体は「障がいカフェプロジェクト(仮名)」

私の店でイベントをやってくれるけど、

ほかの場所でも活動を広げて行きたい。

 

退院してすぐに市役所へ行き、

障がいの先輩たちは

どう生活して、何をして、

どこかで集まってるのか?

知りたかったけど「個人情報」として

全く教えてもらえなかった。

だから学習センターに来て

センター長と話をしたんです。

 

怪我をした時、家族で泣いて。

真っ暗になった目の前が

未だに真っ暗のままなんです。

 

そんな中に私は小さな明かりをつけたい。

だから、例えば学習センターなどの公共の場に

この団体の情報を置きたいんです。

 

必要な人が、絶対にいます!

 

 

 

もし、あなたが障がいを負ったとして。

そうなる可能性はありますよ。

私もそうだから。

 

車いす生活になったとして、

今のままだと

何の情報ももらえません。

 

それで、いいですか?

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