《136%達成!》新潟に食事・送迎付き育児相談ができる場を作ります!

ママの笑顔が増えて、安心して子育てできる新潟にしたい! 新潟のママが笑顔で安心して子育てできるために、 新潟市中央区に、妊娠期からの切れ目ない支援 「食事・送迎付きネウボラ」を作ります!

現在の支援総額

1,363,000

136%

目標金額は1,000,000円

支援者数

186

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/02/10に募集を開始し、 186人の支援により 1,363,000円の資金を集め、 2016/03/19に募集を終了しました

《136%達成!》新潟に食事・送迎付き育児相談ができる場を作ります!

現在の支援総額

1,363,000

136%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数186

このプロジェクトは、2016/02/10に募集を開始し、 186人の支援により 1,363,000円の資金を集め、 2016/03/19に募集を終了しました

ママの笑顔が増えて、安心して子育てできる新潟にしたい! 新潟のママが笑顔で安心して子育てできるために、 新潟市中央区に、妊娠期からの切れ目ない支援 「食事・送迎付きネウボラ」を作ります!

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新潟県少子化対策モデル事業の一環で シンポジウムを開催します!   昨年、NHKのあさイチでネウボラの特集の際、 取り上げられた東京都世田谷区の居場所「古民家mamas」の代表  吉原佐紀子さんをお迎えします。 あさイチの記事 http://trendnews1.com/asaiti/12398/   是非! お気軽にご参加ください(^^)   テーマ:少子化対策のための地域の子育て支援を考える      ~世田谷区古民家mamasでの実践を通して~   【日程】 3月5日(土)14:00~16:00(13:45~受付)   【会場】  ユニゾンプラザ 5階    中研修室   80名定員        【対象】 妊娠中の方、 子育て中のママ・パパ・ご家族、 子育て支援に携わる方、 子育て支援や内容に興味・関心がある方。   【シンポジスト】 ・世田谷区 古民家mamas 代表 吉原佐紀子   氏 ・世田谷区 古民家mamas 看護師   藤沢 豊志美  氏 ・よいこの小児科さとう医院 院長 佐藤勇 氏 ・社会福祉協議会子育てなんでも相談センターきらきら  コーディネーター   川村 雅子   氏   【司会・進行】   NPO法人 はっぴぃmama応援団 代表理事 松山 由美子   【内容及び流れ】 14:00~14:30 吉原氏講演会   「ネウボラひろばを目指し活動して」 14:40~15:30 シンポジウム 15:30~ 質疑応答・アンケート記入 16:00 終了   【内容】 「子どもを産みたいと感じる子育て支援とは? 子どもを産みたくないと感じる理由とは?」を、テーマに 専門家たちが意見・情報交換を行います。 また、行政や民間企業など、子育て支援への要望なども、 参加者から上げていただくこともできます。 そのためのアンケートも行います。   結果を県へも提出します!   行政へ要望を伝えるチャンスでもあります!   是非!お気軽にご参加ください‼   *お子様連れは可能ですが託児はありませんので、 ご了承ください。 【申込】お名前と人数 お子さま連れの有無を下記メールにてお申込下さい。 NPO法人 はっぴぃmama応援団 npo.hmo@gmail.com お問合せ 代表理事 松山 080-3013-0557



2月5日付 新潟日報様に掲載していただきました!!取材してくださったのは、2児のママ。さすが、質問が的確!!ママ目線からの支援のあり方を問うてくださるので、とても楽しくお話させていただきました!!昨日1日でお会いした方ほぼ全員に「新聞に出てましたね~」と声をかけていただきました!中には、先駆的な試みで話を聞かせてほしいといってくださった方もいました。 少子化対策として、私たちが取り組みたいのはママ支援。今までやってきた中で、自分たちの立ち位置や地域での役割を模索してきた中で、このような事業展開をできる機会をいただきました。行政にも民間にも多くの子育て支援サービスが広がる中で、多くの支援者の方々が言うのは「出てこれる人は情報も入るし、相談もする場があるのでいいんだけど、問題なのは出てこれない人なんだよね~~~」その、出てこれないママ、出たくないママに寄り添うにはどうしたらいいか?以前から、訪問ケアなど行って来ましたが、そこから地域につながるには、また一歩ハードルを越えなければなりません。そのハードルを下げて、足があれば出られる方は、迎えに行く。誰かがいてくれたら出られるのであれば、迎えに行く。そんなニーズに応えたいと思っています。子育て支援事業の大きな課題は資金調達です。より子育て家庭が利用しやすくするためには、高額なサービスでは利用できません。より利用しやすいサービスを提供するためには、地域の皆様のご支援が必要不可欠です!!どうか、今後ともご支援のほど、宜しくお願いします!!また、同じ新聞の「つながる命~虐待の連鎖を断ち切って~」という記事が気になりました。虐待防止という観点からも、私たちが展開する事業は、有効なものと考えています。先日、テレビで産後のホルモンバランスは、イライラする要素を持っているという実験結果を示していましたが、ホルモン状態がそうであっても、身体的・精神的なケアによってイライラを軽減することはできます。イライラして辛い時、手を上げてしまった時、一人で悩まず、話せる場があることが非常に重要です。そんな場を妊娠期から見つけておくことは、安心感にもつながります。少子化対策においても、虐待防止においても、共通して大事なことは「命」の大切さだと感じます。母親自身が自分自身の命を大切にし、大事にされていると実感できる妊娠~出産時期を過ごせたら、また産みたいと思えるのではないかなと思うのです。そしたら、どんなに辛くともわが子の命も大事にできる。さらに、自分自身の命を大切に育てられたら、自分の命も相手の命も大事にできる人として成長していく。虐待の連鎖を断ち切ることと同時に、プラスの伝導とでも言いますか。ポジティブに~とか、 楽しんで~とか、 輝いているほどのイメージほどでなくていいんです。 私自身が大事な存在であり、子どももパートナーも、 家族も無二の大事な存在だと思える。ただそれだけ。。。。そのために私自身が大切にされていると実感できることがとても大事になると思うんです。この記事にあるような中学生の事件も、加害者の子ども自身が、親から大事にされていると感じられることが理想ですが、それが難しかったのであれば、地域の人や少しでも関わる大人から大事に思ってるよのメッセージを感じられたら違ったのかもしれないな~と感じました。   決して、周囲の大人を責めることではなく、 今の地域社会全体の関係性が希薄だと言われる時代です。   そんな中で自分自身の身の回りに声をかけていくことや、 我が子が多くの人から声をかけてもらえるような環境に身を置く、 例えば、用があれば気軽に預けられるところを1-2箇所確保しておくとか、 町でスーパーで声をかけてもらえたら、笑顔で応えるとか(^^)… ただし、苦手なことは無理しないでね     そんな、チョットしてことが、自分の命や子供の命を守り繋げることになるんじゃないかな~と、ふと思ったのでした…(^^)   あ。記事の掲載のお知らせのつもりが、もろもろ、想いをはせてしまいました 少子化対策や虐待防止として必要な施策や支援事業を考えるとき、そんな想いが大きなベースにあることを大事にしていきたいと思っています。そんな想いを持ちながら地域における子育て支援を考えるシンポジウムも企画してます。シンポジストに、・よいこの小児科さとう医院の佐藤先生や、・新潟市社会福祉協議会子育て何でも相談センターきらきらのコーディネーター・東京都世田谷区 古民家mamasの方々をお迎えします。古民家mamasは、NHKあさイチでネウボラ特集の際に紹介された東京都世田谷区の居場所です。http://trendnews1.com/asaiti/12398興味・関心のある方は、是非!予定に入れておいてください  3月5日(土)14:00~16:00 ユニゾンプラザ 中研修室です。私たちも、とても楽しみにしています!来週には、ご案内できる予定ですので、少々お待ちくださいね~~(^^)/   そして、こちらも 引き続き応援よろしくお願いします!m(__)m     FAAVO新潟   この度の移転に伴う費用や送迎車の購入費用の一部としてみなさまにご支援をお願いしています! !詳しくはこちらをご覧ください! コチラ のサイトで、みなさんからのご寄附を募ってます。FAVVO新潟 NPO法人 はっぴぃmama応援団ママが笑えば この新潟中に もっともっと 幸せが広がる *:..。o゚・:,。*:..。o*:..。o゚・:,。*:..。o:,。*:..。o:,。*:..。o その他、講座・イベントなどはコチラ     「はっぴぃmamaはうす」月間予定表          月間予定などの最新情報は、メルマガにてお知らせしております。是非!ご登録ください PC用⇒http://archive.mag2.com/0001193570/index.html 携帯用⇒http://mobile.mag2.com/mm/0001193570.html


代表理事の松山がプロジェクトの成功を祈って挑みました!!!フルマラソン   無事、完走しました‼️     会場まで行くと、 マジか…無理かも… 旦那さんにも、 そんな甘くないと言われ、 そうよね~私もそう思う(⌒-⌒; )   でも、今回は、それでも走らなきゃなんだ~ と思いながら、スタート。   ハーフに行くまでに、 いつもより足が痛い…(⌒-⌒; ) 20km手前で、すでに30kmまで走ってるようなキツさ…   ようやく、中間地点に…     もう、ここからは、気力しかない。   襷に想いをはせながら、 ママ達のこと、 応援団のこと、 mamaはうすのこと、 いろんなことが頭をよぎりました。   キツくてキツくて…   そんな時に、 襷を見て声をかけてくれる人が‼️   「はっびぃmama  がんばれ!」と、水を渡してくれる給水所のおばちゃん、 「はっびぃmama応援団!がんばれ~~」と、ハイタッチしてくれた男の子 「はっびぃmama応援団」って何?と、 トイレで会ったお母様が待ち時間に子育て事情について語ってくれたり、 「新潟っすか?僕、新潟に居たんすよ~」と後ろから追いかけてきてくれた若者。   その度に、元気が出ました! できるだけ多くの人に見てもらおう! そう思って、ペースを上げることができました!   途中、35kmあたりでは、 キツイ~素直にそう思ったら、泣けてきました。   それでも、あと5キロ、4キロ、3キロ.… 1キロ1キロが長かったけど、 少しづつちかづきながら、 なんとか時間内にゴール‼️     初めて、ゴールして泣けてきました(T ^ T) よく、頑張りました!       打ち上げは、しゃぶしゃぶ&ビール! 格別、美味しかったです(≧∇≦)     今後とも、 「NPO  はっびぃmama応援団」 ともども、 よろしくお願いします。m(__)m     そして、こちらも 引き続き応援よろしくお願いします!m(__)m     FAAVO新潟   この度の移転に伴う費用や送迎車の購入費用の一部としてみなさまにご支援をお願いしています! !詳しくはこちらをご覧ください! コチラ のサイトで、みなさんからのご寄附を募ってます。FAVVO新潟 NPO法人 はっぴぃmama応援団ママが笑えば この新潟中に もっともっと 幸せが広がる *:..。o゚・:,。*:..。o*:..。o゚・:,。*:..。o:,。*:..。o:,。*:..。o その他、講座・イベントなどはコチラ     「はっぴぃmamaはうす」月間予定表               


1月27日の日経新聞の新潟のページで、 掲載してくださいました!   今の活動について、 今後の活動について。   春からの中央区への移転、 医師との連携を図っていくこと、 食事や送迎のサービスを拡充したいこと、 子育てを楽しめる環境作りが大事だということ、   そして、 県の少子化対策モデル事業として採択され補助金をいただいているが、 常に資金集めが課題であること、   そして、今、クラウドファンディングで資金集めをしていることなどなど、 細かく記事にしていただきました‼️   正直、私の写真を小さくして、 もっと佐藤先生のお話を載せて欲しかったな~と思いました。 ですが、とても有り難い限りです‼︎   読んだママからもお声掛けいただき、 4月から行きたいと楽しみにしてくださっていたり、 広がっていく雰囲気を感じ、嬉しく思います。   私たちが考えてきた 必要なひとに、必要な支援が届くことが大切だということ、 徐々に現実化していってます!   小さな命を授かった方、 命の訪れを心待ちにしている方、 今、小さな命に向き合っている方、 自分自身と向き合いたい方、 是非!ご利用下さい!   そして、 地域の企業さま、個人さま、 是非!応援してください!   送迎車の購入のため、移転のために、 資金を集めています よろしくお願いします。m(__)m   https://faavo.jp/niigata/project/884  


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